FC2ブログ
週に1本は劇場で映画を観る!が合言葉。 主に映画、時々小説の感想を脳内垂れ流しで書きなぐるブログ。ネタバレあり。
| LOGIN |
HOME > ケイト・ブランシェット
キャロル 
2016年01月16日 (土) | EDIT |
 試写会にて鑑賞
キャロルキャロル/CAROL
2015年/イギリス、アメリカ、フランス/118分
監督: トッド・ヘインズ
出演: ケイト・ブランシェット/ルーニー・マーラ/サラ・ポールソン/カイル・チャンドラー/ジェイク・レイシー
公式サイト
公開: 2016年02月11日

1952年、クリスマスを前に華やぐNYの百貨店のおもちゃ売り場で働くテレーズ・ベリベットの前に現れた1人の女性客、キャロル・エアード。彼女は手袋を忘れて帰って行き、テレーズが手袋を送り届けたことをきっかけに2人は親交を深めるようになる。キャロルと夫ハードは、幼い娘リンディの親権は共同で持つという条件で離婚協議中だった。しかし離婚を望んでいないハードは、キャロルが幼なじみの女性アビー・ゲーハードと親密な関係にあることを理由に、リンディの単独親権を申し立てる。審問までの数か月の間、リンディに会えないと知ったキャロルは、旅に出ることにし、テレーズを誘う。リチャードという恋人がありながら、どうしても彼女に心惹かれてしまう自分に戸惑いながらも、テレーズはキャロルに誘われるまま、2人で旅に出るが…


ケイト・ブランシェットとルーニー・マーラの2人ともオスカーノミニー! ってことで、一足早く観てまいりました~
[READ MORE...]
スポンサーサイト




記事が気に入りましたら、ぽちっとお願いします
fc2ブログランキング    にほんブログ村 映画ブログ 映画評論・レビューへ  にほんブログ村 本ブログ 書評・レビューへ

THEMA:☆試写会☆
GENRE:映画
TAG:トッド・ヘインズ ケイト・ブランシェット ルーニー・マーラ サラ・ポールソン カイル・チャンドラー ジェイク・レイシー 
※当ブログ内の同一タグが張られた記事一覧が表示されます。
2015年11月11日 (水) | EDIT |
 TOHOシネマズ シャンテにて鑑賞
ミケランジェロ・プロジェクトミケランジェロ・プロジェクト/THE MONUMENTS MEN
2013年/アメリカ/118分
監督: ジョージ・クルーニー
出演: ジョージ・クルーニー/マット・デイモン/ビル・マーレイ/ジョン・グッドマン/ジャン・デュジャルダン
公式サイト
公開: 2015年11月06日

1943年08月、ミラノ。ナチスによる貴重な美術品や文化財の破壊を恐れた美術史学者のフランク・ストークス教授は、美術学者たちを戦場に送り込み、これらの破壊を阻止する計画を立てる。美術品よりも人の命の方が優先だと渋る軍本部を説得し、ストークスは、メトロポリタン美術館の主任学芸員ジェームズ・グレンジャー、建築家リチャード・キャンベル、彫刻家ウォルター・ガーフィールド、美術商ジャン=クロード・クレルモン、美術史学者プレストン・サヴィッツ、元歴史研究者ドナルド・ジェフリーズの6人を招集する。しかし、美術品の知識には詳しくても、戦地では素人同然。果たして彼らはナチスの手から貴重な美術品を守れるのか?


本当は、1年前に公開予定だったこの作品。急に公開延期から中止となり、もう来ないのかなーと諦めていたら、突如公開決定。なんだったんでしょうかね~
[READ MORE...]

記事が気に入りましたら、ぽちっとお願いします
fc2ブログランキング    にほんブログ村 映画ブログ 映画評論・レビューへ  にほんブログ村 本ブログ 書評・レビューへ

THEMA:映画館で観た映画
GENRE:映画
TAG:ジョージ・クルーニー マット・デイモン ビル・マーレイ ジョン・グッドマン ジャン・デュジャルダン ケイト・ブランシェット 
※当ブログ内の同一タグが張られた記事一覧が表示されます。
ブルージャスミン 
2014年05月20日 (火) | EDIT |
 シネ・リーブル池袋にて鑑賞
ブルージャスミンブルージャスミン/BLUE JASMINE
2013年/アメリカ/98分
監督: ウディ・アレン
出演: ケイト・ブランシェット/アレック・ボールドウィン/ルイス・C・K/ボビー・カナヴェイル/アンドリュー・ダイス・クレイ
公式サイト
公開: 2014年05月10日

