週に1本は劇場で映画を観る!が合言葉。 主に映画、時々小説の感想を脳内垂れ流しで書きなぐるブログ。ネタバレあり。
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2016年11月24日 (木) | EDIT |
やーっとやーっと10月に劇場&試写会で観た分を描き終えました。12本です。TIFFで欲張りすぎた。。。

フィルム 11月公開の気になる映画 フィルム
今更ですが、一応書いておく。

    05日公開
  • ジュリエッタ/公式サイト
    ペドロ・アルモドバルの新作ということで、やはりチェックせねば。


  • 12日公開
  • ミュージアム/公式サイト
    小栗旬のファンという訳ではないが、こういうの好きなんだよねー。


  • 誰のせいでもない/公式サイト
    これも気になるなあ。でも3Dである必要性があるんだろうか。


  • 18日公開
  • ガール・オン・ザ・トレイン/公式サイト
    これは、もう観ちゃいましたがーレビューのアップはいつになるやら (T∇T) ウウウ


  • 23日公開
  • ファンタスティック・ビーストと魔法使いの旅/公式サイト
    これもやっぱり押さえておかないと!


  • 25日公開
  • シークレット・オブ・モンスター/公式サイト
    予告でこれは観ようと思っていました。なるべく早めに行きたい。


  • 26日公開
  • エヴォリューション/公式サイト
    エコール」の監督ということで、ちょっと気になります。


  • 母の残像/公式サイト
    今年はこういう感じの映画が多いな。気のせいか?

鑑賞済

こんな感じでしょうか。もう11月も終わろうとしているので、とりあえずかなりの確率で観るものを挙げとくわ。レビューたまりすぎ…


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THEMA:気になる映画
GENRE:映画
TAG:2016年気になる映画 
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フロッキング 
2016年11月23日 (水) | EDIT |
 第29回東京国際映画祭にて鑑賞
フロッキングフロッキング/FLOCKEN
2015年/スウェーデン/109分
監督: ベアータ・ゴーデーレル
出演: ファティーメ・アゼミ/ヨン・リスト/エヴァ・メランデル/マーリン・レヴァノン/ヘンリック・ドルシン

住民同士が全て知り合いであるほどのスウェーデンの小さな田舎町で、高校生のイェニフェル・リンドストレームは同級生のアレックス・エストホルムにレイプされたと訴える。アレックスは一旦は認めたものの、それは警察に脅されたからであって、事実無根だと主張する。アレックスは皆から信頼を集める人気者で、元々アレックスとイェニフェルが親しい関係だったこと、イェニフェルの母親が男にだらしないと思われていることもあり、住民たちは、イェニフェルが事件をでっちあげたと彼女を責める。イェニフェルだけではなく、妹のフリサンにも嫌がらせが及ぶようになり、誰1人として味方がいないイェニフェルは追いつめられていくが…


TIFF8作目は、今年度から創設されたユース部門のこの作品です。"今、日本のティーンズに紹介したい世界の秀逸な映画作品”なんだそうです。すみませんティーンズじゃなくて… (^^ゞ
今作品はアレ・キノ映画祭で上映されたということで、映画祭のディレクター、イェジ・モシュコヴィッチ氏によるQ&Aがありました。が、モシュコヴィッチ氏は、Q&Aというよりはディスカッションをしたかった模様。なかなかこういう劇場でのディスカッションは難しいっす。。。
TIFF2016-06_Q&A@フロッキング
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THEMA:東京国際映画祭
GENRE:映画
TAG:ベアータ・ゴーデーレル ファティーメ・アゼミ ヨン・リスト エヴァ・メランデル マーリン・レヴァノン ヘンリック・ドルシン 第29回東京国際映画祭 
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フィクサー 
2016年11月22日 (火) | EDIT |
 第29回東京国際映画祭にて鑑賞
フィクサーフィクサー/FIXEUR
2016年/ルーマニア、フランス/100分
監督: アドリアン・シタル
出演: トゥドル・アロン・イストドル/メフディ・ネボウ/ニコラ・ヴァンズィッキ/ディアーナ・スパタレスク/アドリアン・ティティエニ

