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週に1本は劇場で映画を観る!が合言葉。 主に映画、時々小説の感想を脳内垂れ流しで書きなぐるブログ。ネタバレあり。
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サロゲート 
2010年02月14日 (日) | EDIT |
 ユナイテッド・シネマとしまえんにて鑑賞
サロゲートサロゲート/SURROGATES
2009年/アメリカ/89分
監督: ジョナサン・モストウ
出演: ブルース・ウィリス/ラダ・ミッチェル/ロザムンド・パイク/ボリス・コジョー/ジェームズ・フランシス・ギンティ
公式サイト
公開: 2010年01月22日


14年前、ライオネル・キャンター博士によって、人間が遠隔操作できるアンドロイド“サロゲート”が発明される。11年前、大量生産が可能となったサロゲートは工場や兵士などに使われ、そして一般にも普及し始める。最高裁はサロゲートを日常生活に使用してよいと言う判決を下し、人間はサロゲートに日々の生活を任せ、生身の人間は自宅でサロゲートを操ると言う生活を送っていた。その反面、サロゲートに反対する者たちは人間しか通行できない“独立区”を設置し、預言者と呼ばれる男が独立区内を指導し、サロゲート排斥運動を行っていた。ある日、サロゲートが交通事故で壊れ、そのサロゲートのオペレーターも同時に死ぬと言う事件が起こる。FBI捜査官トム・グリアーとコンビを組むジェニファー・ピータースはこの事件の捜査を始めるが、この被害者のうちの1人がキャンター博士の息子であることが判明する。残された映像から、犯人らしき男はストリックランドと言う名だと判り、グリアーはストリックランドを追跡するが、ストリックランドから見た事のない奇妙な武器で攻撃されたグリアーは、サロゲートを破壊され、危機一髪で死を免れる。直属の上司アンディ・ストーンからしばらく謹慎しているように言い渡されたグリアーだが、生身の身体で捜査を続けようとする―――――


特に観る気は起きなかったのですが…なんとなく観てしまいました(笑)
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THEMA:映画館で観た映画
GENRE:映画
TAG:ジョナサン・モストウ ブルース・ウィリス ラダ・ミッチェル ロザムンド・パイク ボリス・コジョー ジェームズ・フランシス・ギンティ 
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