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週に1本は劇場で映画を観る!が合言葉。 主に映画、時々小説の感想を脳内垂れ流しで書きなぐるブログ。ネタバレあり。
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HOME > ポール・ベタニー
トランセンデンス 
2014年08月06日 (水) | EDIT |
 ユナイテッド・シネマ豊洲にて鑑賞
トランセンデンストランセンデンス/TRANSCENDENCE
2014年/アメリカ/119分
監督: ウォーリー・フィスター
出演: ジョニー・デップ/モーガン・フリーマン/ポール・ベタニー/レベッカ・ホール/キリアン・マーフィ
公式サイト
公開: 2014年06月28日

人工知能の研究で第一人者と呼ばれるウィル・キャスター博士は、妻のエヴリンと、これまでの人工知能を超越した、自我を持つ人工知能PINNの開発計画を進めていた。ある日、反テクノロジーをうたうテロ集団“RIFT”が、全国にある人工知能研究施設を襲い、研究者たちはウィルの友人であるマックス・ウォーターズやジョセフ・タガーを残して全滅し、ウィル自身も銃弾に倒れる。ウィルは一命を取り留めたものの、弾丸にポロニウムが混ぜられており、余命4週間と宣告される。ウィルはPINN計画を中止し、最期の時をエヴリンと自宅で過ごそうと決めるが、テロで殺された研究者の1人トーマス・ケイシー博士が、猿の意識を人工知能にアップロードすることに成功していたことを知ったエヴリンは、ウィルを死なせたくない一心で、ウィルの意識をPINNにアップロードすることに固執する。死の直前、ウィルの意識はPINNにアップロードされ、ウィルは人工知能として蘇る。エヴリンは、インターネットにつながったPINN=ウィルと共に、寂れた町ブライドウッドの土地を買い取って巨大なデータセンターを建設し、PINN=ウィルを進化させていく―――――


ジョニデ久しぶりだー。
ダークナイト」などのノーラン作品でカメラマンだった(要はノーラン組?)ウォーリー・フィスターの初メガホンということなんですが、カメラマンって、ストーリーテリングと関係ないしなあ… (^_^;) と思いつつ。
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THEMA:映画館で観た映画
GENRE:映画
TAG:ウォーリー・フィスター ジョニー・デップ モーガン・フリーマン ポール・ベタニー レベッカ・ホール キリアン・マーフィ 
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アイアンマン 
2012年08月12日 (日) | EDIT |
 DVDにて鑑賞
アイアンマンアイアンマン/IRON MAN
2008年/アメリカ/125分
監督: ジョン・ファヴロー
出演: ロバート・ダウニー・Jr/ジェフ・ブリッジス/テレンス・ハワード/グウィネス・パルトロー
声の出演: ポール・ベタニー

巨大軍事企業スターク・インダストリーズの社長トニー・スタークは、天才発明家であり、気まぐれで無類の女好き。秘書ペッパー・ポッツはそんな彼の一切を取り仕切っていた。自社の新型兵器ジェリコのプレゼンのために訪れたアフガニスタンで、反政府勢力“テン・リングス”に襲われ、爆弾の破片が心臓近くにとどまった状態で拉致される。同じく捕虜となっているインセンの助けによって、トニーは何とか一命を取り留めたものの、“テン・リングス”にジェリコを製作するように強要される。トニーは“テン・リングス”の目を盗み、インセンの力を借りて、ジェリコではなくパワードスーツを作り上げ、何とか脱出に成功する。しかし、国を守るために作っていた兵器が反政府勢力に使われている場面を目の当たりにしたトニーは、今後兵器製造を止めることを宣言する。そしてパワードスーツの改良に着手し、ついに最強のパワードスーツ“アイアンマン”を完成させる。その頃、トニーの側近オバディア・ステインは兵器製造中止というトニーの意思に反し、変わらず兵器の販売を行っていた―――――


WOWOWで録画しそこねてしまって、でも「アベンジャーズ」観るならその前に観とかないとねえ…と思い、レンタルしてきました。
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THEMA:DVDで見た映画
GENRE:映画
TAG:ジョン・ファヴロー ロバート・ダウニー・Jr ジェフ・ブリッジス テレンス・ハワード グウィネス・パルトロー ポール・ベタニー 「アイアンマン」シリーズ 「アベンジャーズ」シリーズ 
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レギオン 
2011年06月26日 (日) | EDIT |
 WOWOWにて鑑賞
レギオンレギオン/LEGION
2010年/アメリカ/100分
監督: スコット・スチュワート
出演: ポール・ベタニー/ルーカス・ブラック/タイリース・ギブソン/エイドリアンヌ・パリッキ/チャールズ・S・ダットン
公式サイト

クリスマスも間近な12月23日。砂漠にあるダイナーでウェイトレスをしているチャーリーは、別れた男の子供を妊娠しており、もうすぐ出産の時を迎えようとしていた。チャーリーは子供が産まれたら里子に出そうと考えていたが、ダイナーを営むジープ・ハンソンはチャーリーに思いを寄せており、自分が子育てを手伝うから手放さないよう説得していた。その日の昼、突然テレビが映らなくなり、何故か電話も通じなくなる。そしてダイナーにやってきた老女が、故障した車の修理を頼んでいたアンダーソン一家の夫ハワードに突然襲い掛かる。パニックになる妻サンドラと娘オードリー。ジープと父ボブ、従業員のパーシー・ウォーカーとダイナーにいた客カイル・ウィリアムズで何とか老女を倒し、電話が通じないためカイルの車でハワードを病院へ運ぼうとするが、大量の蝿に襲われ、やむなくダイナーに戻ってくる。そこへ、ミカエルという男がダイナーへ現れ、老女の仲間がやってくるから応戦しろとて武器を手渡す。戸惑いながらもボブたちは襲ってくる男を倒し、ミカエルを問いただすと、神は人間を見放し、天使を乗り移らせた人間を差し向けて人間を滅ぼそうとしている、自分は神に背いて人間を救うために地上に降りた大天使で、人類存亡の鍵を握るチャーリーのお腹の中の赤ん坊を守るためにここへ来たと言う。にわかには信じがたいミカエルの話に戸惑うボブたち。しかし次々に襲い掛かってくる天使軍と戦ううち、次第にミカエルを信じるようになるが―――――


劇場に行こうと思っていたのですが、ポール・ベタニーが主役って地味だよなあ…と思って、すっかり観逃してしまっていました。
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THEMA:WOWOWで観た映画
GENRE:映画
TAG:スコット・スチュワート ポール・ベタニー ルーカス・ブラック タイリース・ギブソン エイドリアンヌ・パリッキ チャールズ・S・ダットン デニス・クエイド 
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ツーリスト 
2011年03月27日 (日) | EDIT |
 ユナイテッド・シネマとしまえんにて鑑賞
ツーリストツーリスト/THE TOURIST
2010年/アメリカ、フランス/103分
監督: フロリアン・ヘンケル・フォン・ドナースマルク
出演: アンジェリーナ・ジョリー/ジョニー・デップ/ポール・ベタニー/ティモシー・ダルトン/スティーヴン・バーコフ
公開: 2011年03月05日
公式サイト

フランス、パリに住むエリーズ・クリフトン・ワードは、マフィアのレジナルド・ショーの金を奪って逃亡中であるアレクサンダー・ピアースの情婦として、警察からすべての行動を監視されていた。ある日、エリーズの元にアレクサンダーから手紙が届く。「リヨン駅発の列車に乗り、自分とよく似た骨格の男を探せ」という指示に従い、リヨン駅に向かうエリーズ。スコットランド・ヤードのジョン・アチソン警部は、アレクサンダーを捕らえるためエリーズを追っていた。エリーズは列車の中で、アレクサンダーと似た骨格の男、 フランク・トゥーペロに目をつける。観光旅行のためヴェニスに向かっていたフランクは、エリーズの魅力にすっかり心を奪われ、エリーズと行動を共にするようになる。アチソンは、エリーズが捜査のかく乱のためにフランクを連れていると思い放置するが、アレクサンダーから金を取り戻そうとするショーは、フランクをアレクサンダーと思い込み、フランクを狙う―――――


アンジーとジョニデの豪華共演 ってことで、話題になっていましたね。「ナイト&デイ」みたいなもんかと思って、ほぼスルー予定だったんだけど…時間が合ったので。会員デーは1000円ですし。
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THEMA:映画館で観た映画
GENRE:映画
TAG:フロリアン・ヘンケル・フォン・ドナースマルク アンジェリーナ・ジョリー ジョニー・デップ ポール・ベタニー ティモシー・ダルトン スティーヴン・バーコフ 
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2009年04月17日 (金) | EDIT |
 TOHOシネマズ シャンテシネにて鑑賞
リリィ、はちみつ色の秘密リリィ、はちみつ色の秘密/THE SECRET LIFE OF BEES
2008年/アメリカ/110分
監督: ジーナ・プリンス=バイスウッド
出演: クイーン・ラティファ/ダコタ・ファニング/ジェニファー・ハドソン/アリシア・キーズ/ソフィー・オコネドー
公式サイト
公開: 2009年03月20日

1964年、サウスカロライナで暮らす14歳のリリィ・オーウェンズは、4歳の頃に母親デボラを誤って死なせてしまったために心に深い傷を負っており、父親のT・レイともぎくしゃくしていた。リリィの14歳の誕生日、リリィは黒人のメイド、ロザリンが投票権を登録するのに付き合い、一緒に町に出かける。しかし、黒人が選挙権を持つのを快く思わない白人たちにロザリンが嫌がらせをうけ、挙句逮捕されてしまう。リリィはロザリンを助けようとしないT・レイと口論になり、「デボラはあの日、家出先から荷物を取りに戻っただけだ。あいつはお前を捨てたんだ」と言われたリリィは、母親が遺したティブロンと言う地名を目指し、ロザリンを連れて家出をする。リリィはそこで、母親の遺品にあったものと同じ絵を使った蜂蜜のラベルを見かける。その蜂蜜を作っているのはオーガスト・ボートライトという女性だと聞いたリリィは、母親の手がかりを求めてボートライト家を訪ね、身元を偽ってボートライト家に居候を頼み込み、了承される。オーガストの妹たち、ジューンとメイ、そしてロザリンと暮らし始めたリリィは、オーガストの手伝いをしながら、次第に癒されていくが―――――


シャンテシネでシネマイレージカードが使えるようになったので、嬉しい
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THEMA:映画館で観た映画
GENRE:映画
TAG:ジーナ・プリンス=バイスウッド クイーン・ラティファ ダコタ・ファニング ジェニファー・ハドソン アリシア・キーズ ソフィー・オコネドー ポール・ベタニー 
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ファイヤーウォール 
2007年05月04日 (金) | EDIT |
 WOWOWにて鑑賞
ファイヤーウォールファイヤーウォール/FIREWALL
2006年/アメリカ/106分
監督: リチャード・ロンクレイン
出演: ハリソン・フォード/ポール・ベタニー/ヴァージニア・マドセン/メアリー・リン・ライスカブ/ロバート・パトリック
公式サイト

ランドロック・パシフィック銀行のセキュリティを担当しているジャック・スタンフィールドは、建築家の妻ベスと娘サラ、息子アンディーと暮らしていた。ランドロック・パシフィック銀行では、大手のアキュウェスト銀行との合併が迫っており、ジャックとアキュウェスト銀行の幹部ゲイリー・ミッチェルとは行き違いがあった。そのため、ジャックは友人のハリーから起業家のビル・コックスという男を紹介され、独立を勧められるが、ジャックは返事を濁す。その帰り、ジャックの車に突然乗り込んできたビルは、ジャックの家族は手のうちにあると脅しをかける。その頃、ジャックの家にはビルの仲間数人が家に押し入り、家族の身柄を拘束していた。ビルは、ランドロック・パシフィック銀行の高額預金者1万人からそれぞれ1万ドルづつ引き出させ、自分の口座に振り込ませるという銀行強盗を企んでいた。ところが、銀行の合併のせいで、ビルの計画が容易には行かないことが判明し、ビルはジャックにサーバーへの侵入方法を考え出すように命令する。家族を人質に取られ、ジャックは何とか打開策を練るが―――――


これ、劇場で観ようかどうしようか迷って、結局観なかったんだよね。他に観たいものを優先していたら、観逃したというか。
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THEMA:WOWOW/スカパーで観た映画の感想
GENRE:映画
TAG:リチャード・ロンクレイン ハリソン・フォード ポール・ベタニー ヴァージニア・マドセン メアリー・リン・ライスカブ ロバート・パトリック ジミー・ベネット 
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ダ・ヴィンチ コード 
2006年05月24日 (水) | EDIT |
 池袋シネマサンシャインにて鑑賞
ダ・ヴィンチ コードダ・ヴィンチ コード/THE DA VINCI CODE
2006年/アメリカ/150分
監督: ロン・ハワード
出演: トム・ハンクス/オドレイ・トトゥ/イアン・マッケラン/アルフレッド・モリナ/ジャン・レノ
公式サイト
公開: 2006年05月20日

ハーヴァード大学の教授ロバート・ラングドンは、フランス司法警察のベズ・ファーシュ警部から、ルーブル美術館館長ジャック・ソニエール殺人事件の捜査協力を求められる。ラングドンはソニエールと会う約束をしており、ソニエールがレオナルド・ダ・ヴィンチの「ウィトルウィウス的人体図」を模して死んでいたため、こういったことに詳しいラングドンが呼ばれたのだった。しかし、暗号解読官ソフィー・ヌヴーが「あなたは殺人の容疑者だ。このままだと監禁される」と警告を寄越したため、ラングドンはソニエールの孫娘だというソフィーと、ソニエールが何を伝えようとしていたのかを探ることになる。警察の追及をかわしつつ、ソニエールの残した暗号を解いていった2人は、歴史を揺るがす驚愕の事実を探り当てる―――――


トム・ハンクス、おでこが超ヤバイ。マジでヤバイ。
あんな髪型してるから尚更、生え際が目立ってしょうがないよ。。。
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THEMA:映画館で観た映画
GENRE:映画
TAG:ロン・ハワード トム・ハンクス オドレイ・トトゥ イアン・マッケラン アルフレッド・モリナ ジャン・レノ ポール・ベタニー 原作:ダン・ブラウン 「ロバート・ラングドン」シリーズ 
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2006年04月27日 (木) | EDIT |
 WOWOWにて鑑賞
マスター・アンド・コマンダーマスター・アンド・コマンダー/MASTER AND COMMANDER: THE FAR SIDE OF THE WORLD
2003年/アメリカ/139分
監督: ピーター・ウィアー
出演: ラッセル・クロウ/ポール・ベタニー/ビリー・ボイド/ジェームズ・ダーシー/マックス・パーキス

1805年。ナポレオンはヨーロッパ征服を狙って動き出し、世界の海は戦場と化していた。
ブラジル北岸沖を航る、イギリス艦サプライズ号は、イギリス海軍本部から「フランスの私掠船、アケロン号の太平洋進出を阻止せよ」という命令を受ける。ジャック・オーブリー艦長率いる乗組員197名は、アケロン号を追うが、アケロン号から不意打ちの攻撃を受けたり、悪天候に見舞われるなど不運が続く。しかしついに、サプライズ号はアケロン号を追いつめる―――――


この映画、予告では「泣ける感動もの」みたいな感じで煽ってなかったっけ。少年たちと海っていうんで、「白い嵐」っぽいのをイメージしていました。で、ちょっと検索してみたらこんなサイトを発見。
映画「マスター・アンド・コマンダー」の宣伝に関する意見とお願い
どうも、予告と内容がまったく違うっていうので、ファンの方が抗議していたようです。まぁ、最近多いよこういうの。「スタンドアップ」なんかもそうだけどさ。
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THEMA:WOWOW/スカパーで観た映画の感想
GENRE:映画
TAG:ピーター・ウィアー ラッセル・クロウ ポール・ベタニー ビリー・ボイド ジェームズ・ダーシー マックス・パーキス 
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