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週に1本は劇場で映画を観る!が合言葉。 主に映画、時々小説の感想を脳内垂れ流しで書きなぐるブログ。ネタバレあり。
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HOME > ジム・キャリー
2014年03月03日 (月) | EDIT |
 TOHOシネマズ 六本木ヒルズにて鑑賞
キック・アス ジャスティス・フォーエバーキック・アス ジャスティス・フォーエバー/KICK-ASS 2
2013年/イギリス/103分
監督: ジェフ・ワドロウ
出演: アーロン・テイラー=ジョンソン/クリストファー・ミンツ=プラッセ/クロエ・グレース・モレッツ/ジム・キャリー/モリス・チェスナット
公式サイト
公開: 2014年02月22日

なりきりヒーロー、キック・アスをやめてから、生きている実感を得られず虚脱状態になっていたデイヴ・リズースキー。ヒット・ガールことミンディ・マクレイディは、保護者のマーカス・ウィリアムズ刑事には学校に行くと見せ掛けて、実は父親の遺言を守るべくトレーニングに励んでいた。デイヴはミンディに頼み込み、共にトレーニングを積んでいたが、ヒット・ガールになっていることがマーカスにばれてしまう。普通の女の子として生きて欲しいと願うマーカスの思いを汲んで、ミンディはごく一般的な女子高生としての生活を送ろうと、二度とヒット・ガールにならないことを約束する。デイヴは、ミンディがヒーロー活動から離脱したためにネットで仲間を探し、ドクター・グラビティーやスターズ・アンド・ストライプス大佐たちと知り合い、ヒーロー軍団“ジャスティス・フォーエバー”を結成する。一方、レッド・ミストことクリス・ダミコは、父フランクを殺したキック・アスを恨んでいた。母アンジーが死んだ後、クリスは超悪人(スーパーヴィラン)になり、キック・アスへの復讐を果たそうと、“マザー・ファッカー”と名乗り、金を使って凶悪な犯罪者たちを集め始める―――――


前作がスマッシュヒットしたせいか、今作はシネコンで上映ですよ。今回はそんなに大物も出ていないのにねえ~(あ、ジム・キャリーがいたか)
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THEMA:映画館で観た映画
GENRE:映画
TAG:ジェフ・ワドロウ アーロン・テイラー=ジョンソン クリストファー・ミンツ=プラッセ クロエ・グレース・モレッツ ジム・キャリー モリス・チェスナット 
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トゥルーマン・ショー 
2012年03月15日 (木) | EDIT |
 WOWOWにて鑑賞
トゥルーマン・ショートゥルーマン・ショー/THE TRUMAN SHOW
1998年/アメリカ/103分
監督: ピーター・ウィアー
出演: ジム・キャリー/エド・ハリス/ローラ・リニー/ノア・エメリッヒ/ナターシャ・マケルホーン

シーヘブン島に住むトゥルーマン・バーバンクは、平凡なサラリーマン。妻メリルと幸せに暮らしていたが、実は大学時代の同級生ローレン・ガーランドを忘れられず、仕事を辞めていつか彼女が静養しているフィジーに行こうと考えていたが、踏ん切りがつけられずにいた。そんな彼の行動を、世界中の人間が見守っていた。何故なら彼は、人気テレビ番組「トゥルーマン・ショー」の主役だからだ。彼は、テレビ番組が作った舞台“シーヘブン島”で生まれた時から暮らしており、妻であるメリルや親友のマーロンをはじめとする周りの人間はすべて俳優であり、トゥルーマンただ1人が本物で、島の出来事を本物だと信じて暮らしていた。トゥルーマンの全ての行動は島に仕掛けられている隠しカメラで世界中に放映されており、そんなトゥルーマンに真実を告げようとしたのがローレンだった。ある日、幼い頃に死んだはずの父親がホームレスとなって目の前に現れたことから、トゥルーマンは自分のいる世界に疑問を抱き始めるが―――――


