週に1本は劇場で映画を観る!が合言葉。 主に映画、時々小説の感想を脳内垂れ流しで書きなぐるブログ。ネタバレあり。
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X-MEN:アポカリプス 
2016年08月27日 (土) | EDIT |
 TOHOシネマズ 新宿にて鑑賞
X-MEN:アポカリプスX-MEN:アポカリプス/X-MEN: APOCALYPSE
2016年/アメリカ/144分
監督: ブライアン・シンガー
出演: ジェームズ・マカヴォイ/マイケル・ファスベンダー/ジェニファー・ローレンス/オスカー・アイザック/ニコラス・ホルト
公式サイト
公開: 2016年08月11日

プロフェッサーXは“恵まれし子らの学園”で若いミュータントたちへの教育に力を入れていた。ミスティークは、人類を救ったヒーローとして崇められており、彼女は世界各地で虐げられているミュータントたちを見つけ、“恵まれし子らの学園”へと導き、マグニートーは、ポーランドで偽名を使い鉄工所で働きながら、結婚して娘ニーナを授かり、穏やかに暮らしていた。その頃、CIA捜査官のモイラ・マクタガートは、カルト教団を追って行ったエジプトのカイロで、世界で最初のミュータント、アポカリプスの復活の儀式を目撃する。アポカリプスは黙示録と同様に4人の騎士としてミュータントを連れ、更に強い力を持つミュータントを仲間にして人類を支配しようと企んでいた。ある日、人を助けるために思わず力を使ったマグニートーは、その正体がばれてしまう。妻子を守るため、マグニートーは捕らえに来た警官に素直に従おうとしたが、警官の放った矢はニーナの背を貫き、マグニートーはまたしても家族を失ってしまう。警官を皆殺しにしたマグニートーの力を感じたアポカリプスは、マグニートーを仲間へと引き入れようと誘い、哀しみのあまり、マグニートーはアポカリプスと行動を共にするようになる。それを知ったミスティークはプロフェッサーに助けを求め、プロフェッサーは“セレブロ”でマグニートーの居場所を探すが―――――


今回で過去3部が終了ってことで、やっぱこれは劇場で観なくちゃねー
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THEMA:映画館で観た映画
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TAG:ブライアン・シンガー ジェームズ・マカヴォイ マイケル・ファスベンダー ジェニファー・ローレンス オスカー・アイザック ニコラス・ホルト 「X-MEN」シリーズ 
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2015年03月25日 (水) | EDIT |
 ヒューマントラストシネマ有楽町にて鑑賞
ラブストーリーズ エリナーの愛情ラブストーリーズ エリナーの愛情/THE DISAPPEARANCE OF ELEANOR RIGBY: HER
2013年/アメリカ/105分
監督: ネッド・ベンソン
出演: ジェシカ・チャステイン/ジェームズ・マカヴォイ/ヴィオラ・デイヴィス/イザベル・ユペール/ウィリアム・ハート
公式サイト
公開: 2015年02月14日

エリナー・リグビーは夫コナーとの間に授かった息子を失い、悲しみに暮れていたある日、マンハッタン橋からイースト川へと飛び込み自殺を図ってしまう。一命を取り留めたものの、コナーとはもうやっていけないと感じたエリナーは、病院に駆け付けた彼に別れを切り出す。エリナーは、両親とシングルマザーの妹ケイティと甥っ子のフィリップが暮らす実家へ戻り、大学教授である父ジュリアンの勧めで、聴講生として大学へ通い始める。徐々に前向きに暮らし始めた彼女の前に、コナーが現れる…


さて、「ラブストーリーズ」2本目です。コナー編を観終わって、 (-_-)ゞ゛ ←こんな感じでしたが。
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2015年03月22日 (日) | EDIT |
 ヒューマントラストシネマ有楽町にて鑑賞
ラブストーリーズ コナーの涙ラブストーリーズ コナーの涙/THE DISAPPEARANCE OF ELEANOR RIGBY: HIM
2013年/アメリカ/95分
監督: ネッド・ベンソン
出演: ジェームズ・マカヴォイ/ジェシカ・チャステイン/キアラン・ハインズ/ビル・ヘイダー/ニナ・アリアンダ
公式サイト
公開: 2015年02月14日

