FC2ブログ
週に1本は劇場で映画を観る!が合言葉。 主に映画、時々小説の感想を脳内垂れ流しで書きなぐるブログ。ネタバレあり。
| LOGIN |
HOME > ジャック・ブラック
2008年12月13日 (土) | EDIT |
 ユナイテッド・シネマとしまえんにて鑑賞
トロピック・サンダー 史上最低の作戦トロピック・サンダー 史上最低の作戦/TROPIC THUNDER
2008年/アメリカ/107分
監督: ベン・スティラー
出演: ベン・スティラー/ジャック・ブラック/ロバート・ダウニー・Jr/ブランドン・T・ジャクソン/ジェイ・バルチェル
公開: 2008年11月22日
公式サイト

アクション映画「スコーチャー」シリーズで成らしたスター、タグ・スピードマンもいまや過去の人。そこでタグは、ベトナム戦争の英雄ジョン・“フォーリーフ”・テイバックが書いた回顧録「トロピック・サンダー」の映画化で再びのブレイクを狙い、下ネタ全開のコメディアンのジェフ・ポートノイ、5度のオスカーに輝くカメレオン俳優のカーク・ラザラス、人気ラッパーのアルパ・チーノ、そしてオーディションで選ばれた新人のケヴィン・サンダスキーらと共に、撮影に赴く。とろこが新人監督デミアン・コックバーンは俳優たちを上手く使うことが出来ず、撮影開始後すぐに予算オーバー。監督はフォーリーフのアドバイスを受けて、俳優たちを東南アジアのジャングルへ連れて行き、そこでロケを行うことにする。あちこちにカメラが仕掛けられていると聞かされ、タグたちは台本どおりジャングルを彷徨うが、そこは麻薬組織の本拠地であったため、麻薬組織はタグたちを本物の兵士と勘違いして攻撃を始めるが…


チケットを買ってあるのになかなか観られなくて、慌てて行って来ました。
[READ MORE...]
スポンサーサイト




記事が気に入りましたら、ぽちっとお願いします
fc2ブログランキング    にほんブログ村 映画ブログ 映画評論・レビューへ  にほんブログ村 本ブログ 書評・レビューへ

THEMA:映画館で観た映画
GENRE:映画
TAG:ベン・スティラー ジャック・ブラック ロバート・ダウニー・Jr ブランドン・T・ジャクソン ジェイ・バルチェル トム・クルーズ マシュー・マコノヒー 
※当ブログ内の同一タグが張られた記事一覧が表示されます。
僕らのミライへ逆回転 
2008年10月31日 (金) | EDIT |
 新宿バルト9にて鑑賞
僕らのミライへ逆回転僕らのミライへ逆回転/BE KIND REWIND0
2008年/アメリカ/101分
監督: ミシェル・ゴンドリー
出演: ジャック・ブラック/モス・デフ/ダニー・グローヴァー/ミア・ファロー/メロニー・ディアス
公式サイト
公開: 2008年10月11日


再開発の波が押し寄せる小さな町にあるビデオ店“ビー・カインド・リワインド”は、建物が古くて耐震基準を満たしていないため、建て替えか立ち退きを迫られていた。ある日、店長が旅行に出かけることになり、その間、店員のマイクは店を任される。しかし、マイクの幼馴染ジェリーが、発電所に忍び込んで磁気を帯びてしまったために、ジェリーが触ったビデオテープの中身がすべて消えてしまうというトラブルに見舞われる。焦った2人は、ビデオの中身を手作りでリメイクしてしまうという大胆なアイディアを実行する。これを観た客の間では「もっと観たい」と評判になり、店は大繁盛。次々とリメイク作品を作り出し、これで店の建て替えを目論むマイクたちだったが、ハリウッドの映画会社の弁護士たちが店を訪れ、「許可を得ずに勝手にリメイクすることは法律違反である」と、ビデオテープの廃棄を求めるが…


2日連続で映画鑑賞。早くしないと終わっちゃうし (^_^;)
10月はコレで打ち止めかなー
[READ MORE...]

