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週に1本は劇場で映画を観る!が合言葉。 主に映画、時々小説の感想を脳内垂れ流しで書きなぐるブログ。ネタバレあり。
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HOME > オドレイ・トトゥ
2006年08月27日 (日) | EDIT |
 WOWOWにて鑑賞
スパニッシュ・アパートメントスパニッシュ・アパートメント/L' AUBERGE ESPAGNOLE
2002年/フランス、スペイン/122分
監督: セドリック・クラピッシュ
出演: ロマン・デュリス/ジュディット・ゴドレーシュ/オドレイ・トトゥ/セシル・ドゥ・フランス/ケリー・ライリー

フランスの大学院生グザヴィエは、就職のために、親の紹介でエリート官僚のペランと会う。ペランはグザヴィエにスペイン留学を勧め、戻ってきたら仕事を世話すると言われたため、グザヴィエは恋人マルティーヌと離れ、1年間のスペイン留学をすることになる。バルセロナに降り立ったグザヴィエ。母親の紹介で住むはずだったアパートは長居出来ない事情があり、仕方なく飛行機で一緒だったジャン=ミッシェルとアンヌ=ソフィ夫婦を頼り、夫婦の住まいにしばらく居候するはめに。そしてグザヴィエは、忙しいジャン=ミッシェルに頼まれ、まだあまりスペイン語の出来ないアンヌ=ソフィを町に連れ出すようになる。アパート探しは難航したが、やがて5人の学生が共同生活をするアパートを見つけだす。イタリア人のアレッサンドロ、ドイツ人のトビアス、デンマーク人のラース、そして女性2人、イギリス人のウェンディとスペイン人のソレダ。“面接”を経て、グザヴィエは5人と共同生活を始める―――――


本当は「ロシアン・ドールズ(映画公式サイト)」公開前に録画はしたんだけど、どうも気乗りしなくて、観るのを後回しにしてしまった。ので今頃。
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THEMA:WOWOW/スカパーで観た映画の感想
GENRE:映画
TAG:セドリック・クラピッシュ ロマン・デュリス ジュディット・ゴドレーシュ オドレイ・トトゥ セシル・ドゥ・フランス ケリー・ライリー 
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2006年07月13日 (木) | EDIT |
 WOWOWにて鑑賞
ロング・エンゲージメントロング・エンゲージメント/UN LONG DIMANCHE DE FIANCAILLES
2004年/フランス/134分
監督: ジャン=ピエール・ジュネ
出演: オドレイ・トトゥ/ギャスパー・ウリエル/ジャン=ピエール・ベッケル/ドミニク・ベテンフェルド/クロヴィス・コルニアック

1920年、マチルドの元に、戦争に行っていた恋人マネクの死亡通知が届いた。マチルドは、塹壕“ビンゴ・クレピュスキュル”でマネクに会ったという元伍長エスペランザが入院している病院へ行き、マネクの様子を聞き出す。1917年1月、マネクは、死刑を宣告されたバストーシュ、フランシス、ノートルダム、アンジュの4人と共に、“ビンゴ”からドイツ軍の塹壕との中間地帯に放り出された。しかし、マネクの最期は見ておらず、絶対に彼は生きているはずだと信じるマチルドは、エスペランザから託された死刑囚5人の遺品の中から、それぞれの妻や恋人、友人などに会い、マネクの情報を得ようとする。関係者に会ううちに、次々と明らかになってくる真実。マチルドはマネクに会えることを信じて、ひたすら彼の後を追う―――――


アメリ」の監督と主演女優がまたコンビを組んだ!みたいな感じだったけど、どうもそんなに評判を聞かなかったような。。。
まぁ、オドレイはたぶんずっと「アメリ」の、って言われちゃうんだろうな。ちょっと気の毒。
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THEMA:WOWOW/スカパーで観た映画の感想
GENRE:映画
TAG:ジャン=ピエール・ジュネ オドレイ・トトゥ ギャスパー・ウリエル ジャン=ピエール・ベッケル ドミニク・ベテンフェルド クロヴィス・コルニアック ジョディ・フォスター 
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ダ・ヴィンチ コード 
2006年05月24日 (水) | EDIT |
 池袋シネマサンシャインにて鑑賞
ダ・ヴィンチ コードダ・ヴィンチ コード/THE DA VINCI CODE
2006年/アメリカ/150分
監督: ロン・ハワード
出演: トム・ハンクス/オドレイ・トトゥ/イアン・マッケラン/アルフレッド・モリナ/ジャン・レノ
公式サイト
公開: 2006年05月20日

ハーヴァード大学の教授ロバート・ラングドンは、フランス司法警察のベズ・ファーシュ警部から、ルーブル美術館館長ジャック・ソニエール殺人事件の捜査協力を求められる。ラングドンはソニエールと会う約束をしており、ソニエールがレオナルド・ダ・ヴィンチの「ウィトルウィウス的人体図」を模して死んでいたため、こういったことに詳しいラングドンが呼ばれたのだった。しかし、暗号解読官ソフィー・ヌヴーが「あなたは殺人の容疑者だ。このままだと監禁される」と警告を寄越したため、ラングドンはソニエールの孫娘だというソフィーと、ソニエールが何を伝えようとしていたのかを探ることになる。警察の追及をかわしつつ、ソニエールの残した暗号を解いていった2人は、歴史を揺るがす驚愕の事実を探り当てる―――――


トム・ハンクス、おでこが超ヤバイ。マジでヤバイ。
あんな髪型してるから尚更、生え際が目立ってしょうがないよ。。。
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THEMA:映画館で観た映画
GENRE:映画
TAG:ロン・ハワード トム・ハンクス オドレイ・トトゥ イアン・マッケラン アルフレッド・モリナ ジャン・レノ ポール・ベタニー 原作:ダン・ブラウン 「ロバート・ラングドン」シリーズ 
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アメリ 
2005年10月23日 (日) | EDIT |
アメリアメリ/LE FABULEUX DESTIN D'AMELIE POULAIN
2001年/フランス/120分
監督: ジャン=ピエール・ジュネ
出演: オドレイ・トトゥ/マチュー・カソヴィッツ
公式サイト

幼い頃、心臓疾患があると誤解され、学校へ行かせてもらえなかったアメリは、自分の内にこもり空想を楽しむようになる。やがて成長し家を出て、モンマントルのカフェでウェイトレスとして働くようになったアメリ。周りの人々を観察しては、相変わらず空想を楽しんでいたが、ひょんなことから、人を“ちょっといい方向”へ持っていくような小さな悪戯を仕掛け、楽しむようになる。ある日、そんなアメリが恋に落ちる。相手は、捨てられたスピード写真のコレクターでポルノショップで働くちょっと変わった青年、ニノ。今まで1人で空想の世界を楽しんでいたアメリは、なかなかニノに向き合うことが出来ない。そこで、ある悪戯を仕掛けるのだが…


この映画、前評判がすごかったんだよね~。どこかで“不思議ちゃんのラブストーリー”みたいなことを聞いて、敬遠していました。不思議ちゃん、苦手なので。しかし、かな~り前にNHK-BSでやっていたのをとりあえず録ってあったので、観てみました。
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THEMA:TVで見た映画
GENRE:映画
TAG:ジャン=ピエール・ジュネ オドレイ・トトゥ マチュー・カソヴィッツ 
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