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週に1本は劇場で映画を観る!が合言葉。 主に映画、時々小説の感想を脳内垂れ流しで書きなぐるブログ。ネタバレあり。
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グリーン・インフェルノ 
2015年12月12日 (土) | EDIT |
 新宿武蔵野館にて鑑賞
グリーン・インフェルノグリーン・インフェルノ/THE GREEN INFERNO
2013年/アメリカ、チリ/101分
監督: イーライ・ロス
出演: ロレンツァ・イッツォ/アリエル・レビ/ダリル・サバラ/カービー・ブリス・ブラントン/マグダ・アパノヴィッチ
公式サイト
公開: 2015年11月28日

国連の弁護士を父に持つ女子大生のジャスティンは、ある日、大学で環境保全のデモを行っているサークルに誘われ、カリスマ性のあるリーダーのアレハンドロが気になっていたジャスティンはサークルに参加するようになる。サークルでは、ペルー未開のジャングルを開拓し、先住民ヤハ族を追い立てようとしている企業とその後ろ盾となっているペルー政府に抗議するため、ジャングルへと乗り込んで、その様子を動画に撮ってネットにアップし、世論の賛同を得ようとしていた。そして彼らは森林伐採の現場で抗議活動を始めるが、ジャスティンは人質となり銃を向けられてしまう。メンバーたちは、彼女の父親が国連の職員であることを訴え、伐採を止めるように脅す。ジャスティンは解放されるが、自身の立場を利用されてわざと人質になるように仕向けられたと悟り、憤っていた。メンバーは全員逮捕されて強制送還されることになるが、その道中、乗っていたセスナがエンジントラブルを起こし、彼らはジャングルの真ん中へ墜落してしまう。何人かは墜落の衝撃で死んでしまい、生き残った数人が助けを求めて歩き出したところに、何者かが近付いてきて襲われる。それは、先住民のヤハ族だった。気が付くとジャスティン、アレハンドロ、エイミー、サマンサ、ラース、ダニエル、ジョナの7人は捕らわれてヤハ族の村へと連れて行かれる。するとジャスティンたちの目の前で、ジョナは生きながらにして解体され、喰われてしまう。ヤハ族は食人の習慣がある民族だったのだ―――――


どうしようかな~と迷ったけれど、久しぶりのイーライ・ロスだし!と思ってやっぱり行ってしまいました。
武蔵野館、小さなお化け屋敷を設置していました。閉所恐怖症気味なわたしはああいうのは1人で入れないんだけど、恐る恐る入ってみたら、そんなに大したもんじゃなかった(笑)
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THEMA:映画館で観た映画
GENRE:映画
TAG:イーライ・ロス ロレンツァ・イッツォ アリエル・レビ ダリル・サバラ カービー・ブリス・ブラントン マグダ・アパノヴィッチ 
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