fc2ブログ
週に1本は劇場で映画を観る!が合言葉。 主に映画、時々小説の感想を脳内垂れ流しで書きなぐるブログ。ネタバレあり。
| LOGIN |
HOME > エリック・デイン
バーレスク 
2011年01月22日 (土) | EDIT |
 ユナイテッド・シネマとしまえんにて鑑賞
バーレスクバーレスク/BURLESQUE
2010年/アメリカ/120分
監督: スティーヴン・アンティン
出演: シェール/クリスティーナ・アギレラ/エリック・デイン/カム・ジガンデイ/ジュリアン・ハフ
公式サイト
公開: 2010年12月18日


いつかスターになることを夢見るウェイトレスのアリは、勤務先で給料未払いが続いたのを機に、アイオワからロスを目指すことを決心する。ロスのプロダクションを訪ね歩くものの契約の目処はたたず、街を歩いていた時、アリは偶然目に入った“バーレスク・ラウンジ”に入店する。そこは女たちのセクシーなショーが売り物のショークラブだった。一目でショーに魅せられたアリは、伝説のスターで今はオーナーも兼ねているテスに舞台に上がりたいと申し出るが、相手にされず、バーテンのジャックに頼み込んでウェイトレスとして雇われることに成功し、舞台に上がるチャンスを狙っていた。しかしバーレスクは経営難から借金を抱えており、実業家マーカスがバーレスクを買い取ろうとテスと交渉を重ねていたが、テスはこれに応じず、友人である舞台演出のショーンとともに起死回生の策を探っていた。そんなある日、ダンサーのオーディションをしているのを見たアリは飛び入りで参加、ついに舞台に上がれることになる―――――


予告を観て、結構楽しみにしていたのです  2週間ばかり前に観ましたが、今頃レビューを。
[READ MORE...]
スポンサーサイト




記事が気に入りましたら、ぽちっとお願いします
fc2ブログランキング    にほんブログ村 映画ブログ 映画評論・レビューへ  にほんブログ村 本ブログ 書評・レビューへ

THEMA:映画館で観た映画
GENRE:映画
TAG:スティーヴン・アンティン シェール クリスティーナ・アギレラ エリック・デイン カム・ジガンデイ ジュリアン・ハフ スタンリー・トゥッチ 
※当ブログ内の同一タグが張られた記事一覧が表示されます。
バレンタインデー 
2010年02月27日 (土) | EDIT |
 新宿ピカデリーにて鑑賞
バレンタインデーバレンタインデー/VALENTINE'S DAY
2010年/アメリカ/125分
監督: ゲイリー・マーシャル
出演: ジェシカ・アルバ/キャシー・ベイツ/ジェシカ・ビール/ブラッドリー・クーパー/エリック・デイン
公開: 2010年02月12日
公式サイト

2月14日のロサンゼルス。テレビ局KVLAのスポーツ記者ケルヴィン・ブリッグスは、バレンタインデーに沸く町の様子をレポートするという不本意な仕事を任される。ロケに出た花市場で、ケルビンが向けたマイクに答えたのは、その朝同棲中の恋人モーリー・クラークソンにプロポーズを快諾されて有頂天になっている“シエナ・ブーケ”のオーナー、リード・ベネット。親友リードのプロポーズ成功を喜ぶ小学校教諭のジュリア・フィッツパトリックは、最近出会ったバツイチの医者ハリソン・コープランドといい感じだったが、バレンタイン・デートはハリソンがサンフランシスコ出張のためお預けとなってすねていた。しかしリードに励まされたジュリアは、出張先まで彼を追いかけることを決意する。好きな相手に花を贈るため、シエナ・ブーケを訪れたジュリアの教え子エディソンは、両親と離れ祖父母エドガーとエステルと暮らしているが、エステルが突然重大な告白を始める。ジュリアの友人カーラ・モナハンは、毎年“バレンタインデーなんか大嫌い”パーティーを企画していたが、今年の参加者がゼロと知ってショックを受ける。広報を務めるアメフト選手ショーン・ジョンソンが引退か移籍かの選択を迫られて設けられたエージェントとの話し合いの席でも、どこか上の空。ショーンのエージェント会社で働く秘書リズと郵便係のジェイソンは最近付き合い始めたばかり。しかしリズにはジェイソンに言えない秘密の副業を持っていた。ロサンゼルスへ向かう飛行機の中で隣り合わせ、親しくなった女性将校のケイトとビジネスマンのホールデン。ケイトは11ヶ月ぶりにたった1日だけロサンゼルスでの滞在許可が下りたため、愛する人の元へ向かうところだった。ホールデンは不安そうな彼女を励ますが、彼もつい最近恋人と別れたという事情を抱えていた…


