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週に1本は劇場で映画を観る!が合言葉。 主に映画、時々小説の感想を脳内垂れ流しで書きなぐるブログ。ネタバレあり。
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ミッション:8ミニッツ 
2011年10月22日 (土) | EDIT |
 試写会にて鑑賞
ミッション:8ミニッツミッション:8ミニッツ/SOURCE CODE
2011年/アメリカ/93分
監督: ダンカン・ジョーンズ
出演: ジェイク・ギレンホール/ミシェル・モナハン/ヴェラ・ファーミガ/ジェフリー・ライト/マイケル・アーデン
公開: 2011年10月28日
公式サイト

米軍ヘリ操縦士のコルター・スティーヴンス大尉は、シカゴ行の列車の中で目を覚ます。目の前に座っている女性は自分を「ショーン」と呼び、親しげに話しかけるが、彼女に見覚えはない。頭に疑問が渦巻いたスティーヴンスがトイレで鏡を見ると、そこには自分とは違う別人が映っていた。ポケットに入っていた身分証は“ショーン・フェントレス”となっており、軽くパニックになったスティーヴンスは、自分はショーンではなくスティーヴンスであることを女性に説明するが、一笑に付される。その時、突然列車は爆発し、スティーヴンスはカプセルのような装置の中にいた。一連の出来事に混乱するスティーヴンスだったが、目の前にあるモニターに映っている女性将校と話をするうちに、女性がコリーン・グッドウィン大尉であることを思い出す。自分はアフガンで従事しているはずなのに、何故ここにいるのかを問いただすと、今朝、郊外を走るシカゴ行きの列車が何者かに爆破され、その犯人はシカゴも標的にしていると予告しており、テロを未然に防ぐため、8分間だけ死者の意識に同化できるというプログラムを使ってスティーヴンスの意識をショーンと同化させ、列車が爆発するまでの8分の間に爆弾を仕掛けた犯人を探し出す任務だと諭される。何度も列車に戻されるうち、スティーヴンスは、一緒に列車に乗っているショーンの恋人クリスティーナ・ウォーレンに心惹かれていくが―――――


トークショー付き試写会というのが当たりまして、行ってきました。ゲストは当日まで秘密、上映後に登場ということで、司会のラジオDJとやらがやたらとサプライズサプライズというので、サプライズならジェイクぐらい呼べよ? と思いつつ鑑賞。
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THEMA:☆試写会☆
GENRE:映画
TAG:ダンカン・ジョーンズ ジェイク・ギレンホール ミシェル・モナハン ヴェラ・ファーミガ ジェフリー・ライト マイケル・アーデン 
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