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週に1本は劇場で映画を観る!が合言葉。 主に映画、時々小説の感想を脳内垂れ流しで書きなぐるブログ。ネタバレあり。
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HOME > ティルダ・スウィントン
2014年07月15日 (火) | EDIT |
 TOHOシネマズ シャンテにて鑑賞
グランド・ブダペスト・ホテルグランド・ブダペスト・ホテル/THE GRAND BUDAPEST HOTEL
2013年/イギリス、ドイツ/100分
監督: ウェス・アンダーソン
出演: レイフ・ファインズ/F・マーレイ・エイブラハム/エドワード・ノートン/マチュー・アマルリック/シアーシャ・ローナン
公式サイト
公開: 2014年06月06日

アルプスの麓、ネベルスバートに建つグランド・ブタペスト・ホテルは、かつてヨーロッパ一の高級ホテルとして隆盛を誇っていたが、今はすっかり寂れてしまい、泊まっているのは1人客の老人たちばかり。客の1人だったある作家は、ホテルのオーナー、ミスター・ゼロ・ムスタファと出会い、このホテルのオーナーとなった経緯を聞かせてもらうことに。
1932年、グランド・ブダペスト・ホテルは、伝説のコンシェルジュと呼ばれたムッシュ・グスタヴ・H目当ての客が多く集まっていた。そこで見習いのロビーボーイとして雇われたゼロは、グスタヴを師として仰ぎ、やがて彼の信頼を勝ち取るようになる。そんなある日、常連客の1人であるマダム・C・V・D・u・Tが旅先で亡くなる。大富豪だったマダムDは、“少年と林檎”という貴重な絵画をグスタヴに譲ると遺言を残し、マダムDの息子ドミトリーたちはそれに納得がいかず、グスタヴは画を奪われる前に盗み出し、ホテルの中に隠してしまう。やがて、マダムDの死因はストリキニーネ投与による殺人と断定され、グスタヴが容疑者として逮捕される羽目になるが―――――


すごく楽しみにしていましたー。TOHOシネマズの日にやっと観に行けました。
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THEMA:映画館で観た映画
GENRE:映画
TAG:ウェス・アンダーソン レイフ・ファインズ F・マーレイ・エイブラハム エドワード・ノートン マチュー・アマルリック シアーシャ・ローナン ジュード・ロウ ウィレム・デフォー ティルダ・スウィントン 第87回米アカデミー賞 
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スノーピアサー 
2014年02月09日 (日) | EDIT |
 ユナイテッド・シネマとしまえんにて鑑賞
スノーピアサースノーピアサー/설국열차
2013年/韓国、アメリカ、フランス/125分
監督: ポン・ジュノ
出演: クリス・エヴァンス/ソン・ガンホ/ティルダ・スウィントン/ジェイミー・ベル/オクタヴィア・スペンサー
公式サイト
公開: 2014年02月07日

2014年07月01日、進行する地球温暖化を食い止めるため、人工冷却物質CW-7を上空から撒いた。しかしCW-7の威力は予想をはるかに上回り、地球は温暖化どころか氷河期となり、ウィルフォールド産業が作った“走る箱舟”と呼ばれる列車に乗り込んだ人々を除き、生物はすべて死に絶えてしまう。そして17年後の2031年、列車内は階級ごとに車両が分けられており、先頭から順に階級は下がっていき、最後尾には底辺にカテゴライズされた人々が乗っていた。最後尾車両から出ることは決して許されず、監視の兵士たちに逆らうと暴力をふるわれ、食事はプロテイン・ブロックが配られるのみ。過去に何度か最後尾車両の住民による反乱があったが、悉く潰されてしまっていたため、カーティス・エヴァレットを中心とした最後尾車両の住民は、何者かがプロテイン・ブロックに仕込んでいるメモを頼りに計画を練り、蜂起のチャンスを狙っていた。「監獄車両にいるセキュリティのプロ、ナムグン・ミンスを脱獄させ、協力させろ」というメモを受け取ったカーティスは、ナムグンを脱獄させるため、反乱の狼煙を上げる。目指すは、列車を統率するウィルフォールドが乗る先頭車両―――――


