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週に1本は劇場で映画を観る!が合言葉。 主に映画、時々小説の感想を脳内垂れ流しで書きなぐるブログ。ネタバレあり。
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HOME > キャメロン・ブライト
2011年12月18日 (日) | EDIT |
 WOWOWにて鑑賞
エクリプス トワイライト・サーガエクリプス トワイライト・サーガ/THE TWILIGHT SAGA: ECLIPSE
2010年/アメリカ/125分
監督: デヴィッド・スレイド
出演: クリステン・スチュワート/ロバート・パティンソン/テイラー・ロートナー/アシュリー・グリーン/ジャクソン・ラスボーン
公式サイト

紆余曲折の末、ヴァンパイアのエドワード・カレンと再び愛を確かめ合ったベラ・スワン。ベラの高校卒業が近づく中、エドワードに恨みを抱くヴィクトリアが再びベラの身を狙って姿を現していた。そんな時、ベラの家に何者かが侵入した形跡が見つかる。折しもシアトルで殺人と失踪が頻発して問題となっており、エドワードはベラを守るため、彼女に思いを寄せるジェイコブ・ブラックに協力を仰ぎ、カレン一族とキラユーテ族が協力してベラの周囲を守っていた。カレンたちはシアトルでの事件を、新しくヴァンパイアとなった“新生者”が起こしたものだと判断し、何が目的なのかを見極めようとしていた。ベラの卒業パーティの夜、予知能力のあるアリスが“新生者”たちが襲ってくることを予知し、カレン一族とキラユーテ族は手を組んで“新生者”たちと戦うことを決めるが―――――


「トワイライト・サーガ ブレイキング・ドーン Part 1」が2012年02月公開ですね。どーも肌に合わんと思いつつ(笑)、一応シリーズなので鑑賞。
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2008年06月11日 (水) | EDIT |
 WOWOWにて鑑賞
X-MEN:ファイナル ディシジョンX-MEN:ファイナル ディシジョン/X-MEN: THE LAST STAND
2006年/アメリカ/105分
監督: ブレット・ラトナー
出演: ヒュー・ジャックマン/ハル・ベリー/パトリック・スチュワート/ジェームズ・マースデン/ベン・フォスター
公式サイト

アルカリ湖の施設から脱出する際に、皆をかばって死んでいったジーン。彼女の恋人であったサイクロップスもジーンに想いを寄せていたウルヴァリンも彼女の死に深く傷ついていた。人間とミュータントの共存を図るためにミュータント省が誕生し、“恵まれし子らの学園”の卒業生でもあるミュータントのハンク・マッコイが長官として就任する。そんな時、リーチというミュータントの少年からミュータント抗体が発見され、それを元にミュータント能力を消すことが出来る“治療薬(キュア)”が開発される。キュアの使用をめぐって、ミュータントの間でも賛否両論が巻き起こり、マグニートーたち“ブラザーフッド”は、これを人間がミュータントを根絶しようとしていると捉え、キュアを撲滅すべく動き出す。一方、ジーンを失い悲しみにくれるサイクロップスは、ジーンのテレパスを感じアルカリ湖を訪れると、そこに死んだはずのジーンが現れる。ジーンの存在を感じたプロフェッサーの命によりアルカリ湖へやってきたストームとウルヴァリンは、サイクロップスのサングラスと倒れているジーンを見つける。驚いた2人は、ジーンを学園に連れ帰るが…


そう言えば、ウルヴァリンとマグニートーのスピンオフが予定されているらしいけど、マグニートーはともかく、ウルヴァリンって主役じゃないの? スピンオフって、脇役に焦点を当てるものじゃないんだっけ??
個人的には、マグニートーとプロフェッサーのスピンオフが観たかったり。
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THEMA:WOWOW/スカパーで観た映画の感想
GENRE:映画
TAG:ブレット・ラトナー ヒュー・ジャックマン ハル・ベリー パトリック・スチュワート ジェームズ・マースデン ベン・フォスター ファムケ・ヤンセン キャメロン・ブライト 「X-MEN」シリーズ 
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ウルトラヴァイオレット 
2007年11月07日 (水) | EDIT |
 WOWOWにて鑑賞
ウルトラヴァイオレットウルトラヴァイオレット/ULTRAVIOLET
2006年/アメリカ/87分
監督: カート・ウィマー
出演: ミラ・ジョヴォヴィッチ/キャメロン・ブライト/ニック・チンランド
公式サイト

