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週に1本は劇場で映画を観る!が合言葉。 主に映画、時々小説の感想を脳内垂れ流しで書きなぐるブログ。ネタバレあり。
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HOME > ジェイソン・シュワルツマン
2012年08月17日 (金) | EDIT |
 WOWOWにて鑑賞
スコット・ピルグリム VS. 邪悪な元カレ軍団スコット・ピルグリム VS. 邪悪な元カレ軍団/SCOTT PILGRIM VS. THE WORLD
2010年/アメリカ、イギリス、カナダ/112分
監督: エドガー・ライト
出演: マイケル・セラ/メアリー・エリザベス・ウィンステッド/キーラン・カルキン/クリス・エヴァンス/アナ・ケンドリック

カナダのトロントに住む、ロックバンド“セックス・ボブオム”のベーシスト、スコット・ピルグリムは、女子高生のナイブス・チャウと付き合い始めたばかり。初々しい付き合いを続けていたある日、スコットは図書館で見かけたラモーナ・フラワースに一目惚れ。スコットはナイブスに別れを告げられないままラモーナにアタックしていたが、ラモーナの元カレ、マシュー・バテルに戦いを挑まれる。ラモーナの元カレ7人を倒さないと彼女と正式に付き合えないと分かったスコットは、次々に襲ってくる元カレたちと戦いを続けるが―――――


劇場で観ようかどうしようか迷っているうちに終わってしまいました。ので、WOWOWにて鑑賞。
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THEMA:WOWOW/スカパーで観た映画の感想
GENRE:映画
TAG:エドガー・ライト マイケル・セラ メアリー・エリザベス・ウィンステッド キーラン・カルキン クリス・エヴァンス アナ・ケンドリック ジェイソン・シュワルツマン 斉藤慶太 斉藤祥太 エレン・ウォン 
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ダージリン急行 
2008年03月18日 (火) | EDIT |
 新宿武蔵野館にて鑑賞
ダージリン急行ダージリン急行/THE DARJEELING LIMITED
2007年/アメリカ/91分
監督: ウェス・アンダーソン
出演: オーウェン・ウィルソン/エイドリアン・ブロディ/ジェイソン・シュワルツマン
公式サイト
公開: 2008年03月08日

ホテル・シュヴァリエ/HOTEL CHEVALIER
2007年/アメリカ/13分
監督: ウェス・アンダーソン
出演: ジェイソン・シュワルツマン/ナタリー・ポートマン
公開: 2008年03月08日

1年前に父親が死んでから、疎遠になっていたフランシス、ピーター、ジャックのホイットマン3兄弟。バイク事故で九死に一生を得た長男フランシスの企画で、3人は1年ぶりに顔をあわせ、ダージリン急行でインドを旅することに。しかしそれぞれに問題を抱えている3人は、旅が進むにつれていがみ合い、電車の中で取っ組み合いのケンカを始めてしまったため、ついに電車を下ろされてしまう。砂漠の真ん中で途方にくれた3人は、尼僧になったという母親がいる修道院を目指すが…


これも予告を観て気になっていた映画。
インドは行ったことないなー。ハマる人はすごくハマると言うけれど…
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THEMA:映画館で観た映画
GENRE:映画
TAG:ウェス・アンダーソン オーウェン・ウィルソン エイドリアン・ブロディ ジェイソン・シュワルツマン ナタリー・ポートマン ビル・マーレイ 
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マリー・アントワネット 
2007年01月29日 (月) | EDIT |
 池袋シネマサンシャインにて鑑賞
マリー・アントワネットマリー・アントワネット/MARIE ANTOINETTE
2006年/アメリカ/123分
監督: ソフィア・コッポラ
出演: キルステン・ダンスト/ジェイソン・シュワルツマン/リップ・トーン/ジュディ・デイヴィス/アーシア・アルジェント
公式サイト
公開: 2007年01月20日

1769年、フランス王ルイ15世とオーストリアの女帝マリア・テレジアとの間で婚姻による同盟が取り決められ、オーストリアの皇女マリア・アントニア(=マリー・アントワネット)はわずか14歳でフランス王太子ルイ・オーギュストの元へ嫁ぐことになった。故国の物を全て捨て、単身でやってきた見知らぬ国。マリーの夫ルイは狩猟と錠前造りが趣味で、マリーとは全く趣味が合わない。それでもマリーはルイと打ち解けようとするが、ルイは彼女に関心を示さず、結婚はしたものの夫婦としては成り立っていなかった。結婚により結ばれたこの同盟は、マリーが世継ぎを産まなければ彼女の地位はいつまでも不安定なまま。母マリア・テレジアはそんな娘を心配し手紙で諭すが、マリーの努力にもかかわらず相変わらずルイは彼女を抱こうとしない。マリーはその寂しさから、次第に享楽に溺れるようになる。夜通しの宴、ギャンブル、皇女マリー・テレーズを産んだ後もトリアノン宮でお気に入りの側近だけと過ごし、そしてスウェーデンの貴族フェルゼンとの恋…
そんな彼女の元にも、歴史の波は迫ってきていたのだった―――――


ウチには「ベルサイユのばら」コミックスの初版がありますし、父親が昔、♪愛、それは~ とか口ずさんでいた記憶があるし(好きだったのか? (;・∀・) )、世界史の授業で、フランス革命の辺りは高得点を取っていたという、普通に?「ベルばら」ファンなら通る道を通ってきました。
今でも、マリー・アントワネットに関する展覧会をやっていたら、出かけたりします。

…あれ? もしかしてヲタクの領域?
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THEMA:映画館で観た映画
GENRE:映画
TAG:ソフィア・コッポラ キルステン・ダンスト ジェイソン・シュワルツマン リップ・トーン ジュディ・デイヴィス アーシア・アルジェント 
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