週に1本は劇場で映画を観る!が合言葉。 主に映画、時々小説の感想を脳内垂れ流しで書きなぐるブログ。ネタバレあり。
HOME > ジョン・マルコヴィッチ
スポンサーサイト 
--年--月--日 (--) | EDIT |
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

記事が気に入りましたら、ぽちっとお願いします
fc2ブログランキングへ にほんブログ村 映画ブログ 映画評論・レビューへ にほんブログ村 本ブログ 書評・レビューへ


REDリターンズ 
2013年12月03日 (火) | EDIT |
 TOHOシネマズ渋谷にて鑑賞
REDリターンズREDリターンズ/RED 2
2013年/アメリカ/116分
監督: ディーン・パリソット
出演: ブルース・ウィリス/ジョン・マルコヴィッチ/メアリー=ルイーズ・パーカー/イ・ビョンホン/アンソニー・ホプキンス
公式サイト
公開: 2013年11月30日

元CIAの凄腕情報分析官フランク・モーゼスが、恋人のサラ・ロスと穏やかな日々を過ごしていたところ、元相棒のマーヴィン・ボックスが現れ命を狙われていると言い、フランクを新たなミッションに誘う。サラと平凡に暮らしたいフランクはマーヴィンを追い返すが、その帰り、マーヴィンの車が爆破される。マーヴィンの葬儀の日、フランクは突然FBIに連行され、昔の極秘作戦について問いただされる。白を切るフランクだったが、そこをジャック・ゴードン率いるアメリカ軍が襲撃、しかし実は生きていたマーヴィンに助けられ、フランクは何とか脱出する。マーヴィンによると、32年前、冷戦時代に核爆弾の部品をモスクワへ密輸し完成させるという“ナイト・シェード計画”についての機密文書がネット上に漏れていると言う。当時フランクたちは、計画の責任者エドワード・ベイリー博士の護衛を務めていたが、ベイリー博士は殺されてしまっていた。核爆弾を奪ったテロリストとして国際手配されてしまったフランクたちは、アメリカ政府から雇われた殺し屋ハン・チョバイとMI6から雇われたヴィクトリアから命を狙われてしまう羽目に―――――


やっぱりこれは観なきゃね!ってことで、行ってきました。

若造に世界が救えるか!!

素晴らしいキャッチコピー! オヤジ好きとしては、そうだそうだ! ( ゚∀゚)ノ って感じ(笑)
[READ MORE...]
スポンサーサイト

記事が気に入りましたら、ぽちっとお願いします
fc2ブログランキングへ にほんブログ村 映画ブログ 映画評論・レビューへ にほんブログ村 本ブログ 書評・レビューへ

THEMA:映画館で観た映画
GENRE:映画
TAG:ディーン・パリソット ブルース・ウィリス ジョン・マルコヴィッチ メアリー=ルイーズ・パーカー イ・ビョンホン アンソニー・ホプキンス キャサリン・ゼタ=ジョーンズ ヘレン・ミレン 「RED」シリーズ 
※当ブログ内の同一タグが張られた記事一覧が表示されます。
RED レッド 
2011年02月12日 (土) | EDIT |
 ユナイテッド・シネマとしまえんにて鑑賞
RED レッドRED レッド/RED
2010年/アメリカ/111分
監督: ロベルト・シュヴェンケ
出演: ブルース・ウィリス/モーガン・フリーマン/ジョン・マルコヴィッチ/ヘレン・ミレン/カール・アーバン
公式サイト
公開: 2011年01月29日

今は引退しオハイオで年金生活を送っている、元CIAの凄腕情報分析官フランク・モーゼスは、役所の年金係をしているサラ・ロスと電話で話すことを唯一の楽しみとしていた。クリスマスも近づいたある日、突然武装した何者かがフランクの命を狙って自宅に侵入してくる。フランクは難なく敵を撃退するが、電話を盗聴されていたらしいことから、サラにも危険が及ぶと判断し、彼女を救うためカンザス・シティに向かう。事情を説明されたサラは、フランクの話が突飛過ぎて付いていけず、共に逃げることを拒否する。フランクは嫌がるサラを無理矢理連れ出し、元上司ジョー・マシスンがいるニューオーリンズの老人ホームを訪ねる。ジョーから、フランクを襲った武装隊がNYタイムズの記者ステファニー・チャンを殺したらしいと聞かされたフランクは、NYのチャンの実家を訪ね、彼女の取材メモを手にする。そこにはフランクを含む11人の名前が記されており、リストの人物が次々と殺されていることがわかる。元同僚マーヴィン・ボッグスや元MI6のスナイパー、ヴィクトリアたちと協力し、リストが、1981年にグアテマラで行われた虐殺に関わっていること、何者かがこれを隠蔽しようとしていることを悟ったフランクは、仲間たちと反撃を開始する―――――