遠い未来―――――地球では謎のウィルス“HGV(ヘモファージ・ウィルス)”が蔓延し、人類はウィルスに感染していない人間と、感染者(ファージ)とに分かれた。そしてフェルディナンド・ダクサス枢機卿の支配する医療機関の手により、感染者(ファージ)は人知れず処分されてきたが、生き残った感染者(ファージ)たちは組織して反乱を起こし、人間と感染者(ファージ)との間で激しい戦いが繰り広げられてきた。
ヴァイオレットはそんな生き残りの感染者(ファージ)の1人。組織に属する凄腕の殺し屋だったが、ある日、感染者(ファージ)を絶滅させられるという兵器が医療機関に届けられたため、兵器を奪いに忍び込む。しかし兵器が収められたケースを確認すると、そこには1人の少年が眠っていた…


これは劇場で観ようかどうしようか迷って、結局観なかったやつ。かといって、DVD借りるほどでも…っていう時、WOWOWはホント便利です。
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THEMA:WOWOW/スカパーで観た映画の感想
GENRE:映画
TAG:カート・ウィマー ミラ・ジョヴォヴィッチ キャメロン・ブライト ニック・チンランド 
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2006年10月26日 (木) | EDIT |
 新宿トーアにて鑑賞
アダム―神の使い 悪魔の子―アダム―神の使い 悪魔の子―/GODSEND
2004年/アメリカ、カナダ/102分
監督: ニック・ハム
出演: グレッグ・キニア/レベッカ・ローミン=ステイモス/ロバート・デ・ニーロ/キャメロン・ブライト
公式サイト
公開: 2006年10月07日


ポール・ダンカンとジェシー・ダンカン夫妻は、息子アダムを8歳の誕生日の翌日に、交通事故で亡くす。悲しみにくれる夫妻の前に、ジェシーの大学時代の恩師である遺伝子学の権威リチャード・ウェルズ博士が現れ、アダムの細胞を元にクローンを作り、ジェシーの子宮に戻せばもう一度アダムを育てることが出来ると言う。2人は迷ったものの、もう一度アダムに会いたいとの想いからリチャードに託すことを決める。
月日は経ち、無事に産まれた新しいアダムも順調に成長し、やがて8歳の誕生日を迎える。それ以来、アダムは夜中、夢遊病のように歩き回るなどの奇行を繰り返すようになる。リチャードは夜間恐怖症と診断し、死んだ時の年齢を越した場合の成長については予測不可能だと言う。ポールは、元のアダムの記憶が新しいアダムの細胞に残っていて悪影響を及ぼしているのではないかと危惧していた。そしてアダムの夢の中に出てくるザカリーという少年の名前と、アダムが催眠状態の時に口走った小学校の名前を元にポールが調べ始めたところ、ザカリーも小学校も実在していたことが判明する―――――


デ・ニーロと有名子役&ホラーと言えば、どうしても「ハイド・アンド・シーク 暗闇のかくれんぼ」を思い浮かべてしまって、なんとも嫌な予感はしていたんだけど…行ってみました。
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THEMA:映画館で観た映画
GENRE:映画
TAG:ニック・ハム グレッグ・キニア レベッカ・ローミン=ステイモス ロバート・デ・ニーロ キャメロン・ブライト 
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2006年10月06日 (金) | EDIT |
 試写会にて鑑賞
サンキュー・スモーキングサンキュー・スモーキング/THANK YOU FOR SMOKING
2005年/アメリカ/
監督: ジェイソン・ライトマン
出演: アーロン・エッカート/マリア・ベロ/アダム・ブロディ/サム・エリオット/ケイティ・ホームズ
公式サイト
公開: 2006年10月14日


