fc2ブログ
週に1本は劇場で映画を観る!が合言葉。 主に映画、時々小説の感想を脳内垂れ流しで書きなぐるブログ。ネタバレあり。
| LOGIN |
HOME > ルパート・グリント
2014年08月17日 (日) | EDIT |
 日テレにて鑑賞
ハリー・ポッターと賢者の石ハリー・ポッターと賢者の石/HARRY POTTER AND THE SORCERER'S STONE
2001年/アメリカ/152分
監督: クリス・コロンバス
出演: ダニエル・ラドクリフ/ルパート・グリント/エマ・ワトソン/リチャード・ハリス/マギー・スミス

両親を亡くし、意地悪な伯母夫婦の家に引き取られ、日々虐げられてきたハリー・ポッター。11歳の誕生日が近づくと、どこからか手紙がやってくるようになる。伯父ヴァーノンは怒って手紙を破り捨て、ハリーの手に渡ることはなかったが、誕生日当日、ルビウス・ハグリッドと名乗る大男が、ホグワーツ魔法学校の入学許可証を持ってハリーの元を訪れる。手紙は、ホグワーツから出されていたものだったのだ。ハリーは亡き両親と自分が魔法使いだと聞かされて驚くものの、ホグワーツへ入学することを決める。そしてハリーは、ハグリッドから、両親は悪の道に走った魔法使いヴォルデモートと戦って死亡し、ハリーの額にある傷はその時についたものだと聞かされる。ホグワーツに入学したハリーは、ロン・ウィーズリーやハーマイオニー・グレンジャーと親しくなり、魔法使いのスポーツ、クィディッチの選手に選ばれるなど楽しく学園生活を送っていたが、ある日、入ってはいけないと言われている部屋へ偶然入り込んでしまう。そこには3つの頭を持つ凶暴な犬がおり、ハリーたちは犬が何かを守っていることに気付くが…


公開当時、劇場で観たなぁ~。先日、日テレで放映していたので、懐かしくてつい観ちゃった  3回目くらいかな?
[READ MORE...]
スポンサーサイト




記事が気に入りましたら、ぽちっとお願いします
fc2ブログランキング    にほんブログ村 映画ブログ 映画評論・レビューへ  にほんブログ村 本ブログ 書評・レビューへ

THEMA:TVで見た映画
GENRE:映画
TAG:クリス・コロンバス ダニエル・ラドクリフ ルパート・グリント エマ・ワトソン リチャード・ハリス マギー・スミス 「ハリー・ポッター[映画]」シリーズ 
※当ブログ内の同一タグが張られた記事一覧が表示されます。
2011年07月16日 (土) | EDIT |
 ユナイテッド・シネマとしまえんにて鑑賞
ハリー・ポッターと死の秘宝 PART2ハリー・ポッターと死の秘宝 PART2/HARRY POTTER AND THE DEATHLY HALLOWS: PART II
2011年/イギリス、アメリカ/130分
監督: デヴィッド・イェーツ
出演: ダニエル・ラドクリフ/ルパート・グリント/エマ・ワトソン/ヘレナ・ボナム=カーター/ロビー・コルトレーン
公開: 2011年07月15日
公式サイト

ハリー・ポッターと親友ロン・ウィーズリー、ハーマイオニー・グレンジャーが宿敵ヴォルデモート卿の命の鍵を握る分霊箱を探す中、ヴォルデモート卿はついに、すべて手にすれば死を制することができる“死の秘宝”のうちの1つ、ニワトコの杖を手に入れる。グリンゴッツ魔法銀行にあるベラトリックス・レストレンジの金庫にある分霊箱を見つけたハリーたちは、ヴォルデモートの心を読み、残り2つのうち1つがホグワーツ魔法魔術学校に隠されていると知り、ホグワーツへ戻る。仲間たちに迎え入れられたハリーたちは分霊箱を探すが、分霊箱を壊されていると知ったヴォルデモートは、闇の軍団を引き連れてホグワーツを攻撃する。そしてニワトコの杖を上手く制御できないのは、ニワトコの杖の主が自分ではなくセブルス・スネイプであると考えたヴォルデモートは、杖は主を殺せばその相手へと主が移るため、スネイプを殺そうとする。その場に居合わせたハリーは、瀕死のスネイプの願いにより彼の涙を“憂いの篩”に落として記憶を覗き、自分とヴォルデモートの運命的なつながりを知る―――――