ルーマニアのTV局で働く新米記者ラドゥ・パトルは、人身売買組織によってさらわれた14歳の少女2人が、パリで娼婦をしていたところを強制送還されたという情報を得て、同僚の記者とルーマニア警察に駆けつける。彼女たちにインタビューをしたいと、ルーマニア警察や彼女たちを保護しているNGOに交渉を続けていたが、アンカ・ラシュカンという1人の名前は辛うじて知ることが出来たものの、彼女たちの心身を慮ったNGOの反対に遭い、会うことさえ叶わずにいた。ラドゥは何とか手柄を立てようと、アンカに会うために手を尽くしていたが―――――


TIFF7作目は、コンペから。これも、アドリアン・シタル監督と主演のトゥドル・アロン・イストドルのQ&Aがありました。(→公式サイト)
TIFF2016-05_Q&A@フィクサー
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THEMA:東京国際映画祭
GENRE:映画
TAG:アドリアン・シタル トゥドル・アロン・イストドル メフディ・ネボウ ニコラ・ヴァンズィッキ ディアーナ・スパタレスク アドリアン・ティティエニ 第29回東京国際映画祭 
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雨にゆれる女 
2016年11月20日 (日) | EDIT |
 第29回東京国際映画祭にて鑑賞
雨にゆれる女雨にゆれる女
2016年/日本/83分
監督: 半野喜弘
出演: 青木崇高/大野いと/岡山天音/水澤紳吾/伊藤佳範
公式サイト
公開: 2016年11月19日

小さな鋳型工場でアルバイトとして働いている飯田健次は、職場の誰とも関わろうとせず、1人でひっそりと暮らしていた。ある日、同僚の下田が、理美という女を匿って欲しいと連れてくる。拒否するものの、無理矢理押し付けられ健次はやむなく理美の身柄を預かることになる。健次は理美と必要以上に接しないようにしていたが、健次が着けている眼鏡と補聴器が偽装だと彼女に悟られ、それ以来2人は徐々に心を寄せ合っていくが…


TIFF6作目はアジアの未来部門から。最初は観ようかどうしようか迷っていて、結局、青木崇高目当てで観に行きまいた。公開までにレビューが間に合わず(泣)
今回は半野喜弘監督によるQ&A。キャストは来ていなくてザンネン。
TIFF2016-04_Q&A@雨にゆれる女
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THEMA:東京国際映画祭
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TAG:半野喜弘 青木崇高 大野いと 岡山天音 水澤紳吾 伊藤佳範 第29回東京国際映画祭 
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名誉市民 
2016年11月19日 (土) | EDIT |
 第29回東京国際映画祭にて鑑賞
名誉市民名誉市民/EL CIUDADANO ILUSTRE
2016年/アルゼンチン、スペイン/117分
監督: ガストン・ドゥプラット/マリアノ・コーン
出演: オスカル・マルティネス/ダディ・ブリエバ/アンドレア・フリヘリオ

ノーベル文学賞を受賞した作家のダニエル・マントヴァーニ。皮肉屋で偏屈者の彼は、あらゆる講演依頼や名誉ある賞の授与などを断り続けてきたが、ある日、故郷アルゼンチンのサラスの名誉市民を授与したいという知らせと講演依頼を受ける。母親が亡くなって町を出てから40年、父親が死んでも戻らなかった故郷。最初は断るつもりだったダニエルだが、懐かしさについ承知してしまう。地元出身の有名人の凱旋だと小さな町は沸き立ち、ダニエルも名誉市民としての役割を果たそうと、いつもの皮肉は影をひそめ、普段は引き受けないようなこともにこやかに応対していた。そんな中、ダニエルは元恋人イレーネやイレーネと結婚したという友人のアントニオと再会し、交流を深めるが―――――


TIFF5作目は、ワールド・フォーカスの中で気になっていたこの作品をチョイス。
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THEMA:東京国際映画祭
GENRE:映画
TAG:ガストン・ドゥプラット マリアノ・コーン オスカル・マルティネス ダディ・ブリエバ アンドレア・フリヘリオ 第29回東京国際映画祭 
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誕生のゆくえ 
2016年11月16日 (水) | EDIT |
 第29回東京国際映画祭にて鑑賞
誕生のゆくえ誕生のゆくえ/BE DONYA AMADANN
2016年/イラン/91分 
監督: モーセン・アブドルワハブ
出演: ヘダヤト・ハシェミ/エルハム・コルダ/セパーラド・ファルザミ/レザ・モルタザワィ/ベーナーズ・ジャファリ