「ラブ・アクチュアリー」を彷彿させるような群像劇。かなり豪華な出演陣ですので、楽しみにしていました~
[READ MORE...]

記事が気に入りましたら、ぽちっとお願いします
fc2ブログランキング    にほんブログ村 映画ブログ 映画評論・レビューへ  にほんブログ村 本ブログ 書評・レビューへ

THEMA:映画館で観た映画
GENRE:映画
TAG:ゲイリー・マーシャル ジェシカ・アルバ キャシー・ベイツ ジェシカ・ビール ブラッドリー・クーパー エリック・デイン テイラー・スウィフト 
※当ブログ内の同一タグが張られた記事一覧が表示されます。
オープン・ウォーター2 
2007年08月01日 (水) | EDIT |
 銀座シネパトスにて鑑賞
オープン・ウォーター2オープン・ウォーター2/OPEN WATER 2: ADRIFT
2006年/ドイツ/94分
監督: ハンス・ホーン
出演: スーザン・メイ・プラット/リチャード・スパイト・Jr/ニクラウス・ランゲ/アリ・ヒリス/キャメロン・リチャードソン/エリック・デイン
公式サイト
公開: 2007年07月28日

エイミーは、高校時代からの友人で元恋人のダンから、自分の所有するヨットで共通の友人ザックの誕生日を祝おうと招待を受け、夫のジェームズとまだ赤ん坊の娘サラを連れて参加する。友人ローレンとザックに5年ぶりに再会し、そしてダンが連れてきたミッシェルと6人で沖に出る。豪華なヨットの上でそれぞれ思い思いに過ごす6人。次々と皆が海に飛び込んで泳ぎだすが、エイミーは幼い頃に海の事故で父親を亡くしたトラウマがあったこととサラがいることもあり、ヨットに居残っていた。同じくヨットに残っていたダンにトラウマの話をしたところ、ダンは「自分は以前、友人のトラウマを治したことがある」と言い、嫌がるエイミーを抱き上げて一緒に海に飛び込む。ライフジャケットを着ていたものの、突然海の中に放り込まれて恐怖の余り呆然とするエイミー。エイミーのトラウマを知っているジェームズは、エイミーをすぐにヨットに上げようとするが、ダンはヨットからはしごを降ろさずに飛び込んだため、ヨットに上がる手段が見付からない。ヨットの縁には手が届かず、皆が焦り始める。長時間水中にいるため身体は冷えだし、険悪なムードが漂い始める―――――


太陽」の時にも書いたけど、シネパトスってとにかく環境が良くないので、出来ればここでは観たくないんだよね。でもこの作品はここでしかやっていない…。
(映画館の名誉のために言っておくけど、中はとても綺麗です。悪いのは場所)
[READ MORE...]

記事が気に入りましたら、ぽちっとお願いします
fc2ブログランキング    にほんブログ村 映画ブログ 映画評論・レビューへ  にほんブログ村 本ブログ 書評・レビューへ

THEMA:映画感想
GENRE:映画
TAG:ハンス・ホーン スーザン・メイ・プラット リチャード・スパイト・Jr ニクラウス・ランゲ アリ・ヒリス キャメロン・リチャードソン エリック・デイン 「オープン・ウォーター」シリーズ 
※当ブログ内の同一タグが張られた記事一覧が表示されます。