行ってきましたよ。初日に、しかもIMAX3D。いや、せっかくだしさ。
[READ MORE...]

記事が気に入りましたら、ぽちっとお願いします
fc2ブログランキング    にほんブログ村 映画ブログ 映画評論・レビューへ  にほんブログ村 本ブログ 書評・レビューへ

THEMA:映画館で観た映画
GENRE:映画
TAG:デヴィッド・イェーツ ダニエル・ラドクリフ ルパート・グリント エマ・ワトソン ヘレナ・ボナム=カーター ロビー・コルトレーン 「ハリー・ポッター[映画]」シリーズ 
※当ブログ内の同一タグが張られた記事一覧が表示されます。
2010年11月21日 (日) | EDIT |
 ユナイテッド・シネマとしまえんにて鑑賞
ハリー・ポッターと死の秘宝 PART1ハリー・ポッターと死の秘宝 PART1/HARRY POTTER AND THE DEATHLY HALLOWS: PART I
2010年/イギリス、アメリカ/146分
監督: デヴィッド・イェーツ
出演: ダニエル・ラドクリフ/ルパート・グリント/エマ・ワトソン/ヘレナ・ボナム=カーター/ロビー・コルトレーン
公開: 2010年11月19日
公式サイト

アルバス・ダンブルドア校長が殺され、ホグワーツや魔法省で闇の勢力が増していく中、ハリー・ポッターと親友ロン・ウィーズリー、ハーマイオニー・グレンジャー、そして不死鳥の騎士団は、ヴォルデモート卿の手を逃れて隠れ穴へ戻ろうとするが、その移動が死喰い人たちに知られ、”マッド-アイ”・ムーディが命を落としてしまう。ようやくたどり着いた隠れ穴へ、魔法大臣ルーファス・スクリムジョールがダンブルドアの遺言と遺品を持って現れる。ロンはダンブルドアが作った灯消しライター、ハーマイオニーは「吟遊詩人ビードルの物語」、そしてハリーは最初に捕まえたスニッチを受け取る。そしてハリーにはもうひとつ、行方不明となっているゴドリック・グリフィンドールの剣も遺品として伝えられていた。ハリーは一刻も早くヴォルデモートを倒すため、ロンとハーマイオニーと共に残りの分霊箱を探す旅に出る。分霊箱のひとつ、スリザリンのロケットを手にすることが出来たが、どうやっても破壊できないため、持ったまま移動することにした3人。しかしロケットは持つ者の思考に影響を与え、3人の間には次第に亀裂が生まれていく―――――


行って来ましたよ初日に。混んでなかった(笑) さすがだとしまえん。住宅地の中にあるからなー平日はどうしても厳しいかもね。
[READ MORE...]

記事が気に入りましたら、ぽちっとお願いします
fc2ブログランキング    にほんブログ村 映画ブログ 映画評論・レビューへ  にほんブログ村 本ブログ 書評・レビューへ

THEMA:映画館で観た映画
GENRE:映画
TAG:デヴィッド・イェーツ ダニエル・ラドクリフ ルパート・グリント エマ・ワトソン ヘレナ・ボナム=カーター ロビー・コルトレーン 「ハリー・ポッター[映画]」シリーズ 
※当ブログ内の同一タグが張られた記事一覧が表示されます。
2010年11月20日 (土) | EDIT |
 WOWOWにて鑑賞
ハリー・ポッターと謎のプリンスハリー・ポッターと謎のプリンス/HARRY POTTER AND THE HALF-BLOOD PRINCE
2008年/イギリス、アメリカ/154分
監督: デヴィッド・イェーツ
出演: ダニエル・ラドクリフ/ルパート・グリント/エマ・ワトソン/ジム・ブロードベント/ヘレナ・ボナム=カーター
公式サイト