タバコ研究アカデミーの広報部長、ニック・ネイラー。彼の才能は、巧みな話術を操ること。話術を駆使し、タバコ業界の顔として憎まれ役を演じつつ、“ワインの聖母”と異名を取るアルコール業界のPRウーマン、ポリー・ベイリーと、3人の中では一番死者数が少ないため、肩身の狭い思いをしている銃製造業のPRマン、ジェイ・ブリスとで、死の商人(Merchant of Death)の頭文字を取った“MODS(モッズ)特捜隊”を名乗って会合を持ち、憂さを晴らしていた。アカデミーでは、嫌煙家のフィニスター上院議員が提案している、タバコのパッケージにドクロ・マークをプリントするという“ドクロ・マーク法案”対策と、減少する喫煙者を何とかしようと会議を行った結果、映画の中でスターにタバコを吸わせてイメージアップを図るというニックのアイディアが採用される。ニックはアカデミーの創設者であるキャプテンから“スモーキング・ハリウッド作戦”の実行と、業界を訴えようとしている初代マルボロ・マン、ローン・ラッチの買収を命じられる。ニックは別れた妻と暮らす息子ジョーイを出張に連れて行き、ハリウッドの腕利きエージェント、ジェフ・マゴールとの交渉やローン・ラッチの買収を成功させる。そんな父の姿を見て何かを学ぼうとするジョーイ。そしてある時、ニックはセクシーな新聞記者ヘザー・ホロウェイの取材を受けたことをきっかけに、彼女と関係を持つことに。過激な嫌煙団体に拉致され、全身にニコチン・パッチを貼られて生命の危機に陥ったものの、それさえも宣伝にしてしまう始末。まさに絶好調のニックだったが、ニックが寝物語にヘザーに漏らした極秘情報を彼女が記事にしたことから大騒動に発展、ニックはアカデミーを解雇されてしまう―――――


ブロガー限定試写会に行って来ました。プレス・シートを貰ったのですが、「ユナイテッド93」と違って、結構紙質が悪くてぺらい… (´・ω・`) まぁ販売する時にはもっといい紙で作るんだろうけどね。
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THEMA:☆試写会☆
GENRE:映画
TAG:ジェイソン・ライトマン アーロン・エッカート マリア・ベロ アダム・ブロディ サム・エリオット ケイティ・ホームズ クリストファー・バックリー キャメロン・ブライト 
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記憶の棘 
2006年10月03日 (火) | EDIT |
 シャンテシネにて鑑賞
記憶の棘記憶の棘/BIRTH
2004年/アメリカ/100分
監督: ジョナサン・グレイザー
出演: ニコール・キッドマン/キャメロン・ブライト/ダニー・ヒューストン/ローレン・バコール/アリソン・エリオット
公式サイト
公開: 2006年09月23日


アナは10年前に夫ショーンと死別し、夫を深く愛していたために彼を忘れられずに苦しんでいたが、彼女を暖かく見守ってきたジョゼフのプロポーズをようやく受け入れる決心をする。しかし、そんなアナの前に突然10歳の少年が現れて、自分はアナの死んだ夫ショーンだと言う。最初は一笑に付していたアナだったが、少年がアナとショーン以外知らないことを話し始め、アナは次第に少年はショーンの生まれ変わりだと信じるようになり、ジョゼフとの間も上手くいかなくなる。アナの家族や友人たちは、少年はショーンではないと諭すが、思い詰めたアナは、少年と遠くに逃げることを決意する―――――


これって、ニコールは何歳設定なんだろう。実際の彼女は39歳ってことは、少なくとも30台だよね。それで、10歳の少年を、死んだ夫の生まれ変わりだとしたって、恋愛対象と思えるか?
… (ー’`ー;) ウーン…

無理!(笑)
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THEMA:映画館で観た映画
GENRE:映画
TAG:ジョナサン・グレイザー ニコール・キッドマン キャメロン・ブライト ダニー・ヒューストン ローレン・バコール アリソン・エリオット アン・ヘッシュ 
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