ジャスミン・フランシスは、富豪のハルと結婚、ハルと元妻の子ダニーと3人でセレブな生活を送っていたが、ハルが逮捕され、破産して無一文どころか借金を背負う身の上となり、生活を立て直すため、ニューヨークを離れて血のつながらない妹ジンジャーが住むサンフランシスコへとやってくる。ジンジャーは2人の息子を持つシングルマザーで、恋人チリと結婚の予定もあったが、精神的にも疲弊しているジャスミンの力になろうと同居を引き受けたのだった。生活のために働き始めるものの、いつまでもセレブな頃の自分を捨てられずにいたジャスミンだったが、ある日、友人に誘われて行ったパーティーで、ジャスミンは外交官のドワイト・ウェストレイクというやもめの男性と出会う。咄嗟にハルのことや自分の仕事などを偽り、徐々にドワイトと親しくなっていくジャスミン。一方、ジンジャーも同じパーティーで、サウンド・エンジニアのアル・マンシンガーと知り合い、意気投合した2人は男女の関係となるが―――――


ケイト・ブランシェットがこの作品でオスカーを獲得しましたね。ウディ・アレンの作品の中でも評判が良いようなので、楽しみにしていました。
[READ MORE...]

記事が気に入りましたら、ぽちっとお願いします
fc2ブログランキング    にほんブログ村 映画ブログ 映画評論・レビューへ  にほんブログ村 本ブログ 書評・レビューへ

THEMA:映画館で観た映画
GENRE:映画
TAG:ウディ・アレン ケイト・ブランシェット アレック・ボールドウィン ルイス・C・K ボビー・カナヴェイル アンドリュー・ダイス・クレイ 第86回米アカデミー賞 
※当ブログ内の同一タグが張られた記事一覧が表示されます。
2009年03月07日 (土) | EDIT |
 新宿ピカデリーにて鑑賞
ベンジャミン・バトン 数奇な人生ベンジャミン・バトン 数奇な人生/THE CURIOUS CASE OF BENJAMIN BUTTON
2008年/アメリカ/167分
監督: デヴィッド・フィンチャー
出演: ブラッド・ピット/ケイト・ブランシェット/ティルダ・スウィントン/ジェイソン・フレミング/イライアス・コティーズ
公開: 2009年02月07日
公式サイト

ある嵐の夜、1人の老女が死の床についていた。病室で付き添っていた老女の娘キャロラインは、母親に頼まれて、ある日記を朗読する。それは、とても数奇な人生の元に生まれたベンジャミン・バトンの生涯を綴ったものだった―――――
1918年、ニューオーリンズ。バトン家に待望の赤ん坊が産まれるが、赤ん坊の外見は80歳の老人と見まがうほどの容貌をしており、妻は出産後亡くなってしまう。バトン家の主人トーマス・バトンは、動揺のあまり赤ん坊を老人養護施設に置き去りにしてしまう。赤ん坊を見つけたのは、施設を営むクイニーだった。自身は子供が出来ない体であったため、クイニーは神からの贈り物として赤ん坊を育てることにする。赤ん坊はベンジャミンと名付けられ、長くは生きないだろうと医者に診断されたが、逆に若返るように育っていく。そしてベンジャミンは、入居者の孫である少女デイジーと運命的な出会いをする…


米アカデミー賞では13部門にノミネートされたものの、わずか3部門の受賞におさまったこの作品。
やはり見所はブラピの七変化!? (ちょと違う)ってことで、行って来ました~
[READ MORE...]

記事が気に入りましたら、ぽちっとお願いします
fc2ブログランキング    にほんブログ村 映画ブログ 映画評論・レビューへ  にほんブログ村 本ブログ 書評・レビューへ

THEMA:映画館で観た映画
GENRE:映画
TAG:デヴィッド・フィンチャー ブラッド・ピット ケイト・ブランシェット ティルダ・スウィントン ジェイソン・フレミング イライアス・コティーズ 第81回米アカデミー賞 
※当ブログ内の同一タグが張られた記事一覧が表示されます。
2008年03月01日 (土) | EDIT |
 池袋HUMAXシネマズ4にて鑑賞
エリザベス:ゴールデン・エイジエリザベス:ゴールデン・エイジ/ELIZABETH: THE GOLDEN AGE
2007年/イギリス、フランス/114分
監督: シェカール・カプール
出演: ケイト・ブランシェット/ジェフリー・ラッシュ/クライヴ・オーウェン/リス・エヴァンス/ジョルディ・モリャ
公式サイト
公開: 2008年02月16日

