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週に1本は劇場で映画を観る!が合言葉。 主に映画、時々小説の感想を脳内垂れ流しで書きなぐるブログ。ネタバレあり。
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グッド・シェパード 
2007年11月09日 (金) | EDIT |
 ユナイテッド・シネマとしまえんにて鑑賞
グッド・シェパードグッド・シェパード/THE GOOD SHEPHERD
2006年/アメリカ/167分
監督: ロバート・デ・ニーロ
出演: マット・デイモン/アンジェリーナ・ジョリー/アレック・ボールドウィン/タミー・ブランチャード/ビリー・クラダップ
公開: 2007年10月20日
公式サイト

1939年、世界が戦争への不穏な雰囲気を漂わせていた頃、イェール大学の学生エドワード・ウィルソンは、秘密結社“スカル&ボーンズ”へ誘われる。アメリカ合衆国のエリート官僚を輩出してきた“スカル&ボーンズ”の先輩であるジョン・ラッセル・ジュニアに連れられ、“スカル&ボーンズ”の集会が行われるディア島へやってきたエドワードは、OBのフィリップ・アレンやジョンの父であるラッセル上院議員とその娘マーガレットと出会う。そしてフィリップ・アレンの紹介でビル・サリヴァン将軍に引き合わされ、エドワードは対外諜報活動にスカウトされる。その夜、マーガレットの積極的な誘いに負け、エドワードはローラという恋人がいたにもかかわらずマーガレットと寝てしまう。ところが、その後マーガレットが妊娠したため、エドワードは責任を取って彼女と結婚することに。結婚式の当日、エドワードは戦略事務局(OSS)の一員としてロンドンへの赴任を命じられ、マーガレットと離れ離れに暮らすことになる。
ロンドンで、自分が大学時代に辞職に追いやったフレデリックス教授が実は英国諜報員だったと知り、驚くエドワード。英国諜報部の下で諜報活動を続けていたが、些細なことをきっかけに教授が始末されるのを見たエドワードは、次第にスパイとしての非情さを身に着けていく。5年の時を経てエドワードは家族の元へ帰ることが出来たが、マーガレットとの間には埋めがたい溝が刻まれていた―――――


チケットを買ったはいいけど、167分という長丁場だけになかなか観に行く時間を作れなくて、そうこうしているうちに終わっちゃうじゃないのさ。今日は早退しちゃったよ。昨日も早退したけど。(昨日はライブだったのよーん)
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THEMA:映画館で観た映画
GENRE:映画
TAG:ロバート・デ・ニーロ マット・デイモン アンジェリーナ・ジョリー アレック・ボールドウィン タミー・ブランチャード ビリー・クラダップ オレグ・ステファン 
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