もう見事なまでにオヤジしか出てこない予告編で(笑)、これはオヤジ好きとしては外せない!ってことで、行ってきました~
[READ MORE...]
2010年10月09日 (土) | EDIT |
 TOHOシネマズ シャンテシネにて鑑賞
メッセージ そして、愛が残るメッセージ そして、愛が残る/ET APRES
2008年/ドイツ、フランス、カナダ/107分
監督: ジル・ブルドス
出演: ロマン・デュリス/ジョン・マルコヴィッチ/エヴァンジェリン・リリー
公開: 2010年09月25日
公式サイト

幼い頃、車に轢かれて生死の境を彷徨い、魂が体を抜け出たという不思議な経験を持つネイサンは、NYで腕利きの弁護士として活躍していたが、私生活では、産まれたばかりの息子ポールを乳幼児突然死症候群で亡くし、それがきっかけで妻クレアと上手くいかなくなり、クレアと娘のトレーシーとは離れて暮らしていた。ある日、セントルイス病院の医局長のジョセフ・ケイと名乗る男がネイサンの元を訪ねてくる。ケイは思わせぶりな言葉を吐き、胡散臭く思ったネイサンはケイを追い返すが、ケイは再びネイサンの前に現れる。そして、自分はもうすぐ死ぬ運命にある人間がわかる能力があり、死と向き合う時間を与えるメッセンジャーだと言う。ケイはネイサンに、大学時代の知り合いアンナに会いに行くようにと助言、アンナに会ってその死を目の当たりにしたネイサンは、ケイの話を信じるようになる。自分の命が短いと悟ったネイサンは、クレアとトレーシーの元へ向かい、2人を愛する自分の気持ちを素直に伝え、家族の絆を取り戻そうとする―――――


あんまり興味はなかったのですが、予告を観たら結構良さそうな感じだったので、行って来ました
[READ MORE...]

記事が気に入りましたら、ぽちっとお願いします
fc2ブログランキングへ にほんブログ村 映画ブログ 映画評論・レビューへ にほんブログ村 本ブログ 書評・レビューへ

THEMA:映画館で観た映画
GENRE:映画
TAG:ジル・ブルドス ロマン・デュリス ジョン・マルコヴィッチ エヴァンジェリン・リリー 
※当ブログ内の同一タグが張られた記事一覧が表示されます。
2009年05月06日 (水) | EDIT |
 池袋シネマサンシャインにて鑑賞
バーン・アフター・リーディングバーン・アフター・リーディング/BURN AFTER READING
2008年/アメリカ/93分
監督: イーサン・コーエン/ジョエル・コーエン
出演: ブラッド・ピット/ジョージ・クルーニー/ジョン・マルコヴィッチ/フランシス・マクドーマンド/ティルダ・スウィントン
公開: 2009年04月24日
公式サイト

CIAに勤めるオズボーン・コックスは、飲み癖が元でついにCIAを解雇されてしまう。そのことに腹を立てたオズボーンは、暴露本を執筆することを思いつく。一方、オズボーンの妻で医者のケイティは、財務省連邦保安官ハリー・ファラーと不倫中。有利に離婚する材料として、オズボーンのパソコンの中身をCDにコピーし、弁護士に渡していた。ところがそのCDを持った弁護士の秘書が、自分の通うフィットネスクラブの更衣室に置き忘れる。フィットネスクラブの職員、チャド・フェルドハイマーはこれをCIAの重要機密だと断言、全身整形するための費用が欲しい同僚のリンダ・リツキを巻き込んで、オズボーンを脅迫しようと計画するが―――――


コーエン兄弟の最新作ってことですごーく楽しみにしてました ピンクハート
[READ MORE...]

記事が気に入りましたら、ぽちっとお願いします
fc2ブログランキングへ にほんブログ村 映画ブログ 映画評論・レビューへ にほんブログ村 本ブログ 書評・レビューへ

THEMA:映画館で観た映画
GENRE:映画
TAG:イーサン・コーエン ジョエル・コーエン ブラッド・ピット ジョージ・クルーニー ジョン・マルコヴィッチ フランシス・マクドーマンド ティルダ・スウィントン 
※当ブログ内の同一タグが張られた記事一覧が表示されます。
チェンジリング 
2009年03月11日 (水) | EDIT |
 新宿ピカデリーにて鑑賞
チェンジリングチェンジリング/CHANGELING
2008年/アメリカ/142分
監督: クリント・イーストウッド
出演: アンジェリーナ・ジョリー/ジョン・マルコヴィッチ/ジェフリー・ドノヴァン/コルム・フィオール/ジェイソン・バトラー・ハーナー
公開: 2009年02月20日
公式サイト

