週に1本は劇場で映画を観る!が合言葉。 主に映画、時々小説の感想を脳内垂れ流しで書きなぐるブログ。ネタバレあり。
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ネオン・デーモン 
2017年02月03日 (金) | EDIT |
 TOHOシネマズ 新宿にて鑑賞
ネオン・デーモンネオン・デーモン/THE NEON DEMON
2016年/アメリカ、フランス、デンマーク/118分
監督: ニコラス・ウィンディング・レフン
出演: エル・ファニング/キアヌ・リーヴス/クリスティナ・ヘンドリックス/ジェナ・マローン/アビー・リー
公式サイト
公開: 2017年01月13日

モデルになる夢を叶えるために、ジョージアから単身LAへやってきた16歳のジェシー。人目を引く美貌を持っていた彼女は、モデル事務所との契約、著名なカメラマンであるジャック・マッカーサーの撮影への参加、コレクションへの出演と、とんとん拍子に話は進んでいく。一方で、ジェシーによってその地位が脅かされる羽目になったモデルのジジとサラは、危機感を募らせていくが―――――


昨年の第29回TIFFで特別上映された今作。その時からちょっと気になっていましたので、行ってきました!
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砂上の法廷 
2016年08月04日 (木) | EDIT |
 新文芸坐にて鑑賞
砂上の法廷砂上の法廷/THE WHOLE TRUTH
2016年/アメリカ/94分
監督: コートニー・ハント
出演: キアヌ・リーヴス/レニー・ゼルウィガー/ググ・ンバータ=ロー/ガブリエル・バッソ/ジム・ベルーシ
公式サイト
公開: 2016年03月25日

弁護士のブーン・ラシターが自宅で刺殺体で見つかり、凶器に17歳の息子マイクの指紋が残っていたため、駆けつけた警官によってマイクはその場で逮捕される。マイクは第1級謀殺で起訴され、ラシター一家と懇意にしていたリチャード・ラムゼイ弁護士は、ブーンの妻ロレッタからマイクの弁護を頼まれる。ところが、何があったのかを尋ねてもマイクは何も語ろうとせず、証言や証拠はマイクが有罪と目される物ばかりで、ラムゼイは弁護方針の立て方に苦慮していた。そんなラムゼイの元に、ジャネル・ブレイディ弁護士が面接を受けにやってくる。ラムゼイは、人が嘘をついているのを見抜くのが得意だというジャネルの能力を買い、彼女を助手として雇う。そしてマイクは黙秘を続けたまま審理は進んでいくが、突然、マイクが証言台に立つという。そしてマイクは、父について驚くべき証言を始めるが―――――


2本立てのうち、こちらが目当てだったのでした。キアヌはまぁどうでもいいんですけどねー(笑)
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ノック・ノック 
2016年07月11日 (月) | EDIT |
 角川シネマ新宿にて鑑賞
ノック・ノックノック・ノック/KNOCK KNOCK
2015年/チリ、アメリカ/99分
監督: イーライ・ロス
出演: キアヌ・リーヴス/ロレンツァ・イッツォ/アナ・デ・アルマス
公式サイト
公開: 2016年06月11日

建築家のエヴァン・ウェバーは、芸術家の妻カレンと2人の子供たちとバカンスへ向かう予定が、1人残って仕事を片付ける羽目になってしまう。嵐の夜、1人で仕事をしているとドアをノックする音がし、ドアを開けると2人の若い女性が立っていた。知人の家を探しているが迷ってしまい、携帯電話は水没しているので、連絡先を調べるため、パソコンを使わせて欲しいという彼女たちに、エヴァンは妻のいない家に女性を入れることに躊躇しながらも招き入れる。知人の家がわかり、エヴァンはタクシーを呼ぶが、到着予定は45分後。彼女たちはそれぞれジェネシス、ベスと名乗り、45分を3人で過ごすことに。エヴァンの仕事の話などのたわいない話から、やがてきわどい話題に移っていく。エヴァンは誘うような仕草をする2人に戸惑いながらも、彼女たちを到着したタクシーへと促す。ところが、2人はバスルームへ篭もり、エヴァンを誘う。エヴァンは抗えずに、2人とのセックスに溺れてしまう―――――