幼い息子を失って以来、コナー・ラドローと妻エリナーとの間にはぎくしゃくした空気が流れていた。コナーはエリナーと2人で息子の死を乗り越えようとしていたが、エリナーはコナーが何もわかっていないと責める。そしてある日、家に戻ったらエリナーがおらず、病院から連絡が入る。コナーは病院へ駆けつけるが、エリナーから別れを切り出される。エリナーは退院すると家には戻らず、コナーはエリナーの実家を訪ねて彼女の居場所を聞こうとするが教えてもらえない。そんな時、友人のスチュアートからエリナーを見かけたと聞いたコナーはその場へ向かって、エリナーの後をつけ、彼女が大学に通っていることを知る。コナーはエリナーとやり直したいと切望するが、彼女は取りつく島もない。同時に、経営していているレストランの運営も雲行きが怪しくなってきたコナーは、徐々に追いつめられていく…


これは2本続けて観ないとねーと思っていて、そうすると休みの日しか観られないし…と思ってずるずるしていたら、終わりそうになったので慌てて行ってきました。2本観たうち、先にこっち。
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2014年06月21日 (土) | EDIT |
 ユナイテッド・シネマとしまえんにて鑑賞
X-MEN:フューチャー&パストX-MEN:フューチャー&パスト/X-MEN: DAYS OF FUTURE PAST
2014年/アメリカ/132分
監督: ブライアン・シンガー
出演: ヒュー・ジャックマン/ジェームズ・マカヴォイ/マイケル・ファスベンダー/ジェニファー・ローレンス/ハル・ベリー
公式サイト
公開: 2014年05月30日

2023年、人間と、人間を超えた能力を持つミュータントとの戦いは激化し、人間たちが操るセンチネルという強大な敵の前に、X-MENたちはなすすべもない程追いつめられていた。その発端は、1973年に、ミュータント撲滅をうたったセンチネル計画を推奨するボリバー・トラスク博士をミスティークが暗殺したことにより、それまで本気で取り上げられていなかったセンチネル計画が加速的に進み、暗殺犯として捕らえられたミスティークのDNAが解析されてセンチネルに組み込まれたことにあった。戦いを阻止するため、プロフェッサーは宿敵マグニートーと手を組み、キティ・プライドの力を使って意識だけを過去にタイムスリップさせて、暗殺を止めることを考え付く。プロフェッサーの代わりに1973年へとタイムスリップしたウルヴァリンは、若き日のプロフェッサーことチャールズ・エグゼビアに会い、事情を話して聞かせ、協力を求める。しかし、親友エリックとも袂を分かち、妹のように可愛がっていたレイブンを失い、学園も閉鎖されたチャールズは、自暴自棄になり自堕落な日々を送っていた。ウルヴァリンはチャールズを説得し、まずはマグニートーを脱獄させ、この計画に協力させようとするが―――――


ウルヴァリン:SAMURAI」のあまりの崩壊っぷりに、X-MENシリーズはもういいや ┐(´д`)┌ と思っていたのですが、ブライアン・シンガーがメガホンを取るとなれば、やはり観るしかないでしょ!
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トランス 
2013年10月16日 (水) | EDIT |
 TOHOシネマズ シャンテにて鑑賞
トランストランス/TRANCE
2013年/アメリカ、イギリス/102分
監督: ダニー・ボイル
出演: ジェームズ・マカヴォイ/ヴァンサン・カッセル/ロザリオ・ドーソン/ダニー・スパーニ/タペンス・ミドルトン
公式サイト
公開: 2013年10月11日

ある美術品のオークション会場に、ゴヤの名画「魔女たちの飛翔」を狙って強盗団が押し入ってくる。競売会社に勤めるサイモン・ニュートンは、強盗団に反撃するものの頭を殴られて気を失い、画は奪われてしまう。しかし強盗団のリーダー、フランクは、画が抜き去られていることに気付き、サイモンを呼び出し拷問する。実はサイモンは強盗団の一味だったのだが、突然フランクに襲い掛かり、返り討ちにあったのだった。頭を殴られたことが原因で一部の記憶を失ってしまったサイモンは、画をどこへ隠したのかを思い出すことが出来ず、フランクは催眠療法士の力を借りてサイモンの記憶を取戻し、画の隠し場所を探し出そうとする。ネットで検索して見つけた催眠療法士エリザベス・ラムの元を訪れたサイモンは、始めは名前や身分を偽っていたが、エリザベスはすぐに嘘を見抜く。そしてサイモンがフランクたちに脅されていると知ると、逆にフランクと交渉し、自分をパートナーに加えるように要求する。そしてエリザベスの催眠療法によりサイモンの記憶を探ろうとするが、事態は思ってもみなかった方向へと転がり始める―――――


