週に1本は劇場で映画を観る!が合言葉。 主に映画、時々小説の感想を脳内垂れ流しで書きなぐるブログ。ネタバレあり。
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NY心霊捜査官 
2014年09月28日 (日) | EDIT |
 ユナイテッド・シネマ豊洲にて鑑賞
NY心霊捜査官NY心霊捜査官/DELIVER US FROM EVIL
2014年/アメリカ/118分
監督: スコット・デリクソン
出演: エリック・バナ/エドガー・ラミレス/オリヴィア・マン/ショーン・ハリス/ジョエル・マクヘイル
公式サイト
公開: 2014年09月20日

異様な事件には勘が働くNY市警46分署の刑事ラルフ・サーキは、相棒のバトラーにはレーダーと呼ばれからかわれる」ほどだった。元海兵隊のDV男ジミー・トラトナーやブロンクス動物園で、幼いわが子をライオンの檻の濠に投げ入れた母親ジェーン・クレナの事件に対処していたある日、アルバゲッティ家から、壁を塗り替えた地下室から異様な音が聞こえると通報がある。サーキは地下室で男の死体を発見、男はこの家の塗装を請け負った2人のうちの1人だった。男の名前はデヴィッド・グリッグスと判明、デヴィッドの家を捜索すると、動物園の事件の母親ジェーンと子供と共に映っている写真と、DVのジミーともう1人の男と3人で映っている兵役時代の写真が見つかる。3つの事件に関連性があるのではないかと疑い始めたサーキの元へ、ジェーンの後見人であるジョー・メンドーサ神父が訪れる。メンドーサ神父はジェーンはおかしくなっているのではなく、霊が関係していると言うが、サーキは相手にしなかった。そして、ジミーとデヴィッドと写っていた写真のもう1人の男、ミック・サンティノを探し出して事情を聞こうとするが…


これも、もう1週間前に観ているのでした…。最近、ホントばたばたにも程があるなあ。10月には落ち着くと思うんだけど。
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THEMA:映画館で観た映画
GENRE:映画
TAG:スコット・デリクソン エリック・バナ エドガー・ラミレス オリヴィア・マン ショーン・ハリス ジョエル・マクヘイル 
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きみがぼくを見つけた日 
2009年10月31日 (土) | EDIT |
 池袋東急にて鑑賞
きみがぼくを見つけた日きみがぼくを見つけた日/THE TIME TRAVELER'S WIFE
2009年/アメリカ/110分
監督: ロベルト・シュヴェンケ
出演: エリック・バナ/レイチェル・マクアダムス/アーリス・ハワード/ロン・リヴィングストン/スティーヴン・トボロウスキー
公式サイト
公開: 2009年10月24日


ヘンリー・デタンブルは、6歳のクリスマスに母親アネットと交通事故に遭い、その時の衝撃でタイム・トラベルしてしまう。それ以降、ヘンリーはタイム・トラベルを繰り返しながら成長していくが、ある日、クレア・アブシャーと言う女性と出会う。クレアとは初対面であるはずだったが、クレアはヘンリーのことをタイム・トラベルのことも含めて知っていた。クレアが6歳の時、ヘンリーがタイム・トラベルでクレアの家の裏庭にやって来たことで出会い、以来クレアはたまに訪れるヘンリーに恋してきたと言う。ヘンリーはクレアと恋に落ち、2人は結婚する。しかし、ヘンリーの時と場所と期間を選ばないタイム・トラベルにより、クレアはヘンリーを待つだけの人生に耐えられなくなってくる…


これ、まったく観る気はなかったんですが、「エスター」と同じく券をもらったので行って来ました。というか、これぐらいしか観るものがなかったの。
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THEMA:映画館で観た映画
GENRE:映画
TAG:ロベルト・シュヴェンケ エリック・バナ レイチェル・マクアダムス アーリス・ハワード ロン・リヴィングストン スティーヴン・トボロウスキー 
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ブーリン家の姉妹 
2008年11月03日 (月) | EDIT |
 シネ・リーブル池袋にて鑑賞
ブーリン家の姉妹ブーリン家の姉妹/THE OTHER BOLEYN GIRL
2008年/イギリス、アメリカ/115分
監督: ジャスティン・チャドウィック
出演: ナタリー・ポートマン/スカーレット・ヨハンソン/エリック・バナ/デヴィッド・モリッシー/クリスティン・スコット・トーマス
公式サイト
公開: 2008年10月25日


16世紀のイングランド。時の王ヘンリー8世と王妃キャサリンの間に世継の王子が産まれないことから、夫婦間には冷たい空気が漂っていた。王の側近ノーフォーク公爵と義兄トーマス・ブーリンは、ブーリン家の長女アンを王に近づけ、王の愛人にして宮廷内での権力を握ろうと企む。ところが、王が目を留めたのは嫁いだばかりの妹メアリーだった。メアリーは夫とともに宮廷に上がり、王の愛人となるが、アンは結婚を妹に先に越された挙句、王の愛人の座も奪われたとしてメアリーを恨むようになる。やがてアンは貴族ヘンリー・パーシーと極秘結婚をするが、スキャンダルを恐れたノーフォーク公にフランスへ追いやられてしまう。そして2ヵ月後、メアリーは懐妊するが、絶対安静を告げられて軟禁状態となる。王がメアリーの元へ通えない間、娘を王に近づけようと画策する貴族たちの中で、トーマスとノーフォーク公はアンをフランスから呼び戻し、再び王の愛人にと企む。2ヶ月のフランス暮らしの間ですっかり変わったアンを見て、王はアンを自分のものにしようとするが―――――


連休中は旅行に行っていたんだけど、来週はまたちょっとばたばたしそうなので、最終日に1本観てきました。
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THEMA:映画館で観た映画
GENRE:映画
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ミュンヘン 
2006年02月19日 (日) | EDIT |
 シネマ・ロサにて鑑賞
ミュンヘンミュンヘン/MUNICH
2005年/アメリカ/164分
監督: スティーヴン・スピルバーグ
出演: エリック・バナ/ダニエル・クレイグ/キアラン・ハインズ/マチュー・カソヴィッツ/ハンス・ジシュラー
公開: 2006年02月04日
公式サイト

1972年、ミュンヘン。平和の象徴であるオリンピックで悲劇は起きた。パレスチナゲリラ“黒い9月(ブラック・セプテンバー)”が、政治犯の釈放を求めてイスラエルの選手団11人を人質に取り、結果全員殺されてしまう。イスラエルの諜報機関“モサド”の職員アヴナーは、テレビの前で、深い悲しみと憤りを持ってこれを眺めていた。イスラエル政府はこの事件に対して報復することを決定、アヴナーはモサドから呼び出され、事件の首謀者11名を殺すことを依頼される。同じように依頼されたメンバーは、スティーヴ、カール、ロバート、ハンス、そしてリーダーのアヴナーの5人。情報提供者ルイからの情報を元に、順調に首謀者たちを殺害していく5人だったが、ルイとその父親から、アヴナーたちの情報も同時に敵方に流れていると知らされる。そしてカールは殺し屋に殺されてしまう。アヴナーは、自分たちが狙われる立場であるということに初めて気付き、自分のしていることが正しいのかどうか迷い始める…


ちょうど時間が空いたので、土曜日の1回目で観たのですが、意外に空いてましたね。もっと混んでると思ってた。1回目だったからかなー?
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