イーライ・ロスが何故かキアヌを主演に迎えて撮った作品。キアヌはいったいどこへ向かっているんだ。 (;・∀・)
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2009年02月25日 (水) | EDIT |
 テアトルダイヤにて鑑賞
フェイクシティ ある男のルールフェイクシティ ある男のルール/STREET KINGS
2008年/アメリカ/109分
監督: デヴィッド・エアー
出演: キアヌ・リーヴス/フォレスト・ウィッテカー/ヒュー・ローリー/クリス・エヴァンス
公開: 2009年02月14日
公式サイト


ロス市警のトム・ラドロー刑事は、腕は立つものの、やりすぎて犯人を射殺するなどの行為が多いため、仲間たちからも一線引かれている。そんなトムを、上司であるジャック・ワンダー警部はいつもかばっていた。そんな時、トムの元相棒であるワシントンが、内部調査部のジェームズ・ビッグスに近付き、トムの違法捜査をリークしているとの噂を耳にする。ワシントンと話をしようとしたトムは、スーパーの強盗事件に居合わせ、ワシントンは巻き込まれて殺されてしまい、おまけに犯人を取り逃がしてしまう。事件への関与を疑われたトムは、署内の苦情受付窓口へ異動させられる。トムは、ワシントンの敵を討ち自らの疑惑を晴らすため、事件の担当であるポール・ディスカントに近付き、彼と共に事件の背景を探り始めるが、意外な事実が判明する―――――


あんまり心惹かれなかったにも関わらず、何となくチケットを買ってしまい、何となく観るはめに(笑)
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地球が静止する日 
2009年01月18日 (日) | EDIT |
 新宿バルト9にて鑑賞
地球が静止する日地球が静止する日/THE DAY THE EARTH STOOD STILL
2008年/アメリカ/106分
監督: スコット・デリクソン
出演: キアヌ・リーヴス/ジェニファー・コネリー/ジェイデン・スミス/キャシー・ベイツ
公開: 2008年12月19日
公式サイト


大学で宇宙微生物学を教えているヘレン・ベンソンは、ある日突然政府から呼び出され、軍の基地に連れて行かれる。ヘレンと同じように集められた専門家たちが大勢おり、政府の説明によると、現在、地球に向かって謎の物体が接近しており、1時間後に衝突する見込みであり、その対策を練るために招集されたのだった。しかし時間が少なすぎて具体的な対策は立てられず、なすすべも無く衝突の時間を迎える。セントラルパークに現れたのは、謎の巨大な球体だった。球体から、繭のようなものに包まれた生物が現れ、やがて生物は、人類とまったく同じ外見に変態する。彼はクラトゥと名乗り、地球外文明の代表として、地球を救うためにやってきたと言う。クラトゥの言う「地球を救う」意味が、「人類を滅ぼして地球を救う」ことだと知ったヘレンは、宇宙からの攻撃をやめさせるために彼を説得しようとするが―――――


1951年製作「地球の静止する日」のリメイク。オリジナルは未見です。
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2008年01月15日 (火) | EDIT |
 WOWOWにて鑑賞
イルマーレイルマーレ/THE LAKE HOUSE
2006年/アメリカ/98分
監督: アレハンドロ・アグレスティ
出演: キアヌ・リーヴス/サンドラ・ブロック
公式サイト

