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週に1本は劇場で映画を観る!が合言葉。 主に映画、時々小説の感想を脳内垂れ流しで書きなぐるブログ。ネタバレあり。
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運命のボタン(BlogPet) 
2010年06月01日 (火) | EDIT |
りおの「運命のボタン」のまねしてかいてみるね

■ユナイテッド・リサーチ・シネマとしまえんにて鑑賞運命のボタンのミスにより足の時間に話さない箱のことがいまいちだった?

*このエントリは、ブログペットの「ルフト」が書きました。
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THEMA:ブログペットのつぶやき
GENRE:ブログ
TAG:BlogPetのつぶやき[2010年06月] 
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運命のボタン 
2010年06月01日 (火) | EDIT |
 ユナイテッド・シネマとしまえんにて鑑賞
運命のボタン運命のボタン/THE BOX
2009年/アメリカ/115分
監督: リチャード・ケリー
出演: キャメロン・ディアス/ジェームズ・マースデン/フランク・ランジェラ
公開: 2010年05月08日
公式サイト

1976年12月16日の早朝、ヴァージニア州に住むルイス夫妻の家の玄関先に、見たことのない箱が置かれていた。箱の中には赤いボタンの付いた木製の装置と「本日午後5時にアーリントン・スチュワードが伺います」というメッセージカードが添えられていた。そして妻ノーマが仕事を終え自宅にいると、約束の時間に、火傷で顔の半分を欠損した不気味な男、スチュワードが訪ねてくる。スチュワードは、このボタンを押すと2つのことが起きると言う。1つ、見知らぬ誰かが死ぬ。2つ、押した人は100万ドル手に入る。その条件として、1つめは彼の雇い主についての情報は言えないこと、2つめはこの話を夫アーサー以外に話さないこと、3つめはこのボタンを押しても押さなくても24時間経つと引き取りに来る、そして次の人間に権利が移ると言う。ノーマは17歳の時、病院のミスにより足の指4本を欠損しており、近く手術を受ける予定があったが、手術費用が足りずに延期しようとしていた。宇宙飛行士を夢見てNASAのラングレー・リサーチ・センターに勤務している夫アーサーの給料も高くなく、成長期であるルイス家の1人息子ウォルターもこれからお金がかかる。2人は迷うが、目の前に100万ドルを見せられたノーマはついにボタンを押してしまう―――――


キャメロン・ディアスがホラー出演ってなかなかないし、予告を観て面白そうだなーと、かなり前から気になってたの、これ。
…が、migさんがいまいちだったので、そう期待しない方がいいのかな?と思いながら、観て来ました。
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THEMA:映画館で観た映画
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