ついにヴォルデモート卿が復活し、マグル界もその影響で不可解な事件が起こり始めていた。ハリー・ポッターは迎えにやってきたダンブルドア校長と共に、ホグワーツ魔法学校の教師だったというホラス・スラグホーンを訪ね、スラグホーンは新しい魔法薬学の教師として迎え入れられることになる。休暇が終わり、6年生になったハリーは、親友のロン・ウィーズリーとハーマイオニー・グレンジャーとダイアゴン横丁を歩いていた時、ドラコ・マルフォイがボージン・アンド・バークスで怪しげなそぶりをしているのを目撃する。ドラコの動きを気にしつつ、借りた魔法薬学の教科書にあった書き込みで見事な成績をあげたハリーは、スラグホーンのお気に入りとなる。ハリーはダンブルドアに呼び出され、ダンブルドアの記憶を通じてヴォルデモート卿の過去を探る。ダンブルドアはスラグホーンがヴォルデモートを倒すための重要な情報を持っていると言い、ハリーにスラグホーンと親しくなるように命じるが…


本当はこれより先に観ているのがあるんだけど、最終章公開の関係でこっちの順番を先にします。
[READ MORE...]

記事が気に入りましたら、ぽちっとお願いします
fc2ブログランキング    にほんブログ村 映画ブログ 映画評論・レビューへ  にほんブログ村 本ブログ 書評・レビューへ

THEMA:WOWOW/スカパーで観た映画の感想
GENRE:映画
TAG:デヴィッド・イェーツ ダニエル・ラドクリフ ルパート・グリント エマ・ワトソン ジム・ブロードベント ヘレナ・ボナム=カーター 「ハリー・ポッター[映画]」シリーズ 
※当ブログ内の同一タグが張られた記事一覧が表示されます。
2007年08月31日 (金) | EDIT |
 TOHOシネマズ 六本木ヒルズにて鑑賞
ハリー・ポッターと不死鳥の騎士団ハリー・ポッターと不死鳥の騎士団/HARRY POTTER AND THE ORDER OF THE PHOENIX
2007年/イギリス、アメリカ/138分
監督: デヴィッド・イェーツ
出演: ダニエル・ラドクリフ/ルパート・グリント/エマ・ワトソン/ヘレナ・ボナム=カーター/ロビー・コルトレーン
公式サイト
公開: 2007年07月20日

ホグワーツ魔法学校の5年生になる前の休暇中、叔父ダーズリーの家にいたハリー・ポッターは、従兄弟ダドリーと共にマグル界にいるはずのない吸魂鬼に襲われ、とっさに魔法を使ってしまう。魔法省からホグワーツ退学を言い渡され、尋問を受けることになったハリーだが、そこへマッド-アイ・ムーディを始めとする魔法使いの集団がハリーを迎えに来る。彼らは、ホグワーツ校長のダンブルドアが設立した不死鳥の騎士団なる秘密結社のメンバーだった。ハリーは不死鳥の騎士団の本部が置かれているシリウス・ブラックの家で、親友のロン・ウィーズリーやハーマイオニー・グレンジャーと共に残りの休暇をすごし、ホグワーツへ戻る。しかし「日刊予言者新聞」が、ヴォルデモート復活を宣言したダンブルドアやハリーを異常者扱いした記事を毎日書いていたため、ホグワーツでのハリーの立場もすっかり変わっていた。そして魔法省からドロレース・アンブリッジが派遣され、ホグワーツでの生徒および教師の言動を監視することになり、ホグワーツの中はますます以前と違った様子になっていく―――――


友だちがTOHOシネマズで使えるチケットを譲ってくれたので、何を観ようか迷っていたのですが、ちょうど原作を読み終わったので結局これを選択。劇場で観ようかDVDまで待つか迷っていたので、ちょうど良かった。多謝 ハート
[READ MORE...]