ジム・キャリーがあまり好きではないんだけど、色々な人から勧められていたので、前々から気になっていた映画。WOWOWにて鑑賞~
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THEMA:WOWOW/スカパーで観た映画の感想
GENRE:映画
TAG:ピーター・ウィアー ジム・キャリー エド・ハリス ローラ・リニー ノア・エメリッヒ ナターシャ・マケルホーン 
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ナンバー23 
2007年11月15日 (木) | EDIT |
 試写会にて鑑賞
ナンバー23ナンバー23/THE NUMBER 23
2007年/アメリカ/99分
監督: ジョエル・シューマカー
出演: ジム・キャリー/ヴァージニア・マドセン/ローガン・ラーマン/ダニー・ヒューストン/リン・コリンズ
公開: 2007年11月23日
公式サイト

動物管理センターに勤めるウォルター・スパロウは、2月3日の自身の誕生日に、妻のアガサから古本をプレゼントされる。「ナンバー23」というその小説は、フィンガリングという男が書いた自伝のような形を取っていた。フィンガリングは探偵で、職業こそ違えどその生い立ちに自分との共通点を見出したウォルターは次第に小説にのめりこんでいく。
自殺しようとしている女がいると通報を受けたフィンガリングは、自殺を止めるために、彼女の話を聞くことにする。そのブロンドの女は23という数字に異常なほどに捕らわれており、「23に呪われていた父が自殺し、その呪いが自分に取り憑いたのだ」と言う。フィンガリングが部屋を出た途端彼女は自殺してしまい、フィンガリング自身も23という数字に捕らわれていく。フィンガリングの精神状態は徐々に壊れていき、恋人ファブリツィアの浮気現場を目撃した彼は、ファブリツィアを殺してしまう。
そしてウォルターも小説にのめりこむあまりに、いつしか23という数字に取り憑かれていく―――――


何度も書いてますが、ジム・キャリーが苦手なのでびみょーだなーと思ってはいたんですが、話はまぁ面白そうなのでどうしようかなと迷っていました。試写会が当たって、ラッキーでした。
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THEMA:☆試写会☆
GENRE:映画
TAG:ジョエル・シューマカー ジム・キャリー ヴァージニア・マドセン ローガン・ラーマン ダニー・ヒューストン リン・コリンズ 
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2005年10月16日 (日) | EDIT |
エターナル・サンシャインエターナル・サンシャイン/ETERNAL SUNSHINE OF THE SPOTLESS MIND
2004年/アメリカ/107分
監督: ミシェル・ゴンドリー
出演: ジム・キャリー/ケイト・ウィンスレット/キルステン・ダンスト/マーク・ラファロ
公開: 2005年03月19日

バレンタインデーも近いある日、ジョエル・バリッシュは、記憶消去を専門とする会社ラクーナ社から「クレメンタインはジョエルとの記憶を消去した」という手紙を受け取る。恋人、クレメンタイン・クルシェンスキーが、ケンカ別れした腹いせにジョエルの記憶を消してしまったという。仲直りしようと思っていた矢先の出来事だったため、ショックを受けたジョエルもラクーナ社を訪れ、同じようにクレメンタインの記憶を消そうとする。その方法は、一晩寝ている間に、脳の中の特定の記憶だけを消去するというもの。ジョエルは医師の指示通りに、自宅でラクーナ社のスタッフがやってくるのを待っていた。スタッフが記憶を消す施術に入り、ジョエルは夢の中でクレメンタインとの恋の軌跡を思い出す。出会った時のこと、楽しかった思い出、彼女への気持ち…。ジョエルは記憶を消したくなくなり、施術の中止を申し出ようとしたが、体は夢を見ている状態のため、中止を申し出ることが出来ない。ジョエルは夢の中で、クレメンタインの記憶を失わないよう必死に逃げ回るのだが…


ジム・キャリーが大嫌いなので、あんまり観る気はなかったんだけど、脚本がチャーリー・カウフマンというので、どうしても興味を抑えられず(笑)、観てきました。えっと…4月ですね。
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THEMA:映画館で観た映画
GENRE:映画
TAG:ミシェル・ゴンドリー ジム・キャリー ケイト・ウィンスレット キルステン・ダンスト マーク・ラファロ イライジャ・ウッド チャーリー・カウフマン 
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