ロバート・ダドリーとの恋に破れ、国家と結婚すると宣言したエリザベス1世。側近たちからは諸外国の王族との政略結婚を勧められており、うんざりしていたある日、新世界から帰還した航海士ウォルター・ローリーがエリザベスに謁見を申し出る。エリザベスは、今まで回りにいなかったタイプのウォルターに興味を引かれる。しかし、表立って恋をすることが叶わないエリザベスは、お気に入りの侍女ベスをけしかけてウォルターに近づけ、ベスに自分を投影させ擬似恋愛を楽しんでいた。
一方、エリザベスの従姉妹であるスコットランド女王メアリー・スチュアートは、我こそが正当なイングランド女王であると主張しており、彼女を支持するものによって、エリザベス暗殺計画が動き始めていた―――――


結局、前作「エリザベス」を観直す暇がなく、ま、いっか程度で鑑賞。
どうでもいいけど、同じ職場の人に「えっ『エリザベス:ゴールデンエイジ』って続編だったんですか」とか言われて、前作って確か10年前くらいに試写会で観たわと思いつつ、何となくジェネレーションギャップを感じてしまったのでした(ちょっと大げさ)
[READ MORE...]

記事が気に入りましたら、ぽちっとお願いします
fc2ブログランキング    にほんブログ村 映画ブログ 映画評論・レビューへ  にほんブログ村 本ブログ 書評・レビューへ

THEMA:映画館で観た映画
GENRE:映画
TAG:シェカール・カプール ケイト・ブランシェット ジェフリー・ラッシュ クライヴ・オーウェン リス・エヴァンス ジョルディ・モリャ アビー・コーニッシュ 
※当ブログ内の同一タグが張られた記事一覧が表示されます。
さらば、ベルリン 
2007年10月02日 (火) | EDIT |
 TOHOシネマズ 六本木ヒルズにて鑑賞
さらばベルリンさらば、ベルリン/THE GOOD GERMAN
2006年/アメリカ/108分
監督: スティーヴン・ソダーバーグ
出演: ジョージ・クルーニー/ケイト・ブランシェット/トビー・マグワイア/ボー・ブリッジス/トニー・カラン
公式サイト
公開: 2007年09月22日

1945年、長く続いた第二次世界大戦の片をつけるため、アメリカ、イギリス、ソ連の首脳はドイツ、ポツダムで会談を行うことになっていた。記者ジェイク・ゲイスメールはその取材のため、数年ぶりにドイツに足を踏み入れる。ジェイクは戦前この街で駐在記者をしており、その時の部下レーナ・ブラントと恋仲であったが、彼女は既婚者であったため、不倫の関係だった。ジェイクはレーナのことが忘れられずにいたが、思わぬ形でレーナと再会する。レーナは娼婦となっており、またジェイク付きの運転手であるタリー伍長の恋人でもあった。変わり果てたレーナを見て、呆然とするジェイク。そのタリーが、ソ連領で銃殺死体となって発見される。しかしアメリカもソ連も、タリーの死について深く追求しようとしない。ジェイクは謎を解くために奔走するが…


パーフェクト・ストレンジャー」に引き続いて鑑賞。
どうでもいいことですが、ポイントカード会員になりました。ここでしかやっていない映画も多いし、多分元は取れるであろう。500円だし。そうやって、あちこちの映画館のポイント会員になって、収拾が付かなくなってる気もするが…
[READ MORE...]

記事が気に入りましたら、ぽちっとお願いします
fc2ブログランキング    にほんブログ村 映画ブログ 映画評論・レビューへ  にほんブログ村 本ブログ 書評・レビューへ

THEMA:映画館で観た映画
GENRE:映画
TAG:スティーヴン・ソダーバーグ ジョージ・クルーニー ケイト・ブランシェット トビー・マグワイア ボー・ブリッジス トニー・カラン 
※当ブログ内の同一タグが張られた記事一覧が表示されます。
2007年06月06日 (水) | EDIT |
 新宿武蔵野館にて鑑賞
あるスキャンダルの覚え書きあるスキャンダルの覚え書き/NOTES ON A SCANDAL
2006年/イギリス/92分
監督: リチャード・エアー
出演: ジュディ・デンチ/ケイト・ブランシェット/ビル・ナイ/アンドリュー・シンプソン
公式サイト
公開: 2007年06月02日