2本立てしようかどうしようか迷ったんですが、金曜日だしいっかと思って、頑張って観てきました。意外に混んでいたので驚いたのですが、初日だったからかな。
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2014年01月13日 (月) | EDIT |
 ヒューマントラストシネマ渋谷にて鑑賞
オンリー・ラヴァーズ・レフト・アライヴオンリー・ラヴァーズ・レフト・アライヴ/ONLY LOVERS LEFT ALIVE
2013年/アメリカ、イギリス/ドイツ/123分
監督: ジム・ジャームッシュ
出演: ティルダ・スウィントン/トム・ヒドルストン/ミア・ワシコウスカ/アントン・イェルチン/ジョン・ハート
公式サイト
公開: 2013年12月20日

永遠の時を生きるヴァンパイア、アダムとイヴ。ヴァンパイアが誕生してから長い時が経ち、人間の血液はヴァンパイアが接種するにはすっかり汚れてしまっていた。汚染された血液を摂取しないよう、伝手を使い、信頼できる病院から血液を入手していた。アダムはデトロイトで、アンダーグラウンドで活躍するミュージシャンとして、普通の人間に紛れて暮らしていたが、ある日、タンジールで暮らすイヴがアダムの元へやってきて、2人は久しぶりの逢瀬を楽んでいた。そんな時、イヴの妹エヴァがアダムの家へ押しかけてくる。エヴァはアダムがストックしていた血液を飲みつくすなど、勝手気ままに振る舞い、そんなエヴァに苛立つアダムを、イヴは必死になだめていた。しかしエヴァが、アダムの知り合いであるイアンの血を吸って殺してしまい、ついにアダムは激怒してエヴァを追い出すが…


ジム・ジャームッシュとヴァンパイアものって、あんまり結びつかない気がするけど… (;・∀・) と思いつつ、行ってきました。
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2013年02月19日 (火) | EDIT |
 ユナイテッド・シネマとしまえんにて鑑賞
ムーンライズ・キングダムムーンライズ・キングダム/MOONRISE KINGDOM
2012年/アメリカ/94分
監督: ウェス・アンダーソン
出演: ブルース・ウィリス/エドワード・ノートン/ビル・マーレイ/フランシス・マクドーマンド/ティルダ・スウィントン
公開: 2013年02月08日
公式サイト

アメリカのニューイングランド沖に浮かぶ小さな島、ニューペンザンス島。全長26kmしかないこの島で、1965年の夏、ボーイスカウトのキャンプ地から、隊員の1人サム・シャカスキーが置き手紙を残して失踪する。それを見つけたボーイスカウトのランディ・ウォード隊長は、島で唯一の警官であるシャープ警部に相談し、隊員たちを使ってサムの捜索を始める。一方、島の北部にあるサマーズ・エンドに住むスージー・ビショップは、こっそり家を抜け出し、待ち合わせ場所でサムと落ち合う。周りと上手く馴染めず問題児扱いされている2人が出会って恋におちてから1年、文通で恋を育み、ついに駆け落ちすることを決めたのだ。2人は、島の原住民チックチョー族が使った季節労働の道を辿り、美しい入江にたどり着く。そして、スージーとサムが駆け落ちしたことに気付いたスージーの両親たちも加わり、2人を探して島は大騒ぎになるが…


予告を観て、可愛いな~ と思って気になっていました。ま、初日に観たんですが、相変わらず記事にするのが遅くて (^_^;)
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少年は残酷な弓を射る 
2012年07月14日 (土) | EDIT |
 TOHOシネマズ シャンテにて鑑賞
少年は残酷な弓を射る少年は残酷な弓を射る/WE NEED TO TALK ABOUT KEVIN
2011年/イギリス/112分
監督: リン・ラムジー
出演: ティルダ・スウィントン/ジョン・C・ライリー/エズラ・ミラー
公開: 2012年06月30日
公式サイト