記事が気に入りましたら、ぽちっとお願いします
fc2ブログランキング    にほんブログ村 映画ブログ 映画評論・レビューへ  にほんブログ村 本ブログ 書評・レビューへ

THEMA:映画館で観た映画
GENRE:映画
TAG:デヴィッド・イェーツ ダニエル・ラドクリフ ルパート・グリント エマ・ワトソン ヘレナ・ボナム=カーター ロビー・コルトレーン イメルダ・スタウントン イヴァナ・リンチ 「ハリー・ポッター[映画]」シリーズ 
※当ブログ内の同一タグが張られた記事一覧が表示されます。
2006年12月17日 (日) | EDIT |
 WOWOWにて鑑賞
ハリー・ポッターと炎のゴブレットハリー・ポッターと炎のゴブレット/HARRY POTTER AND THE GOBLET OF FIRE
2005年/アメリカ/157分
監督: マイク・ニューウェル
出演: ダニエル・ラドクリフ/ルパート・グリント/エマ・ワトソン/マイケル・ガンボン/ブレンダン・グリーソン
公式サイト

親友のロン・ウィーズリー一家とハーマイオニー・グレンジャーと一緒にクィディッチ・ワールドカップを観に行ったハリー・ポッター。しかしそこで“闇の印”を見たハリーは、ヴォルデモート卿が出てくる悪夢を見るようになる。ホグワーツに戻ったハリーたちに、ヨーロッパの三大魔法学校であるホグワーツ、ボーバトン、ダームストロングの各校から1名ずつ代表選手が選ばれ、魔法競技を争うという“三大魔法学校対抗試合(トライウィザード・トーナメント)”が行われることが発表される。代表選手には17歳以上という年令制限が設けられ、14歳であるハリーは端から対象外。しかし選考日、ゴブレットが各校から1人ずつ代用選手を選び出した後、入れた覚えのないハリーの名が記された紙が吐き出される。例外的に、ハリーは4人目の選手として“三大魔法学校対抗試合(トライウィザード・トーナメント)”に参加することに。課題は過酷なものであり、ハリーは勇気を振り絞って参加を決意するが、ハリーが自分でゴブレットに紙を入れたのではと思いこんだロンとの友情がおかしくなってしまう―――――


原作を読んだのは今年の2月。もうすっかり忘れてしまっています。次作は映画を観る時に合わせて読むようにしよう。
[READ MORE...]

記事が気に入りましたら、ぽちっとお願いします
fc2ブログランキング    にほんブログ村 映画ブログ 映画評論・レビューへ  にほんブログ村 本ブログ 書評・レビューへ

THEMA:WOWOW/スカパーで観た映画の感想
GENRE:映画
TAG:マイク・ニューウェル ダニエル・ラドクリフ ルパート・グリント エマ・ワトソン マイケル・ガンボン ブレンダン・グリーソン 「ハリー・ポッター[映画]」シリーズ 
※当ブログ内の同一タグが張られた記事一覧が表示されます。
2006年01月02日 (月) | EDIT |
 WOWOWにて鑑賞
ハリー・ポッターとアズカバンの囚人ハリー・ポッターとアズカバンの囚人/HARRY POTTER AND THE PRISONER OF AZKABAN
2004年/アメリカ/142分
監督: アルフォンソ・キュアロン
出演: ダニエル・ラドクリフ/ルパート・グリント/エマ・ワトソン/ゲイリー・オールドマン