ロンドン郊外のセントジョージ総合中学校で歴史を教えているバーバラ・コヴェットは、独身で友人もおらず、職場でも煙たがられ、心の拠り所は愛猫のみと言う孤独な人生を送っていた。
ある日、セントジョージ校に、シーバ・ハートが新しい美術教師としてやってくる。同僚たちは若く美しい彼女に憧れて接近しようとし、彼女に親近感を覚えたバーバラも何とかして彼女に近付こうとする。労働階級の子供が多く集まるこの中学校で、新任の彼女は生徒たちを押さえきれず、ある日生徒が教室で喧嘩をしているところにバーバラが仲裁に入ったのをきっかけに、シーバとバーバラは急接近する。シーバの自宅に招かれるほどに彼女と親しくなったバーバラだが、学校で演芸会が行われた夜、なかなか会場に現れないシーバを探しに美術室を訪れたバーバラが目にしたものは、生徒とセックスに耽るシーバの姿だった。シーバはバーバラを問いつめ、事の成り行きから全てを告白させる。バーバラはこれを機に主導権を握り、シーバを意のままにしようと企むが―――――


この映画で、ジュディ・デンチ、ケイト・ブランシェット共に第79回米アカデミー賞、第64回ゴールデングローブ賞等々にノミネートされています。惜しくもどちらも逃していますが。
[READ MORE...]

記事が気に入りましたら、ぽちっとお願いします
fc2ブログランキング    にほんブログ村 映画ブログ 映画評論・レビューへ  にほんブログ村 本ブログ 書評・レビューへ

THEMA:映画館で観た映画
GENRE:映画
TAG:リチャード・エアー ジュディ・デンチ ケイト・ブランシェット ビル・ナイ アンドリュー・シンプソン 第79回米アカデミー賞 第64回ゴールデングローブ賞 
※当ブログ内の同一タグが張られた記事一覧が表示されます。
バベル 
2007年04月30日 (月) | EDIT |
 池袋シネマサンシャインにて鑑賞
バベルバベル/BABEL
2006年/アメリカ/143分
監督: アレハンドロ・ゴンサレス・イニャリトゥ
出演: ブラッド・ピット/ケイト・ブランシェット/ガエル・ガルシア・ベルナル/役所広司/菊地凛子
公式サイト
公開: 2007年04月28日

モロッコの山岳に住む山羊飼いのアブドゥラは、ジャッカルを退治するために一挺のライフルを手に入れる。アブドゥラは息子2人にライフルを渡し、これでジャッカルを退治するように言い渡す。兄弟は子供らしい競争心から、お互いに競って遠くの標的を狙ってライフルを撃ち、そのうち弟のユセフが撃った銃弾は、ちょうど近くを通りかかったアメリカ人観光客の乗ったバスに命中する。
そのバスに乗っていたのは、アメリカ人のリチャードとスーザン夫婦。ある出来事が元で夫婦仲がぎくしゃくしていたが、修復を図るために、2人の子供をメキシコ人のシッター、アメリアに託しモロッコへ旅行に来ていたのだった。
ユセフの撃った銃弾はスーザンに命中し、スーザンの様子に気付いたリチャードは救急車を呼ぶように頼むが、病院までは4時間、診療所までも数時間かかるという場所で、どうすることも出来ない。漸くガイドの出身の村にスーザンを運び込み、大使館と連絡を取るが、テロリストの仕業ではないかと疑うアメリカ政府とそれを心外だと怒るモロッコ政府の間で政治的な問題に発展し、救助はなかなか現れない。
アメリアは、夫婦が旅行から帰ってきたら息子の結婚式に出席するためにメキシコへ行く予定だった。しかしスーザンが撃たれたために、リチャードたちは戻れない。他のシッターを見付けることも出来ず、子供たちを放っておく訳にもいかないため、アメリアは子供たちをメキシコへ連れて行くことにする。
日本人サラリーマンの綿谷靖次郎は、最近妻を亡くし、そのことにより、聴覚障害を持つ高校生の娘チエコとも上手くコミュニケーションが取れず、悩んでいた。チエコは母親を失ったことで大きな喪失感を抱え、町を彷徨い遊び歩く。そんな時、刑事が綿谷家を訪れる。スーザンを撃ったライフルの書類上の持ち主は、靖次郎だったのだ―――――


作品賞、監督賞、助演女優賞等々オスカー獲得はならなかったのものの(あ、作曲賞は獲ってたね)、菊地凛子で話題となったこの作品。早速観てきました。
[READ MORE...]