著名な冒険家エヴァ・カチャドリアンは、思わぬ妊娠のためにこれまでのキャリアを諦めざるを得なくなる。産まれた息子はケヴィンと名付けられるが、何故かケヴィンはエヴァにだけ反抗的な態度を繰り返して懐こうとしない。夫フランクリンに訴えても気のせいだと取り合ってもらえず、エヴァは苦しみながら子育てをしていた。やがてケヴィンは美しく賢い少年に成長する。フランクリンには素直に従い、年の離れた妹セリアにも普通に接していたが、エヴァは相変わらず自分への反抗心を感じ取っていた。そしてケヴィンは16歳になる3日前、恐ろしい事件を引き起こす―――――


私が、生きる肌」に続いて映画の日に観てきました。が、記事が今頃に… orz
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2009年05月06日 (水) | EDIT |
 池袋シネマサンシャインにて鑑賞
バーン・アフター・リーディングバーン・アフター・リーディング/BURN AFTER READING
2008年/アメリカ/93分
監督: イーサン・コーエン/ジョエル・コーエン
出演: ブラッド・ピット/ジョージ・クルーニー/ジョン・マルコヴィッチ/フランシス・マクドーマンド/ティルダ・スウィントン
公開: 2009年04月24日
公式サイト

CIAに勤めるオズボーン・コックスは、飲み癖が元でついにCIAを解雇されてしまう。そのことに腹を立てたオズボーンは、暴露本を執筆することを思いつく。一方、オズボーンの妻で医者のケイティは、財務省連邦保安官ハリー・ファラーと不倫中。有利に離婚する材料として、オズボーンのパソコンの中身をCDにコピーし、弁護士に渡していた。ところがそのCDを持った弁護士の秘書が、自分の通うフィットネスクラブの更衣室に置き忘れる。フィットネスクラブの職員、チャド・フェルドハイマーはこれをCIAの重要機密だと断言、全身整形するための費用が欲しい同僚のリンダ・リツキを巻き込んで、オズボーンを脅迫しようと計画するが―――――


コーエン兄弟の最新作ってことですごーく楽しみにしてました ピンクハート
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2009年03月07日 (土) | EDIT |
 新宿ピカデリーにて鑑賞
ベンジャミン・バトン 数奇な人生ベンジャミン・バトン 数奇な人生/THE CURIOUS CASE OF BENJAMIN BUTTON
2008年/アメリカ/167分
監督: デヴィッド・フィンチャー
出演: ブラッド・ピット/ケイト・ブランシェット/ティルダ・スウィントン/ジェイソン・フレミング/イライアス・コティーズ
公開: 2009年02月07日
公式サイト

ある嵐の夜、1人の老女が死の床についていた。病室で付き添っていた老女の娘キャロラインは、母親に頼まれて、ある日記を朗読する。それは、とても数奇な人生の元に生まれたベンジャミン・バトンの生涯を綴ったものだった―――――
1918年、ニューオーリンズ。バトン家に待望の赤ん坊が産まれるが、赤ん坊の外見は80歳の老人と見まがうほどの容貌をしており、妻は出産後亡くなってしまう。バトン家の主人トーマス・バトンは、動揺のあまり赤ん坊を老人養護施設に置き去りにしてしまう。赤ん坊を見つけたのは、施設を営むクイニーだった。自身は子供が出来ない体であったため、クイニーは神からの贈り物として赤ん坊を育てることにする。赤ん坊はベンジャミンと名付けられ、長くは生きないだろうと医者に診断されたが、逆に若返るように育っていく。そしてベンジャミンは、入居者の孫である少女デイジーと運命的な出会いをする…


米アカデミー賞では13部門にノミネートされたものの、わずか3部門の受賞におさまったこの作品。
やはり見所はブラピの七変化!? (ちょと違う)ってことで、行って来ました~
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THEMA:映画館で観た映画
GENRE:映画
TAG:デヴィッド・フィンチャー ブラッド・ピット ケイト・ブランシェット ティルダ・スウィントン ジェイソン・フレミング イライアス・コティーズ 第81回米アカデミー賞 
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フィクサー 
2008年04月05日 (土) | EDIT |
 試写会にて鑑賞
フィクサーフィクサー/MICHAEL CLAYTON
2007年/アメリカ/120分
監督: トニー・ギルロイ
出演: ジョージ・クルーニー/トム・ウィルキンソン/ティルダ・スウィントン/シドニー・ポラック
公式サイト
公開: 2008年04月12日


