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週に1本は劇場で映画を観る!が合言葉。 主に映画、時々小説の感想を脳内垂れ流しで書きなぐるブログ。ネタバレあり。
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HOME > ダコタ・ファニング
2011年12月18日 (日) | EDIT |
 WOWOWにて鑑賞
ニュームーン/トワイライト・サーガ Blu-rayニュームーン トワイライト・サーガ/THE TWILIGHT SAGA: NEW MOON
2009年/アメリカ/131分
監督: クリス・ワイツ
出演: クリステン・スチュワート/ロバート・パティンソン/テイラー・ロートナー/アシュリー・グリーン/ニッキー・リード
公式サイト

ヴァンパイアであるカレン一族の息子エドワード・カレンと思いを交わしたベラ・スワン。しかし、ベラはいつまでも若いままの彼に反して年を取ってしまう恐怖に怯えていた。ベラの18歳の誕生日に、カレン家でバースデイパーティが開かれるが、アクシデントでベラの血が流れる羽目になり、血を吸いたい欲望を制御しきれなかったジャスパーがベラに襲い掛かり、パーティは滅茶苦茶になってしまう。ベラの身の安全を懸念したエドワードは家族で町を出ていくとベラに別れを告げる。突然の別れにベラは混乱し、嘆き悲しむが、ベラを思う幼馴染のジェイコブ・ブラックが彼女を慰めていた。ある時、ベラが危険に近づくと、エドワードの幻が現れ彼女を諌めることに気付く。幻でもエドワードに会いたいと思うベラは、自ら危険に身を晒すようになるが―――――


前作を観たのはちょうど2年前。細かいところはすっかり忘れているし、ヴィクトリアって誰だっけ ?(゜_。)?(。_゜)? 状態で観ました。
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THEMA:WOWOW/スカパーで観た映画の感想
GENRE:映画
TAG:クリス・ワイツ クリステン・スチュワート ロバート・パティンソン テイラー・ロートナー アシュリー・グリーン ニッキー・リード ダコタ・ファニング アナ・ケンドリック 「トワイライト」シリーズ 
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2009年04月17日 (金) | EDIT |
 TOHOシネマズ シャンテシネにて鑑賞
リリィ、はちみつ色の秘密リリィ、はちみつ色の秘密/THE SECRET LIFE OF BEES
2008年/アメリカ/110分
監督: ジーナ・プリンス=バイスウッド
出演: クイーン・ラティファ/ダコタ・ファニング/ジェニファー・ハドソン/アリシア・キーズ/ソフィー・オコネドー
公式サイト
公開: 2009年03月20日

1964年、サウスカロライナで暮らす14歳のリリィ・オーウェンズは、4歳の頃に母親デボラを誤って死なせてしまったために心に深い傷を負っており、父親のT・レイともぎくしゃくしていた。リリィの14歳の誕生日、リリィは黒人のメイド、ロザリンが投票権を登録するのに付き合い、一緒に町に出かける。しかし、黒人が選挙権を持つのを快く思わない白人たちにロザリンが嫌がらせをうけ、挙句逮捕されてしまう。リリィはロザリンを助けようとしないT・レイと口論になり、「デボラはあの日、家出先から荷物を取りに戻っただけだ。あいつはお前を捨てたんだ」と言われたリリィは、母親が遺したティブロンと言う地名を目指し、ロザリンを連れて家出をする。リリィはそこで、母親の遺品にあったものと同じ絵を使った蜂蜜のラベルを見かける。その蜂蜜を作っているのはオーガスト・ボートライトという女性だと聞いたリリィは、母親の手がかりを求めてボートライト家を訪ね、身元を偽ってボートライト家に居候を頼み込み、了承される。オーガストの妹たち、ジューンとメイ、そしてロザリンと暮らし始めたリリィは、オーガストの手伝いをしながら、次第に癒されていくが―――――


シャンテシネでシネマイレージカードが使えるようになったので、嬉しい
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THEMA:映画館で観た映画
GENRE:映画
TAG:ジーナ・プリンス=バイスウッド クイーン・ラティファ ダコタ・ファニング ジェニファー・ハドソン アリシア・キーズ ソフィー・オコネドー ポール・ベタニー 
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2006年12月31日 (日) | EDIT |
 池袋シネマサンシャインにて鑑賞
シャーロットのおくりものシャーロットのおくりもの/CHARLOTTE'S WEB
2006年/アメリカ/97分
監督: ゲイリー・ウィニック
出演: ダコタ・ファニング
声の出演: ジュリア・ロバーツ/スティーヴ・ブシェミ/ドミニク・スコット・ケイ/ジョン・クリーズ
公開: 2006年12月23日
公式サイト

