週に1本は劇場で映画を観る!が合言葉。 主に映画、時々小説の感想を脳内垂れ流しで書きなぐるブログ。ネタバレあり。
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君の名は。 
2017年01月07日 (土) | EDIT |
 TOHOシネマズ 新宿にて鑑賞
君の名は。君の名は。
2016年/日本/107分
監督: 新海誠
声の出演: 神木隆之介/上白石萌音/長澤まさみ/市原悦子/成田凌
公式サイト
公開: 2016年08月26日

飛騨の小さな町に住み、東京に憧れる女子高生、宮水三葉は、ある日、東京に住む男子高校生になった夢を見る。三葉は単なる夢だと思っていたが、実は東京に住んでいる男子高校生、立花瀧と中身が入れ替わっていたことがわかる。お互いに入れ替わりの事実を知った2人は、元に戻った時に混乱しないよう、行動をお互いのスマホのメモに残すことにする。何度か入れ替わりを経験し、2人は入れ替わってもそれなりに過ごせるようになっていたが、ある日を境に2人の入れ替わりは起こらなくなってしまう。心配になった瀧は、三葉に会いに行こうと思い立つが―――――


これが2016年最後の映画鑑賞でした。元々アニメを観ないし、入れ替わりものはあまり好きではないので、そんなに興味はなかったのですが、話題になっているし、まぁ観ておくのもいいかなと。
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アイアムアヒーロー 
2016年05月11日 (水) | EDIT |
 ユナイテッド・シネマとしまえんにて鑑賞
アイアムアヒーローアイアムアヒーロー
2015年/日本/127分
監督: 佐藤信介
出演: 大泉洋/有村架純/長澤まさみ/吉沢悠/岡田義徳
公式サイト
公開: 2016年04月23日

漫画家を目指しながらも、芽が出ずに34歳になってもアシスタントを続けている鈴木英雄。同棲している恋人、黒川徹子に愛想を尽かされて家を追い出されるが、仲直りをして部屋に戻ったところ、徹子が豹変して英雄に襲い掛かってくる。必死でその場を逃げ出したものの、外でも徹子と同じように凶暴化した人間が手当たり次第に襲い掛かっていた。世間では、突然凶暴化した人間が他人に襲い掛かる現象が続出、それは噛まれることなどで血液感染し、一度感染すると首を落とすまで死なない体となって他人を襲い続けており、豹変した人間はネット上でZQN(ゾキュン)と呼ばれていた。英雄は逃げる途中で女子高生、早狩比呂美と出会い、標高が高いところではウィルスが活性化しないというネットの情報を信じ、富士山を目指す。しかし、比呂美はここへ来るまでに赤ん坊に噛まれており、ZQNに変貌してしまう。ところが比呂美は英雄を他のZQNから助けてくれるなど、完全にZQN化した訳ではなかった。英雄は比呂美を見捨てられず、彼女を連れて富士山の麓にあるショッピングモールへとたどり着く。そこには非感染者のコミュニティがあり、リーダーの井浦が支配していたが―――――


そもそもゾンビものを積極的には観ないので、どれだけ作品があるのかわからないんですが、邦画のゾンビものって初めてかも。あーでもB級ホラーみたいので結構あるのかな?
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海街diary 
2015年08月11日 (火) | EDIT |
 ユナイテッド・シネマとしまえんにて鑑賞
海街diary海街diary
2015年/日本/128分
監督: 是枝裕和
出演: 綾瀬はるか/長澤まさみ/夏帆/広瀬すず/加瀬亮
公式サイト
公開: 2015年06月13日

鎌倉で暮らす香田幸、佳乃、千佳の3姉妹の元に、姉妹が幼い頃に不倫相手と家を出て行った父親の訃報が届く。その時の不倫相手もとうに亡くなっており、その次に出会った相手と再婚した父親は、不倫相手との間に生まれた娘と、再婚相手の連れ子と共に暮らしていたという。姉妹は父親の葬儀に出向き、そこで初めて、腹違いの妹であるすずと出会う。義理の母親と兄弟に囲まれ、居心地悪そうなすずを見かねた幸は、鎌倉で一緒に暮らすことを提案する。すずは二つ返事で了承し、鎌倉へとやってくる。1か月、2か月、日々を過ごすうちに、すずは鎌倉に馴染んでいき、姉妹の絆も深まっていく―――――


原作が好きなので非常に悩んだのですが、とりあえず是枝作品は観ているので、終わる直前ですが行ってきました。
原作を読んでいるので、どうしても比べちゃうのは許してね。
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2014年05月16日 (金) | EDIT |
 ユナイテッド・シネマ豊洲にて鑑賞
WOOD JOB!~神去なあなあ日常~WOOD JOB(ウッジョブ)!~神去なあなあ日常~
2014年/日本/116分
監督: 矢口史靖
出演: 染谷将太/長澤まさみ/伊藤英明/優香/西田尚美
公式サイト
公開: 2014年05月10日