1928年。ロサンゼルスに住むシングルマザーのクリスティン・コリンズは、ある日、9歳の息子ウォルターを置いて休日出勤をするはめになる。漸く家に帰り着くと、家の中にウォルターはおらず、辺りを探し回るもウォルターの姿はどこにも見当たらなかった。警察に捜索願の電話をすると「子供の捜索願は24時間以上経ってからでない捜索しない」という回答があり、翌日から警察の捜索が始まるが、ウォルターは見つからず、クリスティンは辛い日々を送っていた。それから5ヵ月後、ウォルターがイリノイ州で保護されたと言う知らせを受けたクリスティンは、事件の担当者J・J・ジョーンズ警部と共にウォルターを迎えに行くが、そこにいたのは全くの別人だった。クリスティンは、この少年は息子ではないと訴えるが、少年は自分がウォルターだと言い張り、ジョーンズも「これくらいの年の少年は変わる。あなたは混乱しているだけだ。この少年はウォルターだ」と言う。クリスティンは、とりあえず少年を家に連れ帰るものの、違和感は拭えず、少年がウォルターよりも7センチも背が低いことがわかる。クリスティンは、少年はウォルターではないこと、手遅れになる前にウォルターを再度捜して欲しいと訴えるも、ジョーンズはウォルターは見つかったのだから捜す必要は無いと言い、逆に自分の息子がわからないクリスティンの方がおかしいと決め付ける。ラジオ放送を通じてロス市警の腐敗ぶりを訴えている長老教会のグスタヴ・ブリーグレブ牧師の協力を得て、クリスティンは少年がウォルターではないと言う証拠を集め、記者たちの前でウォルターを捜して欲しいと訴える。ところがそれを見たジョーンズは「警察に騙されたと主張した」として、クリスティンはロサンゼルス病院の精神科に強制入院させられてしまう―――――


元々はロン・ハワードが監督予定だったんだけど、スケジュールの関係で降板、急遽イーストウッドがメガホンを取ることになったそうな。
[READ MORE...]

記事が気に入りましたら、ぽちっとお願いします
fc2ブログランキングへ にほんブログ村 映画ブログ 映画評論・レビューへ にほんブログ村 本ブログ 書評・レビューへ

THEMA:映画館で観た映画
GENRE:映画
TAG:クリント・イーストウッド アンジェリーナ・ジョリー ジョン・マルコヴィッチ ジェフリー・ドノヴァン コルム・フィオール ジェイソン・バトラー・ハーナー 
※当ブログ内の同一タグが張られた記事一覧が表示されます。
2009年01月21日 (水) | EDIT |
 WOWOWにて鑑賞
ベオウルフ 呪われし勇者ベオウルフ 呪われし勇者/BEOWULF
2007年/アメリカ/114分
監督: ロバート・ゼメキス
出演: レイ・ウィンストン/アンソニー・ホプキンス/ジョン・マルコヴィッチ/ロビン・ライト・ペン/ブレンダン・グリーソン
公式サイト

507年、フロースガール王が治める古代デンマークは、王国を襲う怪物グレンデルに悩まされていた。噂を聞きつけて王国にやってきた勇者ベオウルフは、王にグレンデル退治を申し出る。ベオウルフは見事グレンデルを退治するが、しかし、真の敵はグレンデルを生み出した母親だった。ベオウルフはグレンデルの母と対峙し「自分に息子を授けてくれれば、お前に富と栄光と王の座を約束する」という誘惑に負け、彼女と取引する。王の前でグレンデルの母を倒したと偽りの申し出をしたベオウルフだが、王はベオウルフが交わした取引を悟り、自分の持てるものすべてをベオウルフに遺すと言い、突然命を落とす。そしてベオウルフはフロースガールの王国を継ぎ、王となるが―――――


これってロバート・ゼメキスだったのか。監督まではチェックしていなかったわ。
[READ MORE...]

記事が気に入りましたら、ぽちっとお願いします
fc2ブログランキングへ にほんブログ村 映画ブログ 映画評論・レビューへ にほんブログ村 本ブログ 書評・レビューへ

THEMA:WOWOW/スカパーで観た映画の感想
GENRE:映画
TAG:ロバート・ゼメキス レイ・ウィンストン アンソニー・ホプキンス ジョン・マルコヴィッチ ロビン・ライト ブレンダン・グリーソン アンジェリーナ・ジョリー 
※当ブログ内の同一タグが張られた記事一覧が表示されます。
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。