春、農場を営むエラブル家で飼っている豚が子を産んだ。ファーンが出産を見ていたら、お父さんが「小さい子豚は育たないから」と一番小さい子豚を殺そうとし、ファーンは慌ててそれを止め、自分で育てると宣言する。ファーンは子豚にウィルバーと名付け、毎日ウィルバーの世話をしていたが、ウィルバーは育ちすぎて家の中で飼えなくなったため、近くに住む叔父が納屋を持っていたためにウィルバーを売り、ファーンは納屋まで毎日ウィルバーに会いに出かけていた。天真爛漫なウィルバーは、納屋の中で同居する他の動物たち、羊のサミュエルやガチョウのグッシー・ゴリー、牛のビッツィー・ベッツィーらに、無邪気に友だちになって欲しいと言うが、自分たちが家畜であると自覚している動物たちは、冷めた目でウィルバーを見ていた。そんなウィルバーに応えて友だちになってくれたのは、その姿故にみんなから嫌われているクモのシャーロットだった。そして嫌われ者のネズミのテンプルトンは、みんなで隠していたウィルバーの運命、春生まれの子豚は雪を見ることは出来ず、クリスマスの食卓に上がるために燻製にされるということを教えてしまう。自分も生きて雪を見たいと嘆くウィルバーに、シャーロットは「私が絶対にあなたを助けるから」と言い切る。シャーロットが考えた作戦とは? そしてウィルバーの運命は…


年末3本立ての3本めです。これで、今年の映画鑑賞は最後~
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THEMA:映画館で観た映画
GENRE:映画
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宇宙戦争 
2006年12月22日 (金) | EDIT |
 WOWOWにて鑑賞
宇宙戦争宇宙戦争/WAR OF THE WORLDS
2005年/アメリカ/114分
監督: スティーヴン・スピルバーグ
出演: トム・クルーズ/ダコタ・ファニング/ティム・ロビンス/ジャスティン・チャットウィン/ミランダ・オットー
公式サイト

港湾労働者のレイ・フェリアーは、離婚した妻メリーアンが引き取った息子ロビーと娘レイチェルを2晩預かることになる。駄目な父親を疎ましく思っているロビーはレイに反抗しており、レイの車で出かけてしまう。ロビーを追って家から出たレイは、黒い雲に覆われた空を見る。空では嵐が起こり、通常では考えられない数の稲妻が光っては落ち、停電で電化製品はすべて使えなくなっていた。町の様子を見に行ったレイは、道路がひび割れて、その下から巨大なマシーンが現れたのを目撃する。マシーンは謎の光線で攻撃を始め、光線に当たった人々は一瞬で灰と化し町は破壊されていく。レイは慌てて家に戻り、ロビーとレイチェルを連れて、メリーアンの実家ボストンを目指し移動を始める。稲妻に乗ってやってきた宇宙人が、マシーンを操り地球を侵略するための攻撃を始めたと悟った人々は、我先にと安全な場所へ避難しようとするが、宇宙人の攻撃は止まず、地獄のような光景が繰り広げられていく―――――


これ、リメイクだったんだねー。知らなかった。
原作はH・G・ウェルズ。SF詳しくないわたしでも名前を知ってるくらい有名ですね。
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THEMA:WOWOW/スカパーで観た映画の感想
GENRE:映画
TAG:スティーヴン・スピルバーグ トム・クルーズ ダコタ・ファニング ティム・ロビンス ジャスティン・チャットウィン ミランダ・オットー H・G・ウェルズ 
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美しい人 
2006年07月10日 (月) | EDIT |
 Bunkamuraル・シネマにて鑑賞
美しい人美しい人/NINE LIVES
2005年/アメリカ/114分
監督: ロドリゴ・ガルシア
出演: キャシー・ベイカー/エイミー・ブレネマン/エルピディア・カリーロ/グレン・クローズ/ダコタ・ファニング
公式サイト
公開: 2006年07月01日