ダニー・ボイルの新作という以外、ほとんど情報を入れずに観に行きました。TOHOシネマズDAYで休日だったせいもあるでしょうが、満席でしたよー
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声をかくす人 
2012年12月26日 (水) | EDIT |
 銀座テアトルシネマにて鑑賞
声をかくす人声をかくす人/THE CONSPIRATOR
2011年/アメリカ/122分
監督: ロバート・レッドフォード
出演: ジェームズ・マカヴォイ/ロビン・ライト/ケヴィン・クライン/エヴァン・レイチェル・ウッド/ダニー・ヒューストン
公式サイト
公開: 2012年10月27日


1865年04月14日、時のアメリカ合衆国大統領エイブラハム・リンカーンが暗殺される。主犯のジョン・ウィルクス・ブースは逃げ込んだ隠れ家で射殺され、共犯者たちもすぐに捕らえられる。北軍の英雄と言われたフレデリック・エイキンは、除隊してから本来の職業である弁護士として活動していたが、元司法長官のリヴァディ・ジョンソン上院議員に呼び出され、暗殺の共犯の1人であるメアリー・サラットの弁護をするよう頼まれる。メアリーは2年前に夫を亡くしてから下宿屋を営んでいたが、下宿人の中に、ブースを始めとする暗殺犯たちがおり、彼らにアジトを提供していたとみなされ逮捕されていた。エイキンはリンカーン暗殺犯の弁護は出来ないと拒むものの、民間人であるメアリーが軍法会議で裁かれること、そして彼女にも弁護を受ける権利があることを説かれ、やむなく引き受ける。裁判は、暗殺犯憎しという軍の人間で固められており、メアリーに不利に進められようとしているのが明らかだった。自分は無実であると主張し、毅然とした態度を取るメアリーと接しながら、平気で証人を買収する検察のやり方に腹立ちを覚えたエイキンは、彼女が正当な裁判を受けられるように助力するが―――――


レッドフォード監督作はあんまり観ていないのですが、前作「大いなる陰謀」が正直 な感じだったので、どうかとは思ったのですが、気になったので観てきました。
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2011年06月16日 (木) | EDIT |
 ユナイテッド・シネマとしまえんにて鑑賞
X-MEN:ファースト・ジェネレーションX-MEN:ファースト・ジェネレーション/X-MEN: FIRST CLASS
2011年/アメリカ/131分
監督: マシュー・ヴォーン
出演: ジェームズ・マカヴォイ/マイケル・ファスベンダー/ケヴィン・ベーコン/ローズ・バーン/ジャニュアリー・ジョーンズ
公式サイト
公開: 2011年06月11日


裕福な家に生まれ育った若き日のプロフェッサーX―――――チャールズ・エグゼビアは、生まれながらにして強力なテレパスを持っていた。変身能力を持つレイブン・ダークホルムと出会い、自分と同じような能力を持つミュータントが他にもいることを知る。高い知識を持つチャールズは、やがて若くして遺伝子学の教授となる。そこへCIA職員モイラ・マクタガートがミュータントに関しての教えを乞いにくる。彼女は、セバスチャン・ショウという男がNATOのヘンドリー大佐が接触してトルコのミサイル配備について話しているのを目撃し、そこで人間が消えたり変化するのを見たと言う。ミュータントが関わっていると推測したチャールズは、レイブンとともにモイラに協力しセバスチャンを追う。セバスチャンの居場所を突き止めると、そこでセバスチャンの乗った船を攻撃しているエリック・レーンシャーを発見する。ホロコーストの生き残りであるエリックは、ナチス将校だったショウに母親を殺され、ショウに深い恨みを抱いていた。エリックが危険に晒されているのを見たチャールズは彼を助け、自分たちの仲間になるよう説得する。チャールズは、ショウの目的が第三次世界大戦を起こし人類を支配することだと知り、仲間を増やしてショウの企みを阻止しようとするが―――――


前夜祭に行ってきました~  そこまで急いで観る必要はなかったんだけど(笑)、「赤ずきん」観たついでに時間が合ったので。
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ウォンテッド 
2008年09月21日 (日) | EDIT |
 日劇1にて鑑賞
ウォンテッドウォンテッド/WANTED
2008年/アメリカ/110分
監督: ティムール・ベクマンベトフ
出演: アンジェリーナ・ジョリー/ジェームズ・マカヴォイ/モーガン・フリーマン/テレンス・スタンプ/トーマス・クレッチマン
公開: 2008年09月20日
公式サイト