思わぬ妊娠をしてしまった女優のパリは、これからの生活を考え、映画監督である夫のファハードと相談し、中絶をすることを決める。しかし、イランでは違法とされているためにファハードが闇市で仕入れた堕胎薬の効き目のせいか、激しい腹痛に襲われるものの、なかなか中絶という事態に至らない。ファハードは、従兄弟のラザに貸した金をなかなか返してもらえず、購入したマンションの代金を支払えない状態になっており、切羽詰まっていた。一方で、中絶することに疑問を抱いたパリは子供を産みたいと訴えるが、借金のことがあるため、ファハードはパリの言うことに全く聞く耳を持たず、夫婦の間には不穏な空気が流れ始める―――――


TIFF4作目。こちらもエグゼクティブ・プロデューサーのアリ・アスガル・ヤグゥビ氏、モーセン・アブドルワハブ監督、エルハム・コルダによるQ&Aがありました。(→公式サイト)
TIFF2016-03_Q&A@誕生のゆくえ
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GENRE:映画
TAG:モーセン・アブドルワハブ ヘダヤト・ハシェミ エルハム・コルダ セパーラド・ファルザミ レザ・モルタザワィ ベーナーズ・ジャファリ 第29回東京国際映画祭 
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2016年11月12日 (土) | EDIT |
 第29回東京国際映画祭にて鑑賞
ノクトラマ 夜行少年たちノクトラマ 夜行少年たち/NOCTURAMA
2016年/フランス、ドイツ、ベルギー/130分
監督: ベルトラン・ボネロ
出演: フィネガン・オールドフィールド/ヴァンサン・ロティエ/ハムザ・メジアニ/マナル・イッサ/マルタン・ギュイヨ

フランス、パリ。14時07分、ある若者は地下鉄をいくつも乗り継ぎ、停めている車から荷物を取り出してあるビルへ向かい、ある若者はホテルにチェックインし、清掃員のユニフォームに着替え、ある若者は大臣と面会するために内務省を訪れる。そしてそれぞれ作業を終えると、その場を去る。19時15分、ビルや駐車中の車、内務省など複数の場所で爆発が起こる。それを見守る若者たち。彼らはこの爆破を企んだ犯人グループだった。彼らは閉店後のデパートに忍び込み、翌朝までやり過ごそうとするが―――――


TIFF3作目はワールド・フォーカスのこの作品です。
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THEMA:東京国際映画祭
GENRE:映画
TAG:ベルトラン・ボネロ フィネガン・オールドフィールド ヴァンサン・ロティエ ハムザ・メジアニ マナル・イッサ マルタン・ギュイヨ 第29回東京国際映画祭 
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シェッド・スキン・パパ 
2016年11月11日 (金) | EDIT |
 第29回東京国際映画祭にて鑑賞
シェッド・スキン・パパシェッド・スキン・パパ/脫皮爸爸
2016年/香港/101分
監督: ロイ・シートウ
出演: フランシス・ン/ルイス・クー/ジェシー・リー/ジャッキー・チョイ

映画監督のティエン・リッハンは、仕事で借金を抱え、おまけに浮気の発覚で妻のライワーから離婚を切り出されていた。加えて認知症の父親ヤッホンの世話にも手を焼いており、すべてが上手くいかず手詰まりになるティエンだったが、ある日、ヤッホンの抜け殻を発見する。ティエンは慌ててヤッホンを捜しに行くが、本人は至って元気で、認知症とは思えないやり取りをする。ティエンがヤッホンを病院に連れて行くと、医者は脳が20歳以上若返っていると言う。狐につままれたような気分のティエンだったが、ヤッホンはその後も事あるごとに脱皮するようになり、その度に若返っていく!?