ちゃらんぽらんな性格が災いし、大学受験に失敗して浪人決定、おまけに彼女にも距離を置きたいと言われ、傷心の平野勇気は、偶然目にした林業組合のパンフレットで微笑む美女につられて、1年間の研修プログラムに参加することを決める。しかし着いた先は、携帯の電波も通じない山奥、神去村。林業組合の専務にパンフレットの美女のことを訪ねるも、それはイメージ画像だと言われ、早くもくじけそうになる。辞めて家に帰ろうとしたところ、偶然パンフレットの美女、石井直紀と会った勇気は、彼女が“中村林業”と書かれた作業着を着ていたことから、中村林業にいると推測。直紀に会ったことで踏みとどまった勇気は、1か月の基礎研修を終え、飯田与喜、みき夫婦の家で下宿しながら、中村林業で残り11か月の研修を行うことに。相変わらずちゃらんぽらんで、何度もくじけそうになりながらも、徐々に村に馴染んでいき、直紀とも親しくなっていく勇気だが―――――


ハッピーフライト」「ロボジー」といまいち合わなかったので、どうしたもんかと思っていたんだけど、今回は矢口史靖初の原作ありなんですよね。三浦しをんは読んだことないんですが、とりあえず観てみることにしました。
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岳―ガク― 
2011年05月28日 (土) | EDIT |
 ユナイテッド・シネマとしまえんにて鑑賞
岳―ガク―岳―ガク―
2010年/日本/126分
監督: 片山修
出演: 小栗旬/長澤まさみ/佐々木蔵之介/石田卓也/矢柴俊博
公開: 2011年05月07日
公式サイト

長野県北部警察山岳救助隊に配属された椎名久美は、配属1日前に所属へ向かったところ、いきなり遭難の救助に向かう場面に出くわす。野田正人隊長と隊員の阿久津敏夫に同行した久美が現場で目にしたのは、無理だと思われていた救助を成し遂げ、要救護者とともに笑う山岳ボランティア、島崎三歩の姿だった。「山馬鹿というより、山そのもの」と称される三歩に鍛えられ、次第に成長していく久美。しかし何も出来ずに目の前で命が失われていく無念さ、死に慣れ過ぎているように見える三歩や隊員たちに対する憤り、そして無謀な登山者に怒るあまりに足を滑らせて怪我をし、自ら救助されるはめになった久美は、自分の不甲斐なさに自信を無くし、欠勤を続けてしまう。しかし自宅へ訪ねてきた野田から、久美は三歩の明るさの裏に隠された悲しい過去を聞く―――――


しばらく劇場に行っていないし、ストレスがピークに達しつつあったため、仕事を休んで3本はしご  っていうかシネコンなので同じ映画館ですが。
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涙そうそう 
2006年10月12日 (木) | EDIT |
 ユナイテッド・シネマとしまえんにて鑑賞
涙そうそう涙そうそう
2006年/日本/118分
監督: 土井裕泰
出演: 妻夫木聡/長澤まさみ/麻生久美子/小泉今日子
公式サイト
公開: 2006年09月30日


荒垣洋太郎とカオルは、洋太郎が8歳の時に、両親の再婚によって家族になった。その後、父親は家族を捨てて出ていき、母親も病気になり幼い兄妹を残して死んでしまう。洋太郎は、「カオルを守ってあげるのよ」という母の残した言葉を胸に、妹カオルを大切に守ってきた。本島の高校に合格したのを機に、カオルは今までオバァと暮らしていた島を出て、洋太郎と2人暮らしをすることになる。久しぶりに会うカオルはすっかり大人びており、そのくせ昔のように無邪気に「にーにー」と慕ってくるため、どぎまぎする洋太郎。洋太郎は、いつか自分の店を持つことを夢見て、居酒屋でアルバイトをしていた。漸く資金も貯まり、居酒屋の客の力添えもあって開店まで漕ぎ着けた洋太郎だったが、騙されて店はパーになり、おまけに借金を背負ってしまう。カオルは洋太郎を支えようとするが、カオルに負担をかけたくない洋太郎は心配するなと言うばかり。やがてカオルは大学に合格し、家を出て一人暮らしをすると言い出す。実はカオルは父親と再会し、洋太郎とは血の繋がらない兄妹だと知ってしまっていたのだった―――――


いやもーガラ空き。水曜日じゃないせいもあるかもしれないけど、ほぼ貸し切りか?って感じでした。あんなに空いている劇場で映画を観たのは久しぶりだ。大丈夫か? あの映画館。。。
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2006年01月07日 (土) | EDIT |
 WOWOWにて鑑賞
世界の中心で、愛をさけぶ世界の中心で、愛をさけぶ
2004年/日本/138分
監督: 行定勲
出演: 大沢たかお/柴咲コウ/長澤まさみ/森山未來

近々結婚を控えている松本朔太郎の婚約者・藤村律子が、ある日突然、書き置きを残して失踪する。偶然、律子の行き先が四国であることを知った朔太郎は、彼女を追いかけて四国へ旅立つ。そこは、朔太郎の故郷でもあった。懐かしい故郷で、朔太郎は自身の高校時代を思い出す。
初恋の相手、広瀬亜紀は、勉強も出来てスポーツ万能、クラスで人気のある女の子。なのに何故か朔太郎にちょっかいを出してくる。そして自然に2人は惹かれ合い、付き合うようになる。しかし、初めて2人で一泊旅行をした無人島で、亜紀は突然倒れてしまう。彼女の病気が白血病とわかり、亜紀は入院を余儀なくされてしまう―――――


原作とかなり変えてますね~。「映画は原作と別物と思った方がいい」と言われていますが、よくわかりました。
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THEMA:WOWOW/スカパーで観た映画の感想
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