嫌味ばかりの上司にいびられ、彼女は親友と浮気中、冴えない毎日を送るウェスリー・ギブソンは、ある日、フォックスと名乗る見知らぬ美女から、幼い頃家族を捨てて出て行った父親が、ギリシャ神話の時代から続く暗殺組織“フラタニティ”の凄腕の殺し屋であったと聞かされる。にわかには信じられないウェスリーだったが、“フラタニティ”に連れて行かれ、組織の牽引役であるスローンから、自分が“フラタニティ”の王位継承者であると告げられる。冴えない毎日から脱するため、ウェスリーは父親を殺した組織の裏切り者、クロスへの復讐を誓い、“フラタニティ”の厳しい特訓を受ける。「世界の秩序を守るために、1を殺して1000を救う」というフォックスの言葉を聞き、ウェスリーは暗殺者へと変貌を遂げていく。そしてついに父の敵、クロスの尻尾を掴むが―――――


先行で観ていたんだけど、なかなかレビューを書く時間が取れなくて、公開日を迎えてしまいました。。。
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つぐない 
2008年04月13日 (日) | EDIT |
 テアトルダイヤにて鑑賞
つぐないつぐない/ATONEMENT
2007年/イギリス/123分
監督: ジョー・ライト
出演: キーラ・ナイトレイ/ジェームズ・マカヴォイ/シアーシャ・ローナン/ロモーラ・ガライ/ヴァネッサ・レッドグレーヴ
公式サイト
公開: 2008年04月12日


1935年の夏、イングランドにあるタリス家では、久々に帰省する息子リーオンとその友人ポール・マーシャルを迎えるための準備に追われていた。小説家を夢見る末娘ブライオニーは、兄のために戯曲を書き、一時的にタリス家に引き取られている従姉ローラとその双子の弟たちと共に上演しようとしていた。ブライオニーは、幼馴染である使用人の息子ロビーに淡い思いを抱いており、姉セシーリアが同じ大学に通っていたにも関わらずロビーと口をきこうとしないのを不思議に思っていた。そんな時、ちょっとした出来事がきっかけでセシーリアはロビーへの気持ちを自覚する。ロビーもまたセシーリアを思っていた。2人は愛を確かめ合うが、ブライオニーに現場を見られてしまう。その夜の晩餐会で、いなくなった双子の弟たちを探しにそれぞれ庭に出るが、ブライオニーは何者かに襲われているローラを見てしまう。ローラを連れて屋敷に戻ったブライオニーは、些細な誤解や姉への嫉妬から、犯人はロビーだと証言する―――――


試写でご覧になったmigさんはかなりの高評価 キラキラ だからというわけじゃないんだけど、初日の初回を観て来ました。初日の初回に観るなんて初めてよ。
チョコバー何故か、チョコバーをもらいました~
(チョコレート王が出てくるからかな?)

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ペネロピ 
2008年03月10日 (月) | EDIT |
 テアトルタイムズスクエアにて鑑賞
ペネロピペネロピ/PENELOPE
2006年/イギリス、アメリカ/101分
監督: マーク・パランスキー
出演: クリスティナ・リッチ/ジェームズ・マカヴォイ/キャサリン・オハラ/ピーター・ディンクレイジ/リチャード・E・グラント
公式サイト
公開: 2008年03月01日

名家ウィルハーン家の5代前の先祖が犯した罪のため、「次にこの家に生まれる娘は豚の鼻と耳を持っている」という呪いを背負って生まれてきたペネロピ。母ジェシカは世間の好奇の目からペネロピを守るため、娘を死んだことにし、屋敷から一歩も出さない生活を続けていた。呪いを解くためには「“仲間”から永遠の愛を受ける」必要があった。ジェシカは“仲間”を同じ名家の人間と解釈し、ペネロピのお見合いを企画する。しかしやってきた御曹司たちはペネロピの顔を見ると、部屋を飛び出して行ってしまい、連れ戻された彼らは口止めの契約を結ばされて帰されるのが常となっていた。そんな御曹司たちのうちの1人、ヴァルダーマン家の息子エドワードが逃げ切ってしまい、記者レモンにペネロピの容姿を話してしまう。レモンはペネロピ誕生の際、彼女のことを記事にしようとしてジェシカに返り討ちに遭い、恨みを抱いていたのだった。エドワードと組んだレモンは、元は名家の出身だが今は落ちぶれてギャンブラーとなったマックス・カンピオンを見合い相手として送り込み、ペネロピの写真を隠し撮りしようと企む―――――


裏切りの闇で眠れ」を観た後、ダッシュして(笑)タイムズスクエアへ。今月は観るものが多いので、ちょっと頑張って2本立てしてきました。
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