シカゴの病院で勤務するために、次の住人に向けて、自分宛の手紙は新住所に転送するように頼む手紙をポストに残し、今まで住んでいた湖のほとりの家から引っ越したケイト・フォースター。ある日、目の前で交通事故に遭遇し、必死で救命活動をしたものの助けられなかったことに落ち込んでいたケイトは、同僚の助言で気分転換のために湖の家へ出かける。湖の家には次の住人はいないようだったが、ふとポストを覗いてみると、アレックス・ワイラーという人物からケイト宛ての手紙が残されていた。アレックスは、自分の前の住民はいないはずだと言う。2人はポストを通じてやり取りし、ケイトは2006年、アレックスは2004年に生きていることを知る。2年の時を隔てたこの奇妙な文通を続けるうちに、お互いに淡い思いを抱き始めるケイトとアレックス。思いを募らせたアレックスは、2年前のケイトに接触することに成功するが…


オリジナルの「イルマーレ」が結構良かったのでリメイクは観る気なかったんだけど、観た友人が「悪くなかったよ」と言っていたので、まぁ怖いものみたさで(笑)
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THEMA:WOWOW/スカパーで観た映画の感想
GENRE:映画
TAG:アレハンドロ・アグレスティ キアヌ・リーヴス サンドラ・ブロック 
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スキャナー・ダークリー 
2006年12月13日 (水) | EDIT |
 シネセゾン渋谷にて鑑賞
スキャナー・ダークリースキャナー・ダークリー/A SCANNER DARKLY
2006年/アメリカ/100分
監督: リチャード・リンクレイター
出演: キアヌ・リーヴス/ロバート・ダウニー・Jr/ウディ・ハレルソン/ウィノナ・ライダー/ロリー・コクレイン
公開: 2006年12月09日
公式サイト

右脳と左脳が分断されてしまうという、危険なドラッグ“物質D”が蔓延している近未来のアメリカ。麻薬捜査官のボブ・アークターは、自ら“物質D”を摂取してジャンキーのジム・バリスたちに接触し、おとり捜査を行っていた。しかし、捜査本部にジャンキーのボブに対しての密告があり、ボブは自分で自分を監視するはめに陥る。“自分を監視している自分”と“自分に監視されている自分”―――――ボブの中に2つの人格が現れ、次第にボブは壊れていく…


人生は、奇跡の詩」とどっちを観ようか迷って、結局こちらにしてみました。「人生は、奇跡の詩」は来週…観られるかなあ…
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GENRE:映画
TAG:リチャード・リンクレイター キアヌ・リーヴス ロバート・ダウニー・Jr ウディ・ハレルソン ウィノナ・ライダー ロリー・コクレイン フィリップ・K・ディック 
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コンスタンティン 
2006年05月16日 (火) | EDIT |
 WOWOWにて鑑賞
コンスタンティンコンスタンティン/CONSTANTINE
2005年/アメリカ/121分
監督: フランシス・ローレンス
出演: キアヌ・リーヴス/レイチェル・ワイズ/シャイア・ラブーフ/ジャイモン・フンスー

肺ガンで余命1年と宣告された悪魔払い(エクソシスト)ジョン・コンスタンティン。彼は普通の人の目には見えない、天使や悪魔などが見える能力があった。この能力を苦にして自殺を図ったことがあるコンスタンティンは、自分が死んでも天国へは行けないことを悟っており、人間界へ侵入してきた半悪魔(ハーフ・ブリード)を地獄へ送り返すことにより、神の赦しを得ようとしていたのだった。ある日、悪魔払いを行ったコンスタンティンは、人間界に侵入出来ないはずの悪魔が出てこようとしている気配を感じる。一方、刑事であるアンジェラの双子の妹イザベルが自殺を図る。彼女が自殺ではないと信じるアンジェラは、イザベルが残した「コンスタンティン」という言葉を頼りに、彼を訪ねる。2人がイザベルの死の真相を調べていくうちに、恐ろしい地獄の陰謀が関わっていることを知る―――――


キアヌ、久しぶりに観たわ~。「恋愛適齢期」以来かも(しかも主役じゃないし)。
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THEMA:WOWOW/スカパーで観た映画の感想
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TAG:フランシス・ローレンス キアヌ・リーヴス レイチェル・ワイズ シャイア・ラブーフ ジャイモン・フンスー 
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