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週に1本は劇場で映画を観る!が合言葉。 主に映画、時々小説の感想を脳内垂れ流しで書きなぐるブログ。ネタバレあり。
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HOME > デミ・ムーア
2011年05月14日 (土) | EDIT |
 日本テレビにて鑑賞
ゴースト ニューヨークの幻ゴースト ニューヨークの幻/GHOST
1990年/アメリカ/127分
監督: ジェリー・ザッカー
出演: パトリック・スウェイジ/デミ・ムーア/ウーピー・ゴールドバーグ/トニー・ゴールドウィン

銀行員のサム・ウィートは、陶芸家の恋人モリー・ジャンセンと同棲を始め、幸せに暮らしていたが、モリーと2人で演劇を観に出かけた帰り道、強盗に襲われ、サムは命を落とす。しかしサムの意識は身体を抜けだし、現世に留まっていた。サムは天からの迎えを拒み、モリーの側に居ることを選ぶが、親友のカール・ブルーナーとモリーが急接近していくのを歯がゆい思いで見守っていた。そんな時、サムは自分を殺した強盗を見かけて追いかけ、ウィリー・ロペスという名前だと突き止めるが、それを誰に伝えることもできない。しかしインチキ霊媒師オダ・メイ・ブラウンに自分の姿が見えることに気づいたサムは、オダ・メイを半分脅して協力させ、モリーに危険が迫っていることを訴えさせるが…


昨年「ゴースト もういちど抱きしめたい」を上映していた時に、テレビで放送していたので再見。むかーし一度観たきりなので、細かいところは忘れているな~
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THEMA:TVで見た映画
GENRE:映画
TAG:ジェリー・ザッカー パトリック・スウェイジ デミ・ムーア ウーピー・ゴールドバーグ トニー・ゴールドウィン 
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2008年06月25日 (水) | EDIT |
 Q-AXシネマにて鑑賞
Mr.ブルックス 完璧なる殺人鬼Mr.ブルックス 完璧なる殺人鬼/MR. BROOKS
2007年/アメリカ/120分
監督: ブルース・A・エヴァンス
出演: ケヴィン・コスナー/デミ・ムーア/デイン・クック/ウィリアム・ハート
公式サイト
公開: 2008年05月24日


実業家にして慈善家、富と名声の両方を手に入れた男、Mr.アール・ブルックス。しかしその裏の顔は、2年前まで世間を騒がせた“指紋の殺人鬼”と呼ばれる連続殺人犯であった。ブルックスは“殺人依存症”で、断酒会に通って何とか自分を抑えていたものの、ついに耐え切れず、あるカップルを殺害する。ところが、ある日、ブルックスの会社にスミスと名乗る若い男が訪れ、ブルックスが殺人現場にいた証拠写真を突きつける。絶体絶命のブルックスは、スミスと取引をしようとするが…


ケヴィン・コスナー久々だわ。おまけに相手役がデミ・ムーアでしょ? 今さらって感じがして、あんまり観る気がなかったんだけど、ケヴィンが殺人犯なんて珍しーと思って、観に行ってしまいました。
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THEMA:映画館で観た映画
GENRE:映画
TAG:ブルース・A・エヴァンス ケヴィン・コスナー デミ・ムーア デイン・クック ウィリアム・ハート 
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2008年02月24日 (日) | EDIT |
 シネマGAGA!にて鑑賞
アニー・リーボヴィッツ レンズの向こうの人生アニー・リーボヴィッツ レンズの向こうの人生/ANNIE LEIBOVITZ: LIFE THROUGH A LENS
2007年/アメリカ/83分
監督: バーバラ・リーボヴィッツ
出演: アニー・リーボヴィッツ/ヨーコ・オノ/デミ・ムーア/キース・リチャーズ/アナ・ウィンター
公式サイト
公開: 2008年02月16日

世界的に有名な女流カメラマン、アニー・リーボヴィッツ。ローリングストーン誌の表紙を長く手がけ、順調にキャリアを積んできた彼女だが、その裏には、ドラッグに溺れた過去や愛する人との別れ、そして50歳にして母親になるという波乱の人生があった―――――


チラシにもなっていますが、あの有名な、ジョン・レノンが殺害される数時間前の写真やデミ・ムーアの妊婦ヌードはこの人が手がけています。
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THEMA:映画館で観た映画
GENRE:映画
TAG:バーバラ・リーボヴィッツ アニー・リーボヴィッツ ヨーコ・オノ デミ・ムーア キース・リチャーズ アナ・ウィンター ジョン・レノン スーザン・ソンタグ 
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ボビー 
2007年03月02日 (金) | EDIT |
 TOHOシネマズ 六本木ヒルズにて鑑賞
ボビーボビー/BOBBY
2006年/アメリカ/120分
監督: エミリオ・エステヴェス
出演: ハリー・ベラフォンテ/ジョイ・ブライアント/ニック・キャノン/エミリオ・エステヴェス/ローレンス・フィッシュバーン
公式サイト
公開: 2007年02月24日

アメリカがまだ政治的にも経済的にも不安定だった1968年6月5日。ロサンジェルスのアンバサダーホテルには、次期大統領候補のロバート・F・ケネディ上院議員、通称ボビーが演説をしにくることになっていた。
ホテルの厨房では、メキシカンのホセがマネージャーのティモンズから突然ダブルシフトを命じられ、今夜観に行くはずだったドジャースの試合が駄目になったことに内心怒っていた。
ロビーでは、長年このホテルのドアマンを勤めたジョンとネルソンがチェスに興じていた。
ホテルの支配人であるポールはティモンズに、従業員たちに投票を促すように命令するが、ティモンズは、ここにいるのは不法滞在で選挙権のない人間ばかりなので必要ないと言い放ち、ポールの怒りを買う。そんなポールは、仕事の合間を縫って、電話交換手のアンジェラと不倫中。
ポールの妻ミリアムはホテル内のサロンで働く美容師。今夜ここで式を挙げるという花嫁ダイアンやパーティーの前座として歌を歌うヴァージニアのヘアメイクに忙しい。ダイアンは、同級生であるウィリアムの兵役免除のために彼と結婚しようとしており、ヴァージニアはかつては人気歌手だったが、今は落ちぶれて酒に溺れていた。
ボビーの選挙陣営で彼を支えるウェイドとドウェインは、カリフォルニア州の予備選挙の結果が気になって仕方がない。黒人であるドウェインは「キング牧師が殺された今、我々の希望はボビーだけだ」と呟く。
そしてカリフォルニアでの予備選挙に勝ち、勝利のスピーチをするためにボビーがホテルにやってくる―――――


ロバート・F・ケネディという人を良く知らないので、さすがにちょいと知識は入れていかんとまずいだろうと思い、ネットで検索。Wikipediaでわかる程度のことしか頭に入れていませんが、調べていって良かった…
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