記事が気に入りましたら、ぽちっとお願いします
fc2ブログランキング    にほんブログ村 映画ブログ 映画評論・レビューへ  にほんブログ村 本ブログ 書評・レビューへ

THEMA:映画館で観た映画
GENRE:映画
TAG:アレハンドロ・ゴンサレス・イニャリトゥ ブラッド・ピット ケイト・ブランシェット ガエル・ガルシア・ベルナル 役所広司 菊地凛子 エル・ファニング 
※当ブログ内の同一タグが張られた記事一覧が表示されます。
コーヒー&シガレッツ 
2006年05月02日 (火) | EDIT |
 WOWOWにて鑑賞
コーヒー&シガレッツコーヒー&シガレッツ/COFFEE AND CIGARETTES
2003年/アメリカ/97分
監督: ジム・ジャームッシュ
出演: ロベルト・ベニーニ/スティーヴン・ライト/ジョイ・リー/サンキ・リー/スティーヴ・ブシェミ
公式サイト

ロベルトがカフェでコーヒーを飲んでいると、自分とよく似た風貌のスティーヴンという男がやってくる。2人はコーヒーを飲み、煙草を吸い、とりとめもない会話を交わす―――――(「変な出会い」)
他「双子」「カリフォルニアのどこかで」「それは命取り」「ルネ」「問題なし」「いとこ同士」「ジャック、メグにテスラコイルを見せる」「いとこ同士?」「幻覚」「シャンパン」


この監督の「ブロークン・フラワーズ」が公開されますので、先に観ておいた方がいいのかな?と思って観たものです。
[READ MORE...]

記事が気に入りましたら、ぽちっとお願いします
fc2ブログランキング    にほんブログ村 映画ブログ 映画評論・レビューへ  にほんブログ村 本ブログ 書評・レビューへ

THEMA:WOWOW/スカパーで観た映画の感想
GENRE:映画
TAG:ジム・ジャームッシュ ロベルト・ベニーニ スティーヴン・ライト ジョイ・リー サンキ・リー スティーヴ・ブシェミ ケイト・ブランシェット 
※当ブログ内の同一タグが張られた記事一覧が表示されます。
ミッシング 
2005年11月06日 (日) | EDIT |
ミッシングミッシング/THE MISSING
2003年/アメリカ/137分
監督: ロン・ハワード
出演: トミー・リー・ジョーンズ/ケイト・ブランシェット/エヴァン・レイチェル・ウッド/ジェナ・ボイド

1885年、ニュー・メキシコ州。マギー・ギルクソンは牧場で治療師をしながら、恋人のブレイクと共に、リリーとドットの2人の娘を育てていた。マギーが子供の頃、インディアンの仲間になると言って自分と母親を捨てた父ジョーンズが、治療を受けるために、突然マギーの元へ現れる。父を許せないマギーは、治療が終わったところでジョーンズを追い出す。ある日、ブレイクと娘たちが街に出かけたが、何者かに途中で襲われ、ブレイクは殺されてしまい、リリーが誘拐される。かろうじて助かったドットから、襲ったのはインディアンと聞き出したマギーは、街の保安官や騎兵隊にリリーの救出を訴えるが、彼らの腰は重く、なかなか動かない。するとジョーンズは、インディアンを追った騎兵隊が方向を間違っていることを調べてきた。業を煮やしたマギーは、インディアンの習性を良く知るジョーンズと共に、インディアンを追う決心をする…


トミー・リー・ジョーンズの長髪に度肝を抜かれました。
有り得ない…(笑)
[READ MORE...]

記事が気に入りましたら、ぽちっとお願いします
fc2ブログランキング    にほんブログ村 映画ブログ 映画評論・レビューへ  にほんブログ村 本ブログ 書評・レビューへ

THEMA:WOWOW/スカパーで観た映画の感想
GENRE:映画
TAG:ロン・ハワード トミー・リー・ジョーンズ ケイト・ブランシェット エヴァン・レイチェル・ウッド ジェナ・ボイド エリック・シュウェイグ 
※当ブログ内の同一タグが張られた記事一覧が表示されます。