fc2ブログ
週に1本は劇場で映画を観る!が合言葉。 主に映画、時々小説の感想を脳内垂れ流しで書きなぐるブログ。ネタバレあり。
| LOGIN |
HOME > アンドレア・ライズブロー
2015年05月27日 (水) | EDIT |
 シネ・リーブル池袋にて鑑賞
バードマン あるいは(無知がもたらす予期せぬ奇跡)バードマン あるいは(無知がもたらす予期せぬ奇跡)/BIRDMAN OR (THE UNEXPECTED VIRTUE OF IGNORANCE)
2014年/アメリカ/120分
監督: アレハンドロ・ゴンサレス・イニャリトゥ
出演: マイケル・キートン/ザック・ガリフィナーキス/エドワード・ノートン/アンドレア・ライズブロー/エイミー・ライアン
公式サイト
公開: 2015年04月10日

一世を風靡した大人気ヒーロー映画「バードマン」から20年。未だに“スーパーヒーロー・バードマン”のイメージを払しょくできずにいるリーガン・トムソンは、再起をかけ、レイモンド・カーヴァーの小説「愛について語るときに我々の語ること」を自らの演出、脚本、主演で舞台化し、ブロードウェイ進出を図る。しかし、プレビュー上演直前に出演俳優が大怪我を負い、人気俳優マイク・シャイナーを代役として立てることに。ところが自由奔放なマイクに振り回され、リーガンは次第に追いつめられていく―――――


第87回米アカデミー賞で、作品賞、監督賞、脚本賞、撮影賞と4部門を獲得しました。イニャリトゥと相性がいいとは決して言えないところではあるのですが、やっぱり観なきゃ! 主演はオヤジだし!ってことで、行ってきました。
[READ MORE...]
スポンサーサイト




記事が気に入りましたら、ぽちっとお願いします
fc2ブログランキング    にほんブログ村 映画ブログ 映画評論・レビューへ  にほんブログ村 本ブログ 書評・レビューへ

THEMA:映画館で観た映画
GENRE:映画
TAG:アレハンドロ・ゴンサレス・イニャリトゥ マイケル・キートン ザック・ガリフィナーキス エドワード・ノートン アンドレア・ライズブロー エイミー・ライアン 第87回米アカデミー賞 
※当ブログ内の同一タグが張られた記事一覧が表示されます。
オブリビオン 
2014年08月12日 (火) | EDIT |
 WOWOWにて鑑賞
オブリビオンオブリビオン/OBLIVION
2013年/アメリカ/124分
監督: ジョセフ・コシンスキー
出演: トム・クルーズ/モーガン・フリーマン/オルガ・キュリレンコ/アンドレア・ライズブロー/ニコライ・コスター=ワルドー
公式サイト

2077年、宇宙人“スカヴ”からの襲撃を受けた地球は、勝利はしたものの、放射能汚染により壊滅状態に陥る。人類は木星の月“タイタン”に移住するための前段階として、宇宙管制センター“テット”を建設し、たった2人を残して皆テットへと移り住む。地球に残った2人のうちの1人であるジャック・ハーパーは、地球に建設された採水プラントをスカヴの残党から守るための、無人偵察機ドローンのメンテナンスを担当し、パートナーのヴィクトリアは通信担当士という任務にあたっていた。あと2週間で2年間の任務が切れるというある日、墜落する宇宙船を目撃したジャックは、ヴィクトリアの制止も聞かず現場へ急行する。ジャックは、生存者の中の1人が、自分がいつも夢で見る女性と瓜二つであることに衝撃を受け、彼女のカプセルを連れ帰る。目覚めた女性はジュリアと名乗り、宇宙船が墜落したことを知らされると、フライトレコーダーを取りに行きたいと言う。ジャックはジュリアと墜落現場へ向かうが、そこでスカヴの残党に襲われ、連れ去られてしまう―――――


結局、劇場でやっている間は観に行けず、まぁいっか、とWOWOWで。
[READ MORE...]

記事が気に入りましたら、ぽちっとお願いします
fc2ブログランキング    にほんブログ村 映画ブログ 映画評論・レビューへ  にほんブログ村 本ブログ 書評・レビューへ

THEMA:WOWOW/スカパーで観た映画の感想
GENRE:映画
TAG:ジョセフ・コシンスキー トム・クルーズ モーガン・フリーマン オルガ・キュリレンコ アンドレア・ライズブロー ニコライ・コスター=ワルドー 
※当ブログ内の同一タグが張られた記事一覧が表示されます。