記事が気に入りましたら、ぽちっとお願いします
fc2ブログランキング    にほんブログ村 映画ブログ 映画評論・レビューへ  にほんブログ村 本ブログ 書評・レビューへ

THEMA:映画館で観た映画
GENRE:映画
TAG:ミシェル・ゴンドリー ジャック・ブラック モス・デフ ダニー・グローヴァー ミア・ファロー メロニー・ディアス 
※当ブログ内の同一タグが張られた記事一覧が表示されます。
2008年07月31日 (木) | EDIT |
 新宿バルト9にて鑑賞
テネイシャスD 運命のピックをさがせ!テネイシャスD 運命のピックをさがせ!/TENACIOUS D IN THE PICK OF DESTINY
2006年/アメリカ/93分
監督: リアム・リンチ
出演: ジャック・ブラック/カイル・ガス
公開: 2008年07月26日
公式サイト

敬虔なるクリスチャンの家に育ったロック少年JB。家族の中で異端児のJBは、ロックを蔑む父親に耐えられず、ある日、JBがロックの神様と崇めるディオから「家族を捨て、運命のパートナーを探しにハリウッドへ向かえ」という“神の啓示”を受けたのをきっかけに、家出を決行する。ハリウッドにたどり着いたJBは、道端でギターを弾く男KGのテクニックに“ひと耳”惚れ。すったもんだの結果、バンドを組むことにした2人は、ローリングストーン誌を飾ったスターを見ていてある奇妙な共通点に気付く。それは、どのスターもちょっと変わった形のピックを持っていたこと。2人がこのピックを求めて中古ギター屋を訪ねると、店員から「それは悪魔の歯から作った悪魔のピックだ」と聞かされる。2人はビッグになるため、このピックを手に入れようと考えるが…


テネイシャスDのピックテネイシャスDのピックもらっちゃった ウィンク
上映前の、劇場の音響紹介もテネイシャスDでした(笑)

[READ MORE...]

記事が気に入りましたら、ぽちっとお願いします
fc2ブログランキング    にほんブログ村 映画ブログ 映画評論・レビューへ  にほんブログ村 本ブログ 書評・レビューへ

THEMA:映画館で観た映画
GENRE:映画
TAG:リアム・リンチ ジャック・ブラック カイル・ガス ティム・ロビンス 
※当ブログ内の同一タグが張られた記事一覧が表示されます。
ホリデイ 
2007年03月08日 (木) | EDIT |
 試写会にて鑑賞
ホリデイホリデイ/THE HOLIDAY
2006年/アメリカ/135分
監督: ナンシー・マイヤーズ
出演: キャメロン・ディアス/ケイト・ウィンスレット/ジュード・ロウ/ジャック・ブラック
公式サイト
公開: 2007年03月24日

L.A.に住む映画予告製作会社を営むアマンダは、クリスマス前だというのに同棲していた恋人イーサンの浮気が発覚し、家から追い出したばかり。ロンドン郊外に住む新聞記者アイリスもまた、3年間想い続けた同僚ジャスパーの婚約を知って落ち込んでいた。数週間バカンスを取ることを決めたアマンダは、インターネットで行き先を探している時に、貸家のサイトでアイリスのコテージを見付ける。コテージを気に入ったアマンダが早速アイリスにコンタクトを取ると、アイリスは家も車も全て取り替えることを提案し、2人は2週間の期間限定でホームエクスチェンジをすることに。失恋の憂さを晴らすため、2人はバカンスを楽しむことにしたが、酔っぱらったアイリスの兄グレアムが、妹の家に泊めてもらおうとアマンダのいるコテージを訪れる。一方アイリスの前にも、アマンダの元彼イーサンの友人であるマイルズが、イーサンの荷物を引き取りにやってくる。見知らぬ家で、新しい人たちとの出会い、2週間後、2人は―――――


いい感じで試写会が当たってます (^▽^)V
これは試写会じゃなくても行くつもりだったので、ラッキーでした。
[READ MORE...]

記事が気に入りましたら、ぽちっとお願いします
fc2ブログランキング    にほんブログ村 映画ブログ 映画評論・レビューへ  にほんブログ村 本ブログ 書評・レビューへ

THEMA:☆試写会☆
GENRE:映画
TAG:ナンシー・マイヤーズ キャメロン・ディアス ケイト・ウィンスレット ジュード・ロウ ジャック・ブラック 
※当ブログ内の同一タグが張られた記事一覧が表示されます。
2006年10月01日 (日) | EDIT |
 飛行機内にて鑑賞
ナチョ・リブレ 覆面の神様ナチョ・リブレ 覆面の神様/NACHO LIBRE
2006年/アメリカ/91分
監督: ジャレッド・ヘス
出演: ジャック・ブラック/エクトル・ヒメネス/アナ・デ・ラ・レゲラ
公開: 2006年11月03日
公式サイト