大手製薬会社U・ノース社は、人体に悪影響のある農薬を売っていたとして、6億ドルもの集団訴訟を受けていた。NYにあるケナー・バック&レディーン事務所がそれを受けていたが、担当弁護士であるアーサー・イーデンスが、原告団との協議の場で突然裸になって原告団のうちの1人を追い回し逮捕されるという事が起こる。ケナー・バック&レディーン事務所の経営者マーティ・バックは、モミ消し専門弁護士であるマイケル・クレイトンに事態の収拾を命じる。しかしアーサーは、U・ノース社のトップが農薬の副作用を認めた文書を持ち出しており、会社を裏切って原告団側に付こうとする。それを察知したU・ノース社の法務部の責任者であるカレン・クラウダーは、U・ノース社を守るために行動に出るが…


実は「デッド・サイレンス」と同じ日に開催されたこの映画の試写会にダブって当たってしまったのだ。結局「デッド・サイレンス」を選んだ訳だけど、何とも悔しくて、試写会に応募しまくったらここでまたダブってしまったという(笑)
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THEMA:☆試写会☆
GENRE:映画
TAG:トニー・ギルロイ ジョージ・クルーニー トム・ウィルキンソン ティルダ・スウィントン シドニー・ポラック 
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2006年03月18日 (土) | EDIT |
 池袋シネマサンシャインにて鑑賞
ナルニア国物語 第1章:ライオンと魔女ナルニア国物語 第1章:ライオンと魔女/THE CHRONICLES OF NARNIA: THE LION, THE WITCH AND THE WARDROBE
2005年/アメリカ/140分
監督: アンドリュー・アダムソン
出演: ウィリアム・モーズリー/アナ・ポップルウェル/スキャンダー・ケインズ/ジョージー・ヘンリー/ティルダ・スウィントン
公式サイト
公開: 2006年03月04日


第二次大戦下のイギリス。戦火が激しくなる中、ペベンシー家の4兄弟、しっかりものの長男ピーター、現実的な長女スーザン、好奇心が強くちょっと生意気な次男エドマンド、おしゃまな末っ子ルーシーは子供たちだけで疎開することに。疎開先のカーク教授の家でかくれんぼをしていたルーシーが空き部屋の衣装箪笥に忍び込むと、その向こうに雪の森が広がっていた。そこで半人半獣(フォーン)のタムナスと出会い、ルーシーはそこが“ナルニア”と呼ばれる国で、“白い魔女”がナルニアを支配するようになってから、もう100年も春が来ていないことを知る。興奮して3人に話すルーシーだが、兄弟たちはもちろん信じない。しかしある日、家の窓ガラスを割ってしまい、逃げるために4人は衣装箪笥の中へ入る。するとそこは、ルーシーの言うとおりナルニアに通じていた。危ういところを助けてくれたビーバー夫妻の話によると、ナルニアには「ふたりのアダムの息子とふたりのイヴの娘がケア・パラベル城の4つの王座を満たす時、白い魔女の支配は終わりナルニアに春がくる」という予言があるという。自分たちに課せられた運命の重さに戸惑うピーターとスーザン。そんな時、白い魔女の甘言に騙されたエドマンドがビーバーの家を抜け出し、白い魔女の元へと向かっていた。3人はエドマンドを助け出すために、この世界を作ったという伝説の王“アスラン”に会いに行く―――――


上映前の予告を観ていたら、いきなり本編が途中から始まって、しかも音声が出ていない。しばらくその状態が続いて、言いに行こうかなーと思っていたら、別のお客さんが館員に言いに行ってくれて、きちんと上映された訳ですが、しかし映画館から何の説明(というか謝罪)もないのが気に障った。申し訳ございませんでしたぐらい言えよ。 o(`ω´*)oプンスカプンスカ!!
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THEMA:映画館で観た映画
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TAG:アンドリュー・アダムソン ウィリアム・モーズリー アナ・ポップルウェル スキャンダー・ケインズ ジョージー・ヘンリー ティルダ・スウィントン 「ナルニア国物語」シリーズ 
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