TIFF第2弾。こちらはトークショーありでしたが、終電の関係で途中退席 (→シネマトゥデイ)
TIFF2016-02_トークショー@シェッド・スキン・パパ
原作の佃典彦、ロイ・シートウ監督、フランシス・ン、ルイス・クー、ジェシー・リー、ジャッキー・チョイ。フランシス・ンの隣は息子さん。途中で退屈したらしくて、落ち着かない様子なのをパパが一所懸命なだめてました(笑)
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THEMA:東京国際映画祭
GENRE:映画
TAG:ロイ・シートウ フランシス・ン ルイス・クー ジェシー・リー ジャッキー・チョイ 第29回東京国際映画祭 
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7分間 
2016年11月09日 (水) | EDIT |
 第29回東京国際映画祭にて鑑賞
7分間7分間/7 MINUTI
2016年/イタリア、フランス、スイス/91分
監督: ミケーレ・プラチド
出演: オッタヴィア・ピッコロ/アンブラ・アンジョリーニ/クリスティアーナ・カポトンディ/フィオレッラ・マンノイア/マリア・ナツィオナーレ
公式サイト(イタリア語)

不況の煽りを受け、イタリアのヴァラッツィ織物会社は、フランスの大手ロシェット社に吸収合併されることが決まる。主要工場をフランスに移すとなると、繊維工場で働く300人の女性工員が職を失うため、ニュースでも大々的に取り上げられていた。工員たちの処遇を巡って労働者側と経営陣との話し合いがもたれることになり、工員たちの代表として選出された委員会の11人は、リーダーのビアンカが話し合いの場から戻ってくるのを待っていた。そして数時間後、漸くビアンカが戻ってくる。ビアンカが伝える経営陣が示した内容は、工場は閉鎖せず、そのため300人の解雇はなし、シフトの変更もないというものだった。ただ一つ、提案があり、これについて11人の決を採って、賛成が半数以上であれば雇用は保証され、反対が半数以上あればロシェットはフランスに戻ると言う。たやすい条件に聞こえるが、安易に賛成はしないで欲しいとビアンカは念を押し、その条件を告げる。それは、1日に15分ある休憩時間を7分間減らすというものだった―――――


漸くTIFFのレビューに突入。もう終わっているけどー
コンペ部門1作目。主演のオッタヴィア・ピッコロとアンブラ・アンジョリーニによるQ&Aがありました。(→公式サイト)
TIFF2016-01_Q&A@7分間
アンブラ・アンジョリーニは、映画の中でも美人さんだなーと思っていたのですが、実際観るとホント綺麗でした
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THEMA:東京国際映画祭
GENRE:映画
TAG:ミケーレ・プラチド オッタヴィア・ピッコロ アンブラ・アンジョリーニ クリスティアーナ・カポトンディ フィオレッラ・マンノイア マリア・ナツィオナーレ 第29回東京国際映画祭 
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何者 
2016年11月04日 (金) | EDIT |
 TOHOシネマズ 新宿にて鑑賞
何者何者
2016年/日本/98分
監督: 三浦大輔
出演: 佐藤健/有村架純/二階堂ふみ/菅田将暉/岡田将生
公式サイト
公開: 2016年10月15日

大学生の就職活動が本格化する季節がやってきた。演劇サークルで活動していた二宮拓人は、ルームメイトの神谷光太郎がやっているバンドのラストライブの会場を訪れていた。そこで拓人は、就活のために海外留学から帰国した田名部瑞月と再会する。拓人は、光太郎の元カノである瑞月に密かに思いを寄せていた。瑞月の友人、小早川理香が恋人の宮本隆良と同棲しているアパートが、偶然拓人たちと同じアパートだと知って意気投合し、拓人たちは、理香たちの部屋を“就活対策本部”と名付けて、情報交換のために集まるようになる。一般企業に就職することに懐疑的な隆良を除く4人は、希望企業からの内定を得るべく就活に勤しむが…


TIFFに時間を取られて、なかなかレビューがアップできません…これはTIFF前に観ていたのですが。
原作は未読です。っていうか、朝井リョウの本はまだ読んだことがないわ。
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THEMA:映画館で観た映画
GENRE:映画
TAG:三浦大輔 佐藤健 有村架純 二階堂ふみ 菅田将暉 岡田将生 
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