両親を亡くし修道院で育ったナチョは、時にとんでもない失敗をして他の修道士の失笑を買ったりするが、子供たちの人気者。またナチョも子供たちが大好きで可愛がっていた。ナチョは修道院の料理番をしていたが、修道院は財政的に厳しく、子供たちを満足させられる食事が作れなかった。人気ルチャ・ドールのラムセスに憧れるナチョは、ある日彼が豪遊している様を見かけ、町でも賞金のかかったアマレス大会のポスターを見る。その帰り、謎の青年に大事な食料であるチップスを奪われたナチョは、子供たちの食糧事情を改善するためにルチャ・ドールとしてリングに立ち、賞金を稼ごうと考える。しかし、教会の教えでは他人を戦うことを禁じられていたため、ナチョは仮面を被って素顔を隠し、リングに立つことにし、ナチョはチップスを盗んだ青年、スティーブンを相棒としてスカウトする。ナチョとスティーブンはタッグを組んでアマレスの大会に出場し、ファイトマネーを稼ぐが、そもそも基本的な訓練をしていないため、勝つことが出来ない。しかし、勝たなければ大金を稼ぐのは難しい。2人は色々策を講じるが―――――


これも飛行機の復路で観ました。ジャック・ブラックは好きだけど、劇場まで観に行くかどうか微妙だったので、タダで観られて v( ̄Д ̄)v ラッキー
監督は「バス男~ナポレオン★ダイナマイト~」と同じ人です。
[READ MORE...]

記事が気に入りましたら、ぽちっとお願いします
fc2ブログランキング    にほんブログ村 映画ブログ 映画評論・レビューへ  にほんブログ村 本ブログ 書評・レビューへ

THEMA:映画感想
GENRE:映画
TAG:ジャレッド・ヘス ジャック・ブラック エクトル・ヒメネス アナ・デ・ラ・レゲラ 
※当ブログ内の同一タグが張られた記事一覧が表示されます。
キング・コング[2005年版] 
2006年01月11日 (水) | EDIT |
 池袋シネマサンシャインにて鑑賞
キング・コングキング・コング/KING KONG
2005年/ニュージーランド、アメリカ/188分
監督: ピーター・ジャクソン
出演: ナオミ・ワッツ/ジャック・ブラック/エイドリアン・ブロディ/トーマス・クレッチマン
公式サイト
公開: 2005年12月17日


1933年、大恐慌はニューヨークの街を襲い、喜劇役者として舞台に立っていたアン・ダロウは、不景気の余波で舞台を閉められてしまった。一方、映画監督のカール・デナムは、現在撮影中の映画の舞台を、未開の島“髑髏島(スカル・アイランド)”へ変更したいとスポンサーに訴えるが、逆に制作中止を言い渡される。しかし撮影続行を決めたカールは、降板した主演女優の代わりを見付けるべく街を彷徨っていたところ、アンを見かけ、自分の映画に出演してもらうように交渉する。最初は渋っていたアンだが、憧れていた脚本家ジャック・ドリスコルが脚本を書くと聞き、出演を承諾する。かくして一行は、ジャックも巻き込んで“髑髏島(スカル・アイランド)”へと出発。ついに“髑髏島(スカル・アイランド)”へたどり着くが、しかしそこではとんでもない事態が彼らを待ち受けていた。撮影隊は原住民の怒りを買い、アンは攫われて生け贄とされてしまう。囚われたアンの前に現れたのは、巨大なゴリラ“コング”だった―――――


わたくし、オリジナルは未見です。正直言ってこの手の映画、あんまり興味をそそられないのよね。ついでに言うと、ピーター・ジャクソンの他の作品も未見です。
[READ MORE...]

記事が気に入りましたら、ぽちっとお願いします
fc2ブログランキング    にほんブログ村 映画ブログ 映画評論・レビューへ  にほんブログ村 本ブログ 書評・レビューへ

THEMA:映画館で観た映画
GENRE:映画
TAG:ピーター・ジャクソン ナオミ・ワッツ ジャック・ブラック エイドリアン・ブロディ トーマス・クレッチマン 
※当ブログ内の同一タグが張られた記事一覧が表示されます。