長期休暇になり、ダーズリー家に戻ったハリー・ポッターは、相変わらずの伯父たちにうんざり。ある日、伯母・マージがダーズリー家に遊びに来た。マージが両親の悪口を言うのについに堪忍袋の緒が切れたハリーは、マージに魔法をかけ、ダーズリー家を飛び出す。何とかロンドンの“漏れ鍋”にたどり着き、そこでハリーは、魔法大臣コーネリウス・ファッジと親友、ロン・ウィーズリーの父親から、魔法界の監獄、アズカバンから脱獄した凶悪な囚人シリウス・ブラックが、ハリーの命を狙っていると聞かされる。ハリーがホグワーツ魔法魔術学校に戻る途中の列車で、シリウスを追ってきたアズカバンの看守、吸魂鬼(ディメンター)と鉢合わせし、恐怖のあまり失神してしまう。偶然居合わせた新任のルーピン先生が追い払ってくれたが、その後、ホグワーツの周りを徘徊するディメンターと出会うたびに失神してしまうようになる。ハリーはルーピン先生に、ディメンターに会っても失神しないよう特訓を受けるが…


ゲイリー素敵… (←おい)
でも、なんだか使い方が勿体ないな~と思ってしまいました。「ハリー・ポッターと秘密の部屋」の時のケネス・ブラナーもそうだけどさ。
[READ MORE...]

記事が気に入りましたら、ぽちっとお願いします
fc2ブログランキング    にほんブログ村 映画ブログ 映画評論・レビューへ  にほんブログ村 本ブログ 書評・レビューへ

THEMA:WOWOW/スカパーで観た映画の感想
GENRE:映画
TAG:アルフォンソ・キュアロン ダニエル・ラドクリフ ルパート・グリント エマ・ワトソン ゲイリー・オールドマン 「ハリー・ポッター[映画]」シリーズ 
※当ブログ内の同一タグが張られた記事一覧が表示されます。
2005年12月03日 (土) | EDIT |
ハリー・ポッターと秘密の部屋ハリー・ポッターと秘密の部屋/HARRY POTTER AND THE CHAMBER OF SECRETS
2002年/アメリカ/161分
監督: クリス・コロンバス
出演: ダニエル・ラドクリフ/ルパート・グリント/エマ・ワトソン/ケネス・ブラナー

ホグワーツ魔法魔術学校が休みになったために、ダーズリー家へ戻ってきたハリー・ポッター。伯父一家には相変わらず虐げられているハリーの前に、突然“屋敷しもべ妖精”ドビーが現れ「ハリー・ポッターはホグワーツに戻ってはなりません」と告げる。ドビーが騒いだために伯父に監禁されていたハリーは、親友ロン・ウィーズリーに助けられ、ロンの家に向かう。そして一緒にホグワーツに戻ったハリーとロン。ホグワーツでは、生徒たちが次々と石化する事件が起こる。伝説の“秘密の部屋”が関係あるらしいとわかり、ハリー、ロンともう1人の親友ハーマイオニー・グレンジャーは“秘密の部屋”の謎を探り出そうとするが…


吹き替えは嫌いなので基本的には観ないんだけど、以前WOWOWでやってたのを録画してなかったのよね  今度いつWOWOWでやるかわからないので、まぁノーカットだしと思って、不本意ながら日テレで吹き替えを観ました。
ハーマイオニー可愛すぎ… (*´Д`)ハァハァ
[READ MORE...]

記事が気に入りましたら、ぽちっとお願いします
fc2ブログランキング    にほんブログ村 映画ブログ 映画評論・レビューへ  にほんブログ村 本ブログ 書評・レビューへ

THEMA:TVで見た映画
GENRE:映画
TAG:クリス・コロンバス ダニエル・ラドクリフ ルパート・グリント エマ・ワトソン ケネス・ブラナー 「ハリー・ポッター[映画]」シリーズ 
※当ブログ内の同一タグが張られた記事一覧が表示されます。