fc2ブログ
週に1本は劇場で映画を観る!が合言葉。 主に映画、時々小説の感想を脳内垂れ流しで書きなぐるブログ。ネタバレあり。
| LOGIN |
HOME > アンジェリカ・ヒューストン
2011年12月10日 (土) | EDIT |
 TOHOシネマズ シャンテにて鑑賞
50/50 フィフティ・フィフティ50/50 フィフティ・フィフティ/50/50
2011年/アメリカ/100分
監督: ジョナサン・レヴィン
出演: ジョセフ・ゴードン=レヴィット/セス・ローゲン/アナ・ケンドリック/ブライス・ダラス・ハワード /アンジェリカ・ヒューストン
公開: 2011年12月01日
公式サイト

シアトル公営ラジオ局に勤める27歳のアダム・ラーナーは、腰痛があまりにひどくなったため病院を訪れたところ、悪性神経鞘腫神経線維肉腫と宣告される。医師の説明にあまり理解が出来ず、アダムがネットで調べると、背骨の癌で、5年後の生存率が50%であることがわかる。アダムはショックを受けながらも、恋人レイチェルや母親のダイアンに打ち明ける。ダイアンは自分が看病すると言い張るが、認知症の父親の面倒も見なければならず、代わりにレイチェルが一緒に住んで看病することを申し出てくれる。闘病生活に入るアダムに、誰もが励ましの言葉を口にするが、アダムの心には響かず、孤独を感じていた。そんなアダムの側にいつもいたのは、「生存率50%なんて、どんなギャンブルより高確率だ」と言い、アダムの病気をネタにしてナンパをするような女好きの親友カイルだった。カイルや抗がん剤治療で知り合ったアランとミッチ、セラピストのキャサリンなど、色々な人に励まされ支えられ、アダムは不思議なほど平常心のまま日々を過ごしていたが―――――


前から楽しみにしていたので、公開日に行ってきましたの。1週間以上も前じゃん…
[READ MORE...]
スポンサーサイト




記事が気に入りましたら、ぽちっとお願いします
fc2ブログランキング    にほんブログ村 映画ブログ 映画評論・レビューへ  にほんブログ村 本ブログ 書評・レビューへ

THEMA:映画館で観た映画
GENRE:映画
TAG:ジョナサン・レヴィン ジョセフ・ゴードン=レヴィット セス・ローゲン アナ・ケンドリック ブライス・ダラス・ハワード アンジェリカ・ヒューストン 
※当ブログ内の同一タグが張られた記事一覧が表示されます。