刑務所で服役中のサンドラ。昔の恋人とスーパーでばったり出会ってしまい、心揺れるダイアナ。父親との関係を上手く消化できないホリー。夫と意思疎通が上手く行かないソニア。お互いに直接話をしようとしない父親と母親の間で板ばさみになっているサマンサ。元夫の再婚相手の葬式に参列するローナ。娘の学校の教師とモーテルへやってきたルース。乳房除去手術を前にして情緒不安定となっているカミール。娘と一緒に墓参りにやってきたマギー。
それぞれの絆を様々な方法で確かめようともがく女性たちの物語。


迷いました。Bunkamuraの中で。

だって、出口がすごくわかりづらいんだもん。でもさすがに、自分でもやばいと思ったよ…
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THEMA:映画館で観た映画
GENRE:映画
TAG:ロドリゴ・ガルシア キャシー・ベイカー エイミー・ブレネマン エルピディア・カリーロ グレン・クローズ ダコタ・ファニング ロビン・ライト 
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2005年10月20日 (木) | EDIT |
ハイド・アンド・シーク 暗闇のかくれんぼハイド・アンド・シーク 暗闇のかくれんぼ/HIDE AND SEEK
2005年/アメリカ/102分
監督: ジョン・ポルソン
出演: ロバート・デ・ニーロ/ダコタ・ファニング/ファムケ・ヤンセン
公式サイト
公開: 2005年04月23日

ニューヨークに住む心理学者、デビッド・キャラウェイは、妻アリソンと9歳の娘エミリーと共に幸せに暮らしていた。しかしある日、アリソンが自宅の風呂場で自らの手首を切り、命を絶つ。母親の死を目の当たりにしたエミリーは、この事件をきっかけに心を閉ざしてしまう。デビッドはエミリーの心を癒そうと、ニューヨーク郊外の街へ移り住む。しかしエミリーは周りと打ち解けようとはせず、想像上の友だち“チャーリー”を作り出し、1人遊びをするようになる。トラウマを抱えた子供にはよくあることだと、気にとめなかったデビッドだが、次々と家で怪事件が起こり始める。あまりに不可解な出来事が続くにつれ、デビッドは、チャーリーがエミリーの想像ではなく、実在する“何か”なのではと思い始めるが…


いやね、CM見た限りでは確かに、かなりB級ホラーのニオイはしていました。でも、デ・ニーロとダコタ・ファニングだし、まぁB級ホラーも嫌いではないし(笑)と思って観に行きました。5月半ばです。
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THEMA:映画館で観た映画
GENRE:映画
TAG:ジョン・ポルソン ロバート・デ・ニーロ ダコタ・ファニング ファムケ・ヤンセン 
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マイ・ボディガード 
2005年10月02日 (日) | EDIT |
マイ・ボディガードマイ・ボディガード/MAN ON FIRE
2004年/アメリカ、メキシコ/146分
監督: トニー・スコット
出演: デンゼル・ワシントン/ダコタ・ファニング/クリストファー・ウォーケン/ジャンカルロ・ジャンニーニ
公式サイト
公開: 2004年12月18日

メキシコでは身代金目当ての誘拐がはびこっており、実に人質の70%が生還出来ないという。
米軍のテロ対策部隊で暗殺の仕事を続けていたジョン・クリーシーは、生きる希望をなくし、酒に溺れる生活を送っていた。クリーシーは、部隊の先輩であるレイバーンを訪ねた際に、メキシコの実業家サムエル・ラモスの9歳の娘、ピタのボディガードの仕事を紹介され、引き受けることに。最初はピタに対し、友だちになるつもりはないと冷たくあしらっていたクリーシーだが、徐々に心を開いていく。泳ぎを教え、不在の多い両親に代わって家庭教師の役割まで果たすようになり、もはやピタは、クリーシーにとってなくてはならない存在になっていた。ある日、ピタの送り迎えの時、不審な男たちと車を見たクリーシーは、ピタに「逃げろ!」と叫び銃を抜き、辺りは銃撃戦と化す。銃弾に倒れたクリーシーに駆け寄ろうとしたピタは、そのまま男たちに連れ去られてしまう。レイバーンからピタの死を知らされたクリーシーは、ピタの敵を取るため、復讐を決意する…


ストーリー的には興味はあまり湧かなかったのだけど、デンゼル・ワシントンとダコタ・ファニングの共演だというので、今年の1月に劇場で観てきました。
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THEMA:映画館で観た映画
GENRE:映画
TAG:トニー・スコット デンゼル・ワシントン ダコタ・ファニング クリストファー・ウォーケン ジャンカルロ・ジャンニーニ 原作:A.J.クィネル 
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