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週に1本は劇場で映画を観る!が合言葉。 主に映画、時々小説の感想を脳内垂れ流しで書きなぐるブログ。ネタバレあり。
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ワイルドカード 
2015年02月15日 (日) | EDIT |
 ユナイテッド・シネマ豊洲にて鑑賞
ワイルドカードワイルドカード/WILD CARD
2014年/アメリカ/92分
監督: サイモン・ウェスト
出演: ジェイソン・ステイサム/マイケル・アンガラノ/マイロ・ヴィンティミリア/ドミニク・ガルシア=ロリド/アン・ヘッシュ
公式サイト
公開: 2015年01月31日

ラスベガスで用心棒を営むニック・ワイルドは、ある日、元恋人のホリーから呼び出される。ニックが彼女の元を訪れると、ひどい傷を負っていた。聞くとホリーは、ホテルのエレベータで行きあった正体不明のボクサー風の男に、無理矢理部屋へ連れ込まれ、レイプされて顔にもひどい傷を負わされ、病院の前に放り出されたと言う。相手の男を探し出して訴えたいという彼女に、ニックは伝手を使い、ホリーを襲った男の正体を突き止める。男はイタリアン・マフィアの跡取りダニー・デマルコだった。バックにマフィアがいるため、手を出すと面倒なことになることを恐れ、ニックはホリーには男を探せなかったと嘘をつくものの、ホリーに見抜かれ、やむなくデマルコのことを告げるが…


ステキハゲ最新作  さっさと観ておかないと、終わっちゃうからね。観たの1週間前ですけど。
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THEMA:映画館で観た映画
GENRE:映画
TAG:サイモン・ウェスト ジェイソン・ステイサム マイケル・アンガラノ マイロ・ヴィンティミリア ドミニク・ガルシア=ロリド アン・ヘッシュ スタンリー・トゥッチ 
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ディア・ウェンディ 
2005年12月28日 (水) | EDIT |
DEAR WENDY ディア・ウェンディDEAR WENDY ディア・ウェンディ/DEAR WENDY
2005年/デンマーク、フランス、ドイツ、イギリス/105分
監督: トマス・ヴィンターベア
出演: ジェイミー・ベル/ビル・プルマン/マイケル・アンガラノ/ダンソ・ゴードン
公式サイト
公開: 2005年12月10日


アメリカの小さな田舎町。町に住む男たちのほとんどが炭坑で働く中、ディックは炭坑で働くのが嫌でしょうがなく、スーパーで働いていた。ディックは数年前に玩具屋で買ったトイ・ガンを持ち歩いており、ある日、それを見た同僚のスティーヴィーが「それはトイ・ガンではない。本物の銃だ」と言う。実はスティーヴィーも銃を隠し持っていて、廃坑で試し打ちをしようとディックを誘う。ディックは自分の銃に“ウェンディ”と名付ける。今まで炭坑で働かないことにコンプレックスを持っていたディックとスティーヴィーだったが、銃を隠し持つことが精神的な支えとなり、堂々と町を歩けるようになっていった。やがて2人はこの“銃を持つ平和主義”を広めようと、同じくこの街で“負け犬”として暮らしている玩具屋の娘スーザンと下肢がなく義足を付けているヒューイ、兄ヒューイのせいで学校で虐められているフレディの兄弟を誘い、“ダンディーズ”を結成する。“ダンディーズ”はそれぞれがクラシックな銃を持ち、廃坑で銃の腕を磨いていった。ただし「人前では“彼ら”を“目覚め”させない」ことを絶対の規則として。しかし“ダンディーズ”にディックの昔なじみセバスチャンが入った頃から、歯車が狂い始める―――――


ジェイミー・ベルと言えば、やはり「リトル・ダンサー」だよね。「ウォルター少年と、夏の休日」でハーレイ・ジョエル・オスメントの成長っぷりにビックリした訳ですが、ジェイミー・ベルにも Σ(゚Д゚) ビックリだよ。面影は残っているけどね。
小さな映画館で“水曜日は男女とも1,000円”という日に観たにもかかわらず、割と空いてました。
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GENRE:映画
TAG:トマス・ヴィンターベア ジェイミー・ベル ビル・プルマン マイケル・アンガラノ ダンソ・ゴードン ラース・フォン・トリアー 
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