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週に1本は劇場で映画を観る!が合言葉。 主に映画、時々小説の感想を脳内垂れ流しで書きなぐるブログ。ネタバレあり。
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16ブロック 
2006年11月02日 (木) | EDIT |
 渋谷東急にて鑑賞
16ブロック16ブロック/16 BLOCKS
2006年/アメリカ/101分
監督: リチャード・ドナー
出演: ブルース・ウィリス/モス・デフ/デヴィッド・モース
公式サイト
公開: 2006年10月14日

NY市警のジャック・モーズリーは、酒浸りで覇気のない毎日を送っていた。ある日、ジャックが夜勤明けで帰ろうとしたところ、上司から、エディ・バンカーという男がある事件の証人として呼ばれているため、16ブロック先の裁判所まで送り届けるように命令される。ジャックは渋々エディを連れて裁判所に向かうが、車にエディを置いていつもの酒屋に寄った時に、エディが狙撃される。ジャックは咄嗟にエディを守って馴染みのバーに逃げ込み、本署に応援を頼む。するとジャックの元相棒、フランク・ニュージェントが現れ、エディを引き取ると言う。しかし、エディが怯えているのを奇妙に思ったジャックがフランクを問いつめると、エディは仲間の警官が違法捜査をしているところを目撃しているので、裁判所で証言されるとまずいことになると言う。このままでは事件は闇に葬られ、エディは消されてしまう。ジャックはエディを連れて逃げ、何とかして彼を裁判所に送り届けようとするが―――――


で、で、デヴィッド・モースの髪があああああああ
久々に観たら、こんなことになっていたとは… (´Д⊂グスン
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THEMA:映画館で観た映画
GENRE:映画
TAG:リチャード・ドナー ブルース・ウィリス モス・デフ デヴィッド・モース 
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オーメン[1976年版] 
2006年06月27日 (火) | EDIT |
 WOWOWにて鑑賞
オーメンオーメン/THE OMEN
1976年/アメリカ/111分
監督: リチャード・ドナー
出演: グレゴリー・ペック/リー・レミック/デヴィッド・ワーナー/ハーヴェイ・スティーヴンス/ビリー・ホワイトロー

6月6日午前6時、ローマ―――――
大使館職員ロバート・ソーンの息子は、生まれ落ちてすぐに死んでしまった。ロバートは妻キャサリンの嘆き悲しむ姿を見たくないために、病院の神父に勧められるままにキャサリンには黙って、同じ日同じ時間に産まれて母親が死んでしまったという子を、実子として受け入れる。そして月日は流れ、ダミアンと名付けられた息子はすくすくと育っていき、ロバートは駐英大使として任命され、一家はイギリスに移り住む。ある日、ローマからブレナン神父がロバートを訪ねてきて「あなたの子供が産まれた時に立ち会った。その子の母親は山犬だ」という。ロバートは全く相手にしなかったが、その後もダミアンの周りで不気味な事件が続く。そして、ロバートに警告を発し続けたブレナン神父もまた奇妙な死を遂げる。自殺したナニーやブレナン神父の写真を撮っていて、奇妙な共通点に気付いたカメラマン、ジェニングスから連絡を受け、彼と共にダミアンの出生について調べ始めるロバート。そこには恐るべき秘密が隠されていた―――――


リメイク版を観に行く前に、オリジナルを観ておこうと。まぁ、リメイクも観に行くかどうかはわかりませんけど。
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THEMA:WOWOW/スカパーで観た映画の感想
GENRE:映画
TAG:リチャード・ドナー グレゴリー・ペック リー・レミック デヴィッド・ワーナー ハーヴェイ・スティーヴンス ビリー・ホワイトロー